各論 8


 

「花の街」 解説と動画のリンク

………
…第4項…
コロナ後の世界を生き抜く為に
個人が準備して
おかなければならない事

………
その3
経済活動を通じて
地方から個人が切り開く日本の未来!

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この項内の目次
………
…A-1…
きれい事VS現実主義
………
…A-2…
現実主義的な立場から眺めた
私の提案について

………
…A-3…
広告こそが全ての難問を解く
魔法のカギだった!

或る夢を追う老人の現実的な判断
その1

………
…A-4…
広告こそが全ての難問を解く
魔法のカギだった!

或る夢を追う老人の現実的な判断
その2

………
…A-5…
広告こそが全ての難問を解く
魔法のカギだった!

広告収益を主たる経済基盤とする
「近未来型の組織活動」について

………
………
…A-6…
激しく変化していく社会の中で
急速に成長する可能性を秘めた
事業活動の提案

………
………
…A-7…
事業初期の段階で予定している
収益獲得方法の概要

………
………
…A-8…
大切なのは社会だ!
………
………
…A-9…
おそらく現在の日本にしか
産み出せないであろう

近未来型事業組織の創造

………
………
…A-10…
コロナ後の世界を生き抜く為に
個人が準備して
おかなければならない事

与えられている巨大な力を
本当の意味で使いこなす事ができる
近未来型個人の連合体の形成

………
………
…A-11…
コロナ後の世界を生き抜く為に
個人が準備して
おかなければならない事

経済活動を通じて
地方から個人が切り開く日本の未来!
というテーマを卒業して(超短文)

………
………
…A-12…
来月(10月)の26日までの5週間
記事の更新をお休みさせて頂く件

………
………
…A-13…
長期休暇途中の経過報告
………
………
…A-14…
長期休暇途中の経過報告(2)
………
………
………………………………………………
………
以下の新規項目は
下記のようなタイトル(仮題)で
2021年以降にアップする予定

………
………
……
…第5項…
コロナ後の世界を生き抜く為に
個人が準備して
おかなければならない物と事

「国民主権」という貴重な財産を
確実に資産化する手段

 

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テレビドラマ「それが答えだ」

…A-1…
きれい事……VS……現実主義

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私がこのような提案している背景には
それなりの目的意識や感情がある。
 

………
今までの私は
その目的意識や感情をこういう形で表現
して来た。

しかし、

そういう表現は綺麗事過ぎる
………という感じがする面は確かにある。
 

そこで
「綺麗事」について検索してみたら

ちょっと説教くさい内容ではあるけれど
こんな記事に出会って「なるほど」と思った。
 

正直言って

私自身にも
綺麗事ばかり並べて続けて飽きて来た
という身勝手な心理が生じているし、……

その辺りを何とかしたい………と
最近ずっと感じていた事情もある。

…………………………………………………
………というような次第で

この項では私の提案の裏側にある
少し、………と言うか
かなり現実的な目的意識や感情についての
お話をさせて頂こうと思う。
 

けれども、

私は根が生真面目な理想主義の人間なので
最終的には
綺麗事的な方向の結論になってしまう事を
あらかじめ御了承願いたい。
 

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「さとうきび畑」作詞・作曲 寺島尚彦
森山良子が30年間「さとうきび畑」を歌えなかった理由

…A-2…
現実主義的な立場から眺めた
私の提案について

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今日は2020年の8月13日、
そして明後日は終戦記念日。
 

長かった梅雨が嘘のような暑い日々が
続いているのだけれど、………

これどころではない強烈な日差しだった
であろう沖縄の地で展開されていた悲劇
を思い、
御覧のようなタイトル動画にさせて頂いた。
 

 

あの日から75年が経過した今、
世界も日本も様々な面で大きく変化したし
今も変化し続けている。

これからの世界および日本は
どういう風に変化していくのだろう?
 

前回の記事で御紹介した提案

そのような疑問に対する私個人の切実かつ
非常に現実的な、
そして精一杯の回答への試みであり、

決して単なる綺麗事は済ますつもりのない
提案なのだ、
………という事を再確認させて頂いた上で
これ以降のお話を始めたいと思う。
 

もう一つ再確認させて頂きたい事項を
付け加えるなら、………
 

上記で触れた私の提案は

これからの世界および日本の在り方を
根本的な部分から変革させている
様々な要素の一つである
インターネット世界の今後の展開に
かなり大きな影響を与える事になる!……
可能性を秘めた提案だ!………

………と私は感じていて、………

この辺りの、
少々現実離れした感のある自分の実感を

どうすれば
読者の皆様にお伝えできるのか、………
 

このブログも、
その辺りの問題に悩みながら
今まで様々な思考錯誤を続けて来ている。
 

 

…………………………………………………
………以上、

すっかり前置きが長くなってしまったが
以下から
今回の記事の本題に入りたいと思う。
 

…………………………………………………
………
現実主義的な立場から眺めた
私の提案について
………
…………………………………………………

 

ブログにしてもYoutubeのチャンネルに
しても、
フェイスブックやツイッターや
インスタグラムにしても、

インターネットの世界では
アクセス数が全てを決定する。
 

1日に何千何万の
安定したアクセスがあるサイトや
チャンネルを持っていれば

そこから先は様々な可能性が開けていく。
 

 

………その意味からだけ考えても
自治会という組織は巨大な可能性を秘めて
いる、
………と私は考えている。
 

例えば

私が居住している地域の自治会には約250戸、
650人程度の会員の方々がいらっしゃる。

そういう自治会が16団体ほどあり、
それらの団体が連合を組み

連合自治会として
広い意味での、
この地域の自治を担当している。

そのような連合自治会が
この地域には2つあり
2つの連合自治会を合わせると
大体8,000戸、

人数にして2万~3万人以上の会員の人々が
いらっしゃる事になる。
 

それらの人々がインターネットを通じて
有機的な組織を形成する、

………というような事を私は以前から
考えている。
 

 

………そこから更に
もう少し連携の範囲を広げて

何万戸、何十万、何百万という
単位の人々がインターネットを通じて
有機的に連携する近未来型の組織
の創造
………というような事を考える事もできる。
 

 

………そのような組織の経済的な基盤は
それぞれの地域で活動している
大小様々な事業体への宣伝広告事業から
得られる事業収益だ。
 

そういう形での経済的な基盤を確立する事
が出来れば、

以前から申し上げているような
現在の自治会が抱えている問題は
根本的な部分から解決する事ができるはず
だ。
 

現在の自治会活動は
余りにも自治会員の人々の
或る意味で犠牲的な労働に頼り過ぎていて

そこのところに
現在の自治会が抱えている問題の大きな
根がある、………と私は考えている。
 

 

自治会が抱えている問題の大きな根には
もう一つ

若い人々にとって
自治会活動を通じて追求すべき夢やロマン
が欠けている、
………という点も
気になっているのだけれど、………

今の段階では
その件については触れずにおくとして、
………
 

少なくとも
経済的な基盤が確立されていれば

例えば自治会活動に必要な様々な労働を
専門の職員を雇って彼等に任せる事が
出来るようになる訳で、

それだけでも問題解決への一歩は
大きく踏み出す事ができるはずだ。
 

 

…………………………………………………
………………というような次第で

もしも、万一

このようなこのような提案を現実化する事が
できれば

近い未来、
自治会に関わる自分の仕事の場を創り出す
可能性が開かれるかもしれないし、………

現在の生活保護受給者の生活から脱出する
為にも

今の私は現在のブログ活動を発展させて
上記した提案を現実化させる方法を追求
していこう、

………と考えている………のだけれど、
 

やはり、これは余りにも非現実的な考え方
なのだろうか?
 

いずれにせよ

現在の私としては

とりあえずダメ元という事で

最低限の生活を日本政府から保障して
頂いている有難い現在の状況を活用させて
頂きながら、

その間に
やれるだけの事をやってみる他はない
と考えて

わりと気楽に
そして気長に現在の作業を継続・発展
させて行けば良い、と思っている。
 

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24の前奏曲 第7番 イ長調

…A-3…
広告こそが全ての難問を解く
魔法のカギだった!

………
或る夢を追う老人の現実的な判断
その1

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前回に引き続き今回も
7年前に私が行ったこの提案についての

現実的かつ具体的なお話
から

始めさせて頂こうと思う。
 

…………………………………………………

思い返してみれば

今から約1年半前の私は
上記の提案についてこんな事を考えていた。
 

この考えはこういう思考過程の末に
辿りついたもの、………だったりする。
 

つまり、
今から約1年半前頃の私は
抽象的な夢や理想だけは持っていたけれど

現実的かつ具体的な計画や戦略を描く事
が出来ない

言わば虹のような夢を追う人間だったのだ
と思う。
 

 

………そんな私の精神状態が
或る意味で根本的に変化したのはいつの事
だったのだろう?
 

今は忘れてしまっているのだが、………

多分、今年(2020年)の1月前後だった
と思う。

何かの拍子に

自分の計画の経済的な基盤を
インターネット広告に置いてみたら
どうだろう?

………というアイデアが心に浮かんだ。
 

それまでの私はこういう事を出発点として
自分の計画を現実化する方法しか念頭に
なかった。
 

 

インターネット広告を出発点に置く方法を
思いついた時に

これで
今までの自分が抱えていた全ての問題が
解決するだろう

………という直感はあった。
 

………しかし、
その直感を何故か私は直ちに口にする事は
せずに、

………それどころか前回の記事を書くまで
ブログの中で
そのアイデアに触れる事さえ避け続けてきた。
 

正直言って
この話をしている今も、
何故か私の心は
穏やかではいられない状態に陥っている。

それくらい
このアイデアは私にとって決定的
とも言える重い意味を持つものなのだ。
 

………
しかし、

現在までのブログの進行状態から考えて

そろそろ
このアイデアと直面するべき時が来た
ような感じが強くするようになっている。
 

 

…………………………………………………
………というような次第で、

次回以降の記事では
このアイデアの全体的なイメージを
出来るだけ具体的に表現させて頂こう、
と思っている。
 

ついては
読者の方々に一つだけお願いしておきたい
事がある。
 

次回以降の記事を御覧頂く前に
軽くでも結構なので
以下に御紹介する5つの記事に目を通して
おいて頂けるとありがたいと思う。
 

…………………………………………………
………
ガレージから Googleplex へ
………
私が「Googleすごい!」と思える歴史の
おさらい

………
いかにしてGoogleは
検索エンジンの覇者となったのか?

………
Google広告とは?種類や特徴について紹介
………
ネット広告、テレビメディア広告費を上回る
電通「2019年 日本の広告費」を発表

 

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「レ・シルフィード」第2曲
ハリー・フォルカー(オランダ在住の69歳)

…A-4…
広告こそが全ての難問を解く
魔法のカギだった!

………
或る夢を追う老人の現実的な判断
その2

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前回の記事で私は
最近の自分が構想している

広告収益を主たる経済基盤とする
「近未来型の組織活動」というアイデア

………の詳細を
今回のこの記事で読者の皆様に御説明する
つもりだったのだけれど、………
 

いざ、
この記事を書き始めてみると
次のような問題がある事に気がついた。
 

今現在の私は今年の5月4日にアップした
この記事で述べているような状態にあるし、
………
上記した記事でも申し上げているように
私が個人的に描いている
自分自身の将来に対する夢はこんなところ
ある。
………
………
………だから、
………
私が個人的に描いている
自分自身の将来に対する夢と
………
広告収益を主たる経済基盤とする
「近未来型の組織活動」というアイデアを
結びつけるのは
意外と難しい作業なのだ。

 

 

しかしながら、
更によく考えてみると

私自身の個人的な夢を現実化する為にも

前回の記事でお話したアイデアを現実化
させる具体的な手段の基本的な設計図

………を作成する必要がある事実に
変わりはない事に思い至る。
 

 

…………………………………………………
………というような事情により、

次回(8月24日)の記事では
以下のようなタイトルと内容で
前回の記事でお話したアイデアを現実化
させる具体的な手段の基本的な設計図

の説明をさせて頂こう、と思っている。
 

広告収益を主たる経済基盤とする
「近未来型の組織活動」というアイデア
を現実化させる為の具体的な手段
………
目次

………
…1…
第一段階の目標

現在の私が考えている達成への手段

………
………
…2…
上記した内容に関する
具体的な説明

………
………
…3…
収益を上げるサイトやブログへと
成長する為に最低限必要な2つの条件

 

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ユモレスクとスワニー河
Harry Volker氏に関する情報Harry Volkerチャンネル

…A-5…
広告収益を主たる経済基盤とする
「近未来型の組織活動」について

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………
目次
………
…1…
第一段階の目標

現在の私が考えている達成への手段

………
………
…2…
前記した内容に関する
具体的な説明

………
………
…3…
収益を上げるサイトやブログへと
成長する為に最低限必要な2つの条件

 

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…1…
第一段階の目標

現在の私が考えている達成への手段
についての全体的な説明

………

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今は2020年の8月24日。
 

既に申し上げたように

現在の私はこのような方針に基づいて
「このブログ」および「このサイト全体」を
整理統合している訳なのだけれど、………
 

現在の作業が一段落したら
次の段階としてこういう形で新しいサイト
を立ち上げて、
 

この新しいサイトの中に作る
新しいブログで

第一段階の目標を達成する為に
現在の私が用意している様々な手段や方法

………を実験し、
………
その実験の結果に基づいて
第一段階の計画を実行していこう、と
考えている。
 

実験の主な目的は

広告収益を主たる経済基盤とする
「近未来型の組織活動」について
現在の私が抱いている様々な「アイデア」や
「計画」が
実現できるものであるのかどうか?

………その可能性を
実際のブログ活動を通じて検証する
ところにある。
 

…………………………………………………
………以上………
………
ここまでが……第一段階の目標……となる。
 

 

実験を行うサイトで検証してみたい
「アイデア」や「計画」としては
以下のような内容を予定している。

1… 現在の私が考えている方法で
………予想どおりのアクセスを集める事
………は可能なのか?
………
2… その為に現在の私が考えている
………種類のコンテンツを作成する上で
………どの程度の労力や経費が必要になる
………のか?
………
3… 現在の私が考えている方法で
………どれだけの数のスポンサー(広告主)
………を集める事ができて
………どの程度の収益を見込めるのか?

 

………
…………………………………………………
………というような次第で

ここまでのお話は

上記した3つの検証すべき事柄の内容、
すなわち

現在の私が考えている
サイトおよびブログのアクセスの集め方と
コンテンツの内容・作成方法
およびスポンサーの集め方

………に関する全体的な説明であり

3つの検証すべき事柄は全て

広告収益を主たる経済基盤とする
「近未来型の組織活動」

………つまり
現在の私が考えている

「近未来型の自治会活動」を現実化する上で
どうしても成功させなければならない
最低限の必要な技術であり手法

………なのだけれど、………
 

次の項目では
上記で行った全体的な説明の
具体的な内容について
更に詳しい説明をさせて頂こうと思う。
 

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…2…
前記した内容に関する
具体的な説明

………

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既に申し上げたように

前項でお話した3つの検証すべき事柄
すなわち

現在の私が考えている
サイトおよびブログのアクセスを
アップする手法

コンテンツの内容・作成方法

それらのコンテンツを駆使して
スポンサーを集める手法

は全て

広告収益を主たる経済基盤とする
「近未来型の組織活動」

………つまり
現在の私が考えている

「近未来型の自治会活動」

を巡って
相互に深く関連しているので、

その点についての説明から
お話を始めさせて頂こうと思う。
 

 

近い内に契約しようと考えている
このサーバーを使って
最初に私が開設しようと考えているサイトは

「近未来型の自治会活動」

の可能性を問う
という目的に特化している意味で
世間一般のサイトとは全く異なる面を持つ
極めて特殊なサイトだ。
 

普通の一般的なサイトは
アクセスを集める手段としてグーグル等の
検索エンジンに頼る他はないので
必然的にSEO対策に力を入れる事になる。

しかし、

私が新しく開設しようと考えているサイト
およびブログでは
現在このブログを御覧になって
いらっしゃる方々の口コミを出発点として
アクセスアップを行っていくつもりなので
そちらの面への対策をする必要はない。
 

その代わり、

私が新しく開設しようと考えているサイト
およびブログでは
現在このブログを御覧になって
いらっしゃる方々が口コミ
によって「そのブログおよびサイト」の宣伝
をして下さるかどうかが大きな問題となる
訳で、………

その為のコンテンツ作りへの努力は
絶対に必要になってくる。
 

………
…………………………………………………
………以上、

ここまで
私が新しく開設しようと考えているサイト
およびブログの特殊性、
特にアクセスアップに対する考え方と
それに伴うコンテンツの作り方の特殊性
についてのお話をさせて頂いた
のだけれど、

あらかじめ考えていた以上に
ややこしい話になってしまって私自身が
困惑している。

しかし、現在の段階では

何となく………でも
私が申し上げたい事を感じて頂ければ
それで十分だ、………という事で
お話を先に進ませて頂いて、………
 

………ともかく
私が新しく開設しようと考えているサイト
およびブログが成功できるかどうか
のカギは

私が新しく開設しようと考えているサイト
およびブログが
本当に収益を上げる可能性を持って
いるサイトでありブログである
………という事を
読者の皆さんに実感として納得して
頂けるかどうか

………に掛かっている
と思うので

次の項では
その点について現在の私が考えている
収益の上げ方に関するお話をさせて頂こう
と思う。
 

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…3…
新しく開設しようと考えているサイト
およびブログが
収益を上げるサイトやブログへと
成長する為に最低限必要な2つの条件

………

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まず最初に
新しく開設しようと考えているサイト
およびブログが

日本の未来を切り開く為の
「近未来型の組織としての自治会」
の可能性を問う実験的なサイト
およびブログである
………
………という私の実感を
現在の読者の皆さんにも実感し納得して
頂けている

………という条件を挙げさせて頂きたい。
 

 

もしも、
そのような自分の実感を
読者の皆さんにも共有して頂く事ができた
なら、

私は
そういう皆さんの共感を背負い

この地域で様々な事業を営んでいる
業者の方々に対して
この様な事業の売込み活動を展開する事が
できるようになる。
 

そのような私の売り込みに
業者の方々が共感し、
この計画を受け入れて下さるかどうか、
………が

2番目の条件、となる。
 

 

…………………………………………………
………以上、

ここまで書いてきて
現在の時刻は
2020年8月24日の午後11時2分。
 

この記事をアップする予定の時刻まで
僅かしかないので、

これ以降のお話は次回に、……という事で

今回はこの辺りで終了させて頂こうと思う。
 

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「ベラ・ノッテ」
デミス・ルソス

…A-6…
激しく変化していく社会の中で
急速に成長する可能性を秘めた
事業活動の提案

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………
目次
………
…1…
急激に変化していく世界状況に
どうやって対応していくか?

………
………
…2…
激しく変化していく社会の中で
急速に成長する可能性を秘めた
事業活動の提案

 

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…1…
急激に変化していく世界状況に
どうやって対応していくか?

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一昨年の2018年10月4日に行われた
ペンス演説
以降
世界は新しい国際秩序を探し求めて激動し
続けている。

激動し続けている世界の只中で
突然
湧き起こった新型コロナウイルス問題。
 

………
急激に変化していく世界状況に
私達は
どうやって対応していけばよいのだろう?
 

色々な対応策が考えられるけれど
絶対に欠かす事ができないのは
やはり
経済面の対応策だろう。

安定した確実な収入源としての仕事や職場
の確保、
激変する事が予想される経済状況に備える
安全な資産の確保と運用や活用、………

 

………私は今
単に私達個人にとってだけの

「激動する国際情勢への対応策」

………ではなく

私達個人の健全な経済対応策を基盤とした
日本全体の「激動する国際情勢への対応策」

………のお話をしようとしている。
 

………その事を最初に申し上げて
本題に入りたいと思う。
 

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…2…
激しく変化していく社会の中で
急速に成長する可能性を秘めた
事業活動の提案

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これからお話したいのは

広告収益を主たる経済基盤とする
「近未来型の組織活動」

………についての提案なのだけれど、
 

御覧のようなタイトルを思いついた時、
我ながら
これは怪しすぎるので問題かも、………
と思った。
 

しかし、

現在の自分の実感を
これ以上ピッタリ表現してくれる言い方を
他に思いつく事ができないので、

怪しげに感じられる面は承知の上で
敢えて
このタイトルのまま記事を書き進める事に
したい、と思う。
 

 

まず最初に
私が提案しようとしている事業計画の柱
である
「インターネット広告」の内容
および急成長している状況と
その背景にある社会構造の変化について

詳しく解説してくれている3つのページを
軽くでも結構なのでお読み頂きたい。
 

テレビ広告からインターネット広告へ
………
ネットが2兆円でテレビ広告費を抜く
………
Web広告とは? 種類別に徹底解説!

 

 

これらの記事を読みながら
私は自分が以前にアップしたこういう記事
の事を思い出している。
 

この記事で私が述べているのは
50年以上も前の自分が経験した
日本が大きく変化していた時代の事だ。

………それにも関わらず
今の私には
現在の日本社会の状況が
或る意味で当時と全く同じであるように
感じられて
深い感慨に打たれるところがある。
 

いつの時代にも
急激に変化していく社会状況に適応し
押し寄せる変化の波に乗って
急激に成長していく企業や人達がいる反面
その波に取り残されて
衰退していく企業や人々がいるのだなあ、
………と思う。
 

 

…………………………………………………
………という事で、

次回(8月31日)の記事では

激しく変化していく日本の社会状況
に対する私的な考察を交えながら

上記のリンクで御紹介した3つの記事に
述べられている様々な事項に沿って

私が提案している事業計画の概要を
主として技術的な側面から説明させて
頂こうと思う。
 

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この素晴らしき世界
ハリー・ボルカーチャンネル

…A-7…
事業初期の段階で予定している
収益獲得方法の概要

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………
目次
………
…1…
取らぬタヌキの皮算用?
事業初期の段階に於いて予想される
アクセス数について

………
………
…2…
事業初期の段階で予定している
収益獲得の方法について

………
………
…3…
事業初期の段階で予定している
収益獲得方法の概要

 

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…1…
取らぬタヌキの皮算用?

事業初期の段階に於いて予想される
アクセス数について

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今まで何度も申し上げているように
インターネットの世界ではアクセス数が
全てを決める。
 

特に経済的な成果に対してアクセス数が
持っている意味は絶対的とも言えるほどだ。
 

「Youtube」でも「フェイスブック」や
「ツイッター」でも、
この私のブログのような一般のサイトでも

多くのアクセスを集める事ができれば、
そこから先
経済的な成果を獲得する方法は幾らでも
見出せるようになってくる。
 

………
数多くある経済的な成果を獲得する方法
の中で
広告による収益獲得は最も一般的な方法
なのだけれど、

この方法も、
結局のところは集め得るアクセス数が
全てのサイトやチャンネルやID登録者の
その後の全てを左右する事に変わりはない。
 

………
ところで、

私が考えている事業計画での
アクセスアップの方法は
現在の読者の方々を出発点とした口コミ
に頼る事だけを予定しているし
それで十分以上の成果を得られるはずだ。

何故なら、
読者の皆さんは全員が

「どこかの自治会の会員」のはず!

………だから、……だ。
 

………そう、

私は読者の皆さんが
それぞれの「所属なさっている自治会」
働きかけて下さる事を期待しているのだ。
 

この点については
既にこのような形で提案させて頂いている
ので
いまさら申し上げる必要はないと思う。
 

………
…………………………………………………
………という事で、

取らぬタヌキの皮算用ではないが、

もしも現在の読者の皆さんが
本気で自治会に働きかけて下さった結果
として
私が居住している地域の自治会が本当に
上記した計画を実行する事になった場合、

新しい事業体が立ち上げるサイトに
寄せられるアクセス数は

当地域に在住する成人の方々の全員が
………
最低でも1週間に2回
………
新しい事業体が立ち上げたサイトに
アクセスする……と仮定して
………
1ヶ月に9万6千件程度

………になる事が予想できる。
 

この数字、つまり
1ヶ月に9万6千件という数字の根拠は
こちらのページの下の部分に表示されている
約1万5千人という当地域の人口にある。
 

このページのデーターからから推定される
日本の全人口に対する成人の比率を
80%程度と見て、

上記した約1万5千人という数字に
0.8を掛けて出た1万2千を8倍(2×4)すると
1ヶ月に約9万6千件という数字になる
訳だ。
 

もちろん、
この数字を達成していく上で
解明したり解決したりしなければならない
問題点や課題は多い。
 

例えば

それだけの数の人々が
週に2回以上アクセスしたくなるような
ページとは
どのようなページなのか? ………とか

それだけの数の人々が
週に2回以上アクセスしたくなるような
ページを送り続ける事ができるような
人々や組織を
どうやって集めたり育成していけばよい
のか? ………とか、

それだけのアクセスを受け止めるには
どれくらいのサーバーが必要になるのか?
………とか、

色々とあるけれど、………
 

………結局のところ
それら全ての問題点を解決できるかどうか
のカギは
その事業活動によって得られるはずの
収益の見通しが握っている事になる。
 

一見したところ
「その事業活動によって得られるはずの
収益の見通し」
とは関係なさそうな

それだけの数の人々が
週に2回以上アクセスしたくなるような
ページとは
どのようなページなのか?
………
………という疑問

………に対してさえ
「その事業活動によって得られるはずの
収益の見通し」

が大きな意味を持っているのだけれど、
 

ここで大切になって来るのが

収益を獲得する方法

 ………という事になる。
 

この点については
既に以前の記事で申し上げているように
事業が運営するサイトの広告を主たる収益
の源泉とする事を私は考えている。
 

…………………………………………………
………という事で、

次の項目では

私が提案している事業が運営するサイト
の広告

についてのお話を

特に
事業初期の段階に於ける広告営業の方法
を中心として
させて頂こうと思う。
 

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…2…
事業初期の段階で予定している
収益獲得の方法について

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何度も申し上げているように

提案する「新しい形での事業」に於ける
収益獲得の方法としては
………
事業が運営するサイトの広告を主たる収益
の源泉とする事

………を私は考えている。
 

ところで、

前回の記事で御紹介したこのページ
説明されているように、

インターネット広告(Web広告)には
このような種類このような課金方式
あるのだけれど、

そうした広告は
専門のサーバーやAIソフトを駆使できる
或る程度以上の経営規模の業者でなければ
扱う事ができない。
 

もちろん、
私の提案している事業計画の初期段階
に於いて
そのような広告を扱う事は不可能だ。
 

………
その上

上記のページで説明されているような広告
を出す必要がある事業者は
或る程度以上の規模の市場を相手にして
いる企業に限られている訳で、

或る特定の地域や、その周辺程度の
狭い小さな市場の中だけで事業を営んで
いる大部分の中小企業にとって

そのような形でのインターネット広告は
不必要で無縁のものでしかない。
 

………だから今まで
そのような事業者にとっての広告は
こういう特性を持っている新聞のチラシ
………くらいしか考えられなかった訳だ。
 

 

しかし、
そのような事業者にピッタリの
新しい形のインターネット広告がある。

………と言うか、

そういう

インターネット広告
に関するアイデア

を私は持っている。
 

その広告は
私が考えている事業計画の初期段階のような
小さなインターネット事業形態でも
この程度のサーバーと無料のソフトを
使いこなす事によって扱う事ができる。
 

それでいて
上記のページで説明されているのと同等か
………
考え方によっては同等以上………

いや、

或る意味では
過去の全てのインターネット広告を超える
巨大な効果さえ期待できる………はずだ。
………
と私は考えている。
 

………
…………………………………………………
………というような次第で、

次の項目では
私が提案している事業の初期段階で
予定している収益獲得の方法の概要を

上記した「新しいインターネット広告」

を中心に御説明してみようと思う。
 

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…3…
事業初期の段階で予定している
収益獲得方法の概要

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これから私がお話しするのは
以前に尻切れトンボで終わってしまった
この記事で申し上げた事の続きなので

尻切れトンボに終わっている
上記の記事を御覧になってから
今回のこの記事をお読み頂きたい。
 

………
…………………………………………………
………という事で、
 

私が提案している新しい事業活動に於ける
広告事業は

上記の記事でお話している
この様な事業を成功させる事によって

数多くの地元中小企業の事業者の方々に
………
御自身のホームページを開設して頂く
ところからスタートする

……のだけれど、……
 

その意味で
私が考えているインターネット広告は

上記の記事で申し上げている

御自身のホームページを開設して頂いた
事業者の方々に向けた

………
アフターサービスの一環

………と考える事もできる。
 

つまり、

それらの業者の方々が開設なさった
ホームページやブログサイトへと誘導する
様々な形での広告を
………
事業本体サイトのページに入れる事

ホームページ作成業務のアフターサービス
であると同時に
………
新しい形のインターネット広告の主な方法
となる

………訳だ。
 

………
その場合に大きな、

………と言うより決定的な意味を持つのが

事業本体サイトが持っている読者の数と質

………だ、………という事になる。
 

事業本体のページが
以前の項目で予測している計算どおりの
アクセスを集める事が出来ていれば

本体ページのアクセス数は
………
事業を開始した直後の最小の状態でも
1ヶ月に9万6千件程度になる

………事になる。
 

 

………更に申し上げるなら

皆さんの口コミが力を発揮して
当地域だけではなく市内全体の自治会が
この事業に参画する、………

……という事になった場合のアクセス数
について

こちらのページに表示されているデータを
基に超簡単な計算をしてみると

当市の人口総数×6.4として
約31万人×6.4=約199万

………つまり
………
その場合
事業本体ページへのアクセス数は
1ヶ月に199万件以上

………になる。
 

 

…………………………………………………
………と言う事で

始まったばかりの
このお話しには
まだまだ先があるのだけれど………
 

とりあえず今は

1ヶ月9万6千件にしても、
199万件にしても、
………
それなりの数のアクセスがあるページの
宣伝効果を
………
この計画の広告事業に参加して
スポンサーになって頂いた事業者の方々に
知って頂く方法について
………
解説している動画を
………
以下のリンクから
読者の皆さんに御覧頂く事にして

今回の記事を終了させて頂こうと思う。
 

Googleアナリティクスの見方!
基本の4つ!
★アクセス解析でなにができる?★

 

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詩人サトウ・ハチロウ

…A-8…
大切なのは社会だ!

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………
目次
………
…1…
「ちょんまげ&お花畑」の国の
底に潜んでいる問題点

………
………
…2…
大切なのは社会だ!

 

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…1…
「ちょんまげ&お花畑」の国の
底に潜んでいる問題点

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以前こんな記事をアップした事がある。

日本の失われた30年について
多くの人々が述べる様々な意見
接している内に
上記のような実感に包まれたのだ。
 

それら多数の意見の中で
私が「なるほど」と感じさせられた考え方や
日本の経済について教えられた意見は
幾つもあるのだけれど、

その中から
ちょっとユニークで、しかも分かりやすい
或る記事を記事を選び
その記事に評注を付け加える事によって

現在の私が考えている事業計画の正当性
主張する準備をさせて頂きたい、と思う。
 

…………………………………………………
………
日本経済の長期衰退が
高度成長中の1964年に決定付けられた理由

………
…1…
伝説のアナリストが指摘
「日本の衰退は1964年に始まった」

デービッド・アトキンソン氏および
氏の日本経済に対する主張の紹介

………
………
…2…
銀行合併や観光立国を
いち早く提言した

デービッド・アトキンソン氏の実績について
~本題への導入

………
………
…3…
日本経済の足を引っ張る
「成長しない小さな会社」

デービッド・アトキンソン氏の主張の内容
………
………
…4…
「成長しないこと」を選ぶ
中小企業経営者は合理的である

デービッド・アトキンソン氏の主張の
正当性について

………
………
…5…
ヒステリックな
中小企業擁護論は無意味

日本のお役所考え方に対する批判
………

…………………………………………………

 

結局のところ
御覧頂いた記事が主張している事の本質は

決断力と覇気に欠ける
過去30年間に於ける日本政府の在り方が
「失われた30年」の原因なのだ!

………という政府批判だ、
というのが平凡極まりない私の感想なのだ
けれど、

皆さんの御感想は如何だったろう?
 

考えてみれば
最初にお話した

日本の失われた30年について
多くの人々が述べる様々な意見

………は全て

覇気決断力を欠いた
過去30年間に於ける日本政府の在り方
に対する批判

………なのだ、

………という当たり前の事実に
今になって気が付いた私は

このような
現在の日本の蔓延している見方や感じ方
とは少し違った角度から日本を眺めていた
ドラッカーの意見の意味を
今更ながら考え直そうという気持ちに
なっている。
 

…………………………………………………
………という事で

次の項目では
上記したドラッカーの日本に対する見方を
御紹介した私の過去記事を御覧頂きたい。
 

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…2…
大切なのは社会だ!

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まず最初にこの記事を御覧頂きたい。
 

次にこの記事を御覧頂きたい。
 

………
…………………………………………………
………と、

今朝からここまで書いてきて
今は9月7日の午後9時55分。

この記事をアップしなければならない
時刻まであと僅か。

今回の本題として予定していた

地方から個人が切り開く日本の未来

という記事
を書くに足るだけの時間がない。
 

…………………………………………………
………というような次第で
この辺りで今回は終了させて頂く事にして、

上記した2つの記事を前提として
お話しする次回の記事をお読み頂けたら
幸いだ。
 

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「星に祈れば」映画「ピノキオ」の主題歌

…A-9…
おそらく現在の日本にしか
産み出せないであろう

近未来型事業組織の創造

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………
目次
………
…1…
インターネット + スマホ
というシステムが創り出しつつある

新しい生活様式と社会構造
………
………
…2…
おそらく現在の日本にしか
産み出せないであろう

近未来型事業組織の創造

 

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…1…
インターネット + スマホ
というシステムが創り出しつつある
新しい生活様式と社会構造

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世界は急速に変化し続けている。

「ちょんまげ&お花畑の国」→もそれなりに
変化してきている。
 

色々ある変化の中でも目だって大きいのは
やはり
スマホの普及による人々の生活のあり方や
社会構造の変化だろう。
 

多くの若い人々が、
いや、或る程度の年齢の人々までもが
暇さえあればスマホを覗き込んで
各々自分(達)だけの世界にのめり込んでいる。
 

スマホというものがなかった頃の
人々の生活も社会の在り方も今は昔の話。
 

これは良い事、良い変化なのだろうか?

それとも悪い事、悪い変化なのだろうか?
 

………
………そんな私の戸惑いなんかお構いなしに
社会は変化していく。
 

………
ところで

皆さんは「普及曲線」とか「イノべーター理論」
とかいう言葉や概念を御存知だろうか?
 

「普及曲線」こんな形の図形
新しい技術が社会に浸透していく様子を
示している。
 

「普及曲線」「イノべーター理論」という考え方
を分かりやすく説明する為の図形だ。
 

「イノべーター理論」については
こちらの記事★こちらの動画★
参考になると思う。
 

………
新しい革新的な技術や製品が普及していく
過程では
常に上記したような「普及曲線」を描きながら
それを使う人々が増加していって、

その結果として社会全体の構造や
人々の生活様式が変化していく。
 

………
社会の変化は
最初の内、非常にゆっくりと進行して行き
或る段階(人口の16%程度)を越えると
急激に爆発的に進んで行くと言われている。
 

テレビも自動車も
そんな風にして人々の生活と社会の構造を
変化させて来たのだ。

余談だけれど、
そのような日本社会の変化については
こういう過去を通じて
他の誰よりも、
この私自身が身にしみる思いを抱いている。

 

………ともあれ、………
………
いったん始まった変化は行き着くところ、

つまり「普及曲線」の終点に至るまで

「普及曲線」を描きながら
停止する事無く進行し続ける。

しかし、

その変化も
いつかは必ず終りの時を迎える。

 

ここで現在の日本全体の社会状況を
様々な角度から考えてみて
次のような事が言えるのは確かだろう。
………
………
テレビや自動車が生じさせた
人々の生活と社会構造の変化は
「普及曲線」の終点
つまり
行き着くところまで行き着いている。
………
それ故に
………
これからの日本に於ける
人々の生活様式と社会の構造は
………
インターネット + スマホ という
新しい革新的なシステム

創り出して行く他に道はないはずだ。

 

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…2…
おそらく現在の日本にしか
産み出せないであろう

近未来型事業組織の創造

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………

おそらく現在の日本にしか
産み出せないであろう

こんなオーバーなサブタイトルを
思いついたのは
前回アップしたこの記事
読み返していた時の事だった。
 

現在の私は

このようなアイデアを出発点として
………
こういう皮算用を行った上で立てた
………
こういう行動目標の下に

 

様々な関連技術や手段を開発するべく
試行錯誤の毎日を続けているのだけれど、
 

上記したアイデアのポイントは

自治会と地元の中小企業が
連携して創り上げる新しい未来型の事業

………という点にある訳で

そのような観点から
前回アップしたこの記事内に引用させて
頂いたこの論評を読む時
心の奥底に深い感慨が生じる事を禁じ得
なかったのだ。
 

引用させて頂いた記事は
過去30年以上も前から続いている
日本政府の在り方を批判したものなのだが、

その種の批判に対する
ドラッカーこのような意見を知っている
私としては様々な点で思い当たる事が
あったし、

もう一つ別の記事で触れた
ドラッカーこんな言葉も今更のように
身にしみたのだった。
 

………
確かに日本の企業群は
半導体戦争でも敗北を喫したし
テレビ事業からも撤退を余儀なくされ
更には
あんなに得意産業だった家電事業も今では
落日の憂き目
状態にいる。
 

かってはソニーホンダ松下電器
トヨタ等の世界をリードする企業を輩出
していた日本だったのに、………

過去30年以上もの間
日本からはグーグルフェイスブック
アップルのような企業が生まれる事も
なく過ぎてしまった。
 

しかし、

日本の未来は
これから必ず開けるに違いない、
………と私は信じている。
 

グーグルフェイスブックアップル
提供してくれている製品やサービスを
フルに使いこなした近未来型の事業活動
を通じて、
 

或る意味で
グーグルフェイスブックアップル
といった旧来型企業の底にある理念とは
全く異なった次元の
新しい企業理念に基づいた
近未来型の事業形態を創造する事によって。
 

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…A-10 目次 

ボレロ(モーリス・ラヴェル)
ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ロンドン交響楽団

………

…A-10…
コロナ後の世界を生き抜く為に
個人が準備して
おかなければならない事

………
与えられている巨大な力を
本当の意味で使いこなす事ができる
近未来型個人の連合体の形成

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………
目次
………
…1…
現代の個人に与えられている
巨大な力を有効活用する
近未来型の企業

………
………
…2…
与えられている巨大な力を
本当の意味で使いこなす事ができる
近未来型個人の連合体の形成

 

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…1…
現代の個人に与えられている
巨大な力を有効活用する
近未来型の企業

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この件については
既にアップしてあるこちらの記事
御覧頂きたい。
 

もう一つ
上記の記事に続くこちらの記事
御覧願いたい。
 

………
最後に
この提案を結んでいるこの文章
御覧頂きたい。
 

………
…………………………………………………
………以上

ここで御案内した3つの記事および文章を
お読み頂ければ

現在の私が考えている近未来型企業の
基本的な構造

………だけは
何となくでも御理解いただけるのでは
ないだろうか?
 

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…2…
与えられている巨大な力を
本当の意味で使いこなす事ができる
近未来型個人の連合体の形成

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繰り返しになってしまって恐縮なのだ
けれど、

この件に関しても
まず最初に先ほど御覧願った
こちらの記事の最初の部分を
お読み頂きたい。

その上で上記の記事のこの部分以降の記述
を御覧頂きたい。
 

………
現在の日本に住んでいる私達日本人が

自分達に新しく与えられている
とんでもなく巨大な力である

情報革命によって与えられた情報収集力
および情報を発信する力

………を使いこなす為には

現在の日本には未だ存在していない

新しい近未来型の社会システム

………が必要だ

と私は考えており、
 

その新しい社会システムを提案し
その概要をお伝えするのが

今の私にとっての
このブログを書き続けている真の目的だ
と言う事ができる。
 

 

今度はこちらの記事を御覧頂きたい。

ついでにこの記事この記事
お読み頂ければ有難いのだが、………

最後に
もう一度の繰り返しを含むこちらの記事
御覧いただけたら最高に有難い。
 

………
これらの記事で申し上げている夢を
現実化する為には
次に挙げる2つの条件の両方を実現する事
が絶対的に必要になる。
 

前の記事で御覧頂いたこの文章で表現
……を試みたような能力を持った
……数多くの人々が存在し、
………
それらの人々が互いに有機的に連携
……している状態。

 

………
上記でお示しした2つの条件については
この記事で詳しく御説明しようと
思っていたのだけれど、
 

ここまで書いて来て
今は9月14日の午後10時50分。
 

アップする予定の時間までに書き上げる
のは無理なので、

ここでは2番目の条件、
つまり、
人々が連携する事の重要性を強調させて
頂く事に留めておきたいと思う。

この点についても後ほど詳しくお話
させて頂こうと考えている。
 

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