このブログのターニングポイント

今は平成29年2月28日(火曜)の午後8時24分です。

既に「出発」の準備は整っています。

しかし、
今朝の記事「お別れするにあたって」をアップした後から色々と考えて「出発」の予定を3日~4日ほど延期して、このブログの内容を整備し強化する事にしました。

書いている時には全く気が付かなかったのですが、

現在の惨状の具体的な原因は、今までの私の記事が余りにも独りよがりで、読んでいる人には何がなんだか分からない事に原因がある事がハッキリと見えてきたからです。

先日、営業活動に伺った方の御意見が大変参考になりました。
 

ともかく、
現在のままではサーバーとドメインの契約期間を1年延長して「このブログ」を残す意味がないと判断せざるを得ません。

問題を解決すべく、今日の昼頃からブログの内容の整備と強化に関する基本構想を練り始めています。

歯磨きのチューブを絞りに絞るようにして捻り出した3日~4日間です。

やっと得る事が出来た僅か3日~4日の超短期の猶予期間。

この期間を使った整備と強化で、どこまでの事が出来るかは分かりませんが、可能な限りの努力をしてみるつもりです。
 

 

お別れするにあたって

この記事から語調を
今までの「です。ます。」調から
「だ。である。」調に改める事をお許し願いたい。
 

 
前回の記事に書いた「第二回目の営業活動」のお願いは全く相手にされない状態で引導を渡されてしまった。

それも想定内の事、……というか覚悟していた事なので「やっぱり………」という感じで「人間を遥かに越えた巨大な存在から私に下された至高の命令」を謙虚な気持ちで受け入れる事ができた。

………どう考えても私の力不足、私の世間知らずが全ての失敗の原因だった事は確かなのだから。

それと、私には相手の人を不愉快にさせ怒らせる傲慢さが身についてしまっていて、その意味からも「人間を遥かに越えた巨大な存在からの至高の命令」が下される必要があったような気がする。
 

本当の実力者なら許される事なのかもしれない。

それを実力も何もない私がやるから相手の人を不愉快にさせたり怒らせたりさせる結果に終わるのだろう。

いや、
本当の実力者とは傲慢な言動とは何なのかが分かっている人のことなのだと思う。

それが私には分かっていなかった。
 

目的に向って全力を尽して努力すればするほど人を不愉快にさせてしまう独特の傲慢さは自分でもどうにもならない持って生まれた私の性なのだと思う。

馬鹿は死ななきゃ直らない、………っていうけれど、………。

どんな偉い人や巨大な組織と対していても相手の裏側や限界や本質的な弱さや欠点が見えてしまって、そこに付け入ろうとする無意識的な心の動き。

決して素直に従おうとしない。

自分が主導権を握る筋書きしか見えない。
 

目的に向って全力を尽して努力すればするほど相手の人を不愉快にさせてしまう。

私の努力は相手や組織の為のものではなく、私自身の狭い価値観や信念の為だけのものでしかなかったからだ、……と思う。

視野狭窄ゆえの傲慢な努力と頑張り。

そういう熱意や努力や誠意は必ず相手に奇妙な不快感を与えるものなのだ、……と思う。

どんなに上辺や見かけを繕っても腹の底は感じ取られ、やがて見透かされてしまうものだ……と思う。
 

そんな所業の果てに

様々な人々に不愉快な思いをさせ、その結果として色々な方面に多大な迷惑をかけるに違いない現在の状況に陥ってしまった自分の不始末を申し訳なく思う。
 

 
ともあれ、
「第二回目の営業活動」をお願いした方から与えられた引導を謹んでお受けした後、主として自治会の組長関連の引継ぎ書類の作成など「旅立ち」の準備に追われ、

ようやく先ほどから、この最終記事の作成を開始したところ。
 

今は2017年02月28日(火曜日)の午前2時1分。

明日の昼過ぎ頃に出発する予定。

時間がないので余計な事を書いたり口走ったりできないのは良いことだと思うんだけど、………
 

 
旅立ちの準備をしながら考えていたのは妹の事。

最後の最後まで兄としての私の強がり(虚勢)を受け止めてくれていた気持ちを思うと不覚にも涙がでてしまう。

考えているうちに彼女は彼女で虚勢を張っていた事が分かってきて人間の哀れに心が及ぶ。
 

更に考えを進めていくうちに

「皆さん」に対しても、……私に引導を渡して下さった方に対しても、………。

いずれは死にゆく人間の哀れが見えてきて何となく心が軽くなったような気がする。

人間、誰だって頑張って生きているんだ。

精一杯生きているんだ。
 

 
………おっと、やっぱり口がすべってしまった。

余計な事を書いてしまった。
 

まあ、これは或る程度までは確信犯的虚勢。

持って生まれた私の性のなせる最後の業として大目に見てやって下さい。
 

尚、
ああでもない、こうでもない、………と考え迷っていた「このブログ」の事後処理については

やはり残しておく事にします。

こんなブログでも情報は情報だし、情報は多いほうがよいに決まっているのだから、………。

………という事で先ほど5千円弱を支払ってサーバーとドメインの権利を1年分買い増ししました。

その他に、もしも色々な目的で「このブログ」をコピーして下さる方がいらっしゃったらコピーをお願いします。

このブログの内容や主張に対する善意や賛同の気持ちからのコピーでなくとも結構です。

………こんな馬鹿がいたよ、………っていうような。

あと、
以前にも申し上げたように当然の事ながら著作権等というものは放棄しています。
 

 
記事を削除せずに残しておくについては

全体の内容がごちゃごちゃしていて読みづらいでしょうから別記事「このブログのターニングポイント」で内容を大まかに整理しておこうと思います。
 

 
なんか、いつの間にか語調が「だ。である。」から「です。ます。」調に戻っちゃって直らないんだけど、………

まっ、いいか。

……………………… 以上 ………………………………

 

もしも、このブログをここまで御覧になっていた方がいらっしゃったら、ありがとうございました。

生きる事と書く事を楽しみながらここまでやってきました。

死を目前にした今もなお。

………その理由は

この世、つまり現実の世界を越えた世界に対して私が何等かの現実感を持っているから、……であるような気がします。

急速に進歩しつつある科学、特に物理学の最先端のとんでもない成果を垣間見る度に、その感を強くしています。


クリック→別窓に拡大画像

………という事で、
以前にも御紹介した2つの動画を再度ご紹介します。

この際、是非とも御覧になってみて下さい。

全部を見ると1時間半以上かかりますが、それだけの時間を使う価値のある動画だと私は思っています。

★ 量子力学で見る「現実」 (動画) ★
★ 多元宇宙の謎 (動画) ★
★ ビッグバン理論の限界を越える理論の誕生? (動画) ★

 

現代科学は現実を越えた世界に急速に肉薄しつつあります。

しかし、その先には更に奥深く果てのない神秘の世界が広がっているに違いありません。
 

死後の世界は単なる虚無の世界ではないのかもしれない。

いや、きっとそうであるに違いない。

虚無ではない何等かの実体が存在している世界であるに違いない。

………そんな予感が今の私の心を支えているような気がします。
 

もちろん、好き好んで何の保証もない危険な旅立ちをしたい訳ではありませんが、………

自分の意志を生かすための努力や試みを全てやり尽くした末に

どうしても「この世」が私を受け入れてくれない事を明確に実感した瞬間、

死後の世界が単なる虚無の世界ではないことを祈りつつ未知の世界へ旅立つ他はないと心が定まるに到ったような次第です。
 

………という事で
この辺りで、このブログを終了させて頂こうと思ったのですが、………

今は平成29年2月28日(火曜日)の午前8時40分です。

興に乗って記事を書き進めているうちに、こんな時間になってしまいました。

今日の午後出発だった予定を1日延ばして明日の午後の出発という事にして、

とりあえず
ここまでを今、アップしようと思います。
 

次に書く予定の記事「このブログのターニングポイント」はスペースを確保した状態のまま「準備中」とだけ表示しておいて今から一眠りします。

最後の最後の記事は遅くとも今日(2月28日)の午後11時過ぎ頃までに仕上げるつもりです。
 

 

その後、現在に到るまでの状況の流れ

………以上

今までの過去記事から余計な部分を省いて「創造ネット計画」に関する説明だけをまとめて見ますと、こんな感じになる訳なんですけど、………

まあ、これでは「投資をお願い」されても「皆さん」としては困ってしまう他はないでしょうね。

先ほども申し上げましたように

出来上がった纏めの記事を読んでみて、我ながら顔から火が出るような思いでいるのが正直なところです。

こんな程度の事しか自分は言っていなかったのか! ………と。

 

しかし、
「創造ネット計画」についての説明は複雑多岐に渡った問題を一つ一つ解き明かしながら行っていかなければならない非常に難しい作業です。

その事を思い知った私としましては次のような事を考えついて、或るお方に理解して頂く事へと最後の最後の望みを託したような次第です。

いや、
それは言い過ぎになります。

「皆さん」からの拒否を受けて行き場のなくなった私が最後の最後に望みを託して伺ったのが先日の「営業活動」だった、と申し上げるべきでしょう。
 
その方は今までのお付き合いの中から考え方や生き方について尊敬できる方だと私は考えています。

人間や社会や国際情勢、その他にも様々な事柄について、あれだけの見識をお持ちの方なら、

ひょっとしたら私が言おうとしている事を理解して下さるのではないか、………。

幼児が言おうとしている事、子供のような男が訴えようとしている常識はずれな計画、………そんな話に耳を傾けて世間一般の人々に通用するような考え方や計画に育てて下さるのではないか………。

………或いは逆に、現在までの私の考え方や生き方に引導を渡して下さるのではないか………。

………………………………………………………

………ここまで申し上げたお願いが、どれだけとんでもない無理なお願いだという事は私自身、痛いほど承知しております。

当然の事ではありますが、
その方は私が先日の「営業活動」に伺うまで、このブログの事は全く御存知なかったそうです。

その方に、このブログを読んで頂く事、……それが先日の「営業活動」の第一番目の目的でした。
 

あの「営業活動」の後、その方にこのブログをお読み頂く事ができたのかどうか、

一応は眼を通して頂いたにしても、今回の記事を作成するために今までの記事を読み返した私自身が驚くほど独りよがりな言い分を許して下さったのかどうか、………。

更には今日のこの記事を読んで頂けているのか?

………そんな事も確認できないまま、この記事を書いているのが私の現状です。
 

いや、それ以前に、
この記事を書く前提になっている「皆さん」が実際に存在しているのかどうか?

その事も確信できなくなってきているのが現在の私の実感です。

ひょっとしたら私は本当に誰も読んではいないブログに空しい独り言をつぶやいているだけなのかもしれません。
 

 
いずれにせよ、
明後日(2月27日)は私の生存が許される最後の最後のタイムリミットです。

明晩、その方に二度目の営業活動を受けて下さるかどうか電話してみようと思っています。

どのような御返事を頂いたにしても

それが人間を遥かに越えた巨大な存在から私に下された至高の命令なのだと受け止めるほかはないと考えています。
 

 

投資のお願い

私あるいは「創造ネット計画」に投資・支払い・援助をしてみよう、……とお考えの方は下記のアドレスにメールして下さい。

premium@souzou.net

文面は

「創造ネット計画」に ・・・円を投資します。
・・年・・月・・日
住所
氏名

として下さい。
 

住所・氏名の部分は匿名・ペンネームだけでも結構です。

メールを頂いた方には折り返し私の住所氏名と郵貯口座の番号をお伝えするメールを送信致します。

送金して頂いた事を確認したら、メールでその方の投資会員としてのIDとナンバーをお知らせします。

私の方では送金して頂いた方全てを投資会員として
投資会員毎に会員名・会員ID・および会員ナンバーと投資金額を台帳に記録します。

匿名・ペンネームの方は、とりあえずその匿名・ペンネームで記録しておきます。
 

 
投資総額が或る程度を超え
「創造ネット計画」の実現が可能だという見通しがついた場合には

「創造ネット計画」専用の銀行口座を設け、
お送り頂いた投資資金は全てその口座に入金して近い将来の株式会社設立に備えます。
 
「創造ネット計画(株)」仮称…と私の関係は勤務先と従業員という形になります。
 
尚、
これは当然の事ですが、
「創造ネット計画」に関する全ての会計処理は会員の方々に対して完全にガラス張りの形で公開します。

「創造ネット計画」の運営方針は
このブログ上での議論を始めとした会員の方々の衆議の結果に従うものとします。

現在ではインターネット上での会議や議決には様々な便利な手段が開発され提供されているので、それ等を活用すれば新しい形での民主主義的な企業運営は十分に可能なはずだ、と私は考えています。
 

付記 …… ①

今回お話した事、特に投資に関するルール以降の部分は現時点で私が考えている案に過ぎません。

この案に疑問や問題を感じた方がいらっしゃったら御指摘いただけると有難いです。
 

それ以外にもブログ内の全てに記事に対する御意見をお待ちしています。

私の記事はリンクを多用しているのでリンク切れの可能性もあると思います。この点につきましても御指摘頂けたら、………と存じます。
 

御意見・御指摘は
前述のアドレス「premium@souzou.net」にメールして頂くか
又は、ブログ内の記事に対するコメントとして投稿頂いても結構です。

いや、
メールよりもコメントの方が気楽だし便利かもしれません。

ブログ内の、どの記事に対してコメントなさってもブログのシステムから私(ブログの管理人)宛のメールが自動的に届くので見逃すことはありません。
 

コメントがあった場所や内容は私(ブログの管理人)にしか分からないようになっています。

投稿頂いたコメントは私(ブログの管理人)が承認するまでブログ欄には表示されません。

コメントとして表示される事を望まない方は、冒頭に「非表示希望」と記述して頂けば、そのように対応させて頂きます。
 

 
最後にもうひとつ。

今後もしも「創造ネット計画」が存続し発展できる見通しが生じた場合の話……なんですけれど、………

その時に
このブログを共同で執筆して下さる方がいらっしゃると有難い、……と思っています。
 

以前から私は、このブログを新聞とか週刊誌とか月刊誌のような形へと発展させる事ができたらいいな、……と考えていました。
 

私の文章には独特の癖があります。
何を書いても哲学っぽくなってしまうのです。

それが良い場合もありますけれど、……そんな理屈ばかりの文章は大嫌いだ、という方も世の中には大勢いらっしゃいます。

記事の内容にしても、私が得意とする分野は限られています。当然の事ながら苦手な分野の方が多いです。
 

………というような次第でして、………
 

日替わり、とか週替わり、とか……

分野別という事で地域のニュース、とか芸能スポーツ、とか………
このブログ内で役割を分担して執筆して頂くのもアリですし、

別のブログとのコラボレーションという形も面白いかな、………と考えていたりします。

コラボのコンセプトとしては「日本の未来を考える」……なんかを「考え」ているんですけど、………

ちょっとオーバーで理屈っぽ過ぎるかもしれません。
 

 
いずれにせよ、
今後もしも「創造ネット計画」が存続し発展できる見通しが生じた場合、その件につきましても御協力いただけると非常に有難いと思っています。
 

 
更に先の事を申し上げるなら、
私としましては近い将来、このブログ執筆の一線から離れて編集者の立場に身をおけたら、………と考えています。
 

当面の事だけ考えてみても、
「創造ネット計画」を軌道に乗せる為には顧客企業様HPの企画・作成や新規顧客開拓の為の営業等、WEB事業への注力が必要不可欠です。

最初の内は、それらの活動に関する試行錯誤が記事のネタになるはずですが、……

試行錯誤が完了してWEB関連の仕事の全体が一定の作業パターンとして完成した後は、私的には記事のネタがなくなる訳ですし、更に先の事業展開の準備を開始しなければならなくなる、という事情も発生します。
 

 
………………………………………………………
 

………というような次第で、

私としましては、
もしも万一、
「創造ネット計画」が本格的に全国展開を開始するような事になった場合に備えて

現在の私が行っている作業を引き継いで下さる方を早い段階で「育成」しておく必要を強く感じている、………というのが正直なところです。
 

 
………等と、
敢えて非常に思い上がった傲慢な言い方をさせて頂きましたけれど、………。

なにしろ先の先まで考えないと気がすまない性分なんですよね、………私も。

そんな思いもあって、今の時点から共同執筆者の方の参加を是非ともお願いすべきだ、と考えております。
 

 
………以上
このブログ関係のお願いを追加してみました。

よろしくお願い致します。
 

 

付記 …… ②

上記の記事を書き終えてから、私の心に或る疑問が湧き起こってきました。

その疑問を突き詰めていくと「信用」或いは「信頼」……という2つの言葉に行き着きます。
 

 
今回の記事で私が言っている事、
特に ……「『創造ネット計画』に対する投資」の部分で申し上げている金銭関係の約束」を …… 皆さんは信じていらっしゃるでしょうか?

その意味で私という人間を信頼できる ……と 感じていらっしゃるでしょうか?
 

信じられない、信頼できない、……と 思っていらっしゃるとしたら、それは何故なのでしょう?

信じられる、信頼できる、……と 感じていらっしゃるとしたら、それは何故なのでしょう?
 

 
人が人を信じる、人が人を信頼する…… という事は、どういう事なのでしょう?
 

…… こういった疑問についてインターネット上の情報を調べてみて次の記事を発見しました。


「信用」と「信頼」の違いをご存知ですか?

 

この種の疑問に関する幾つかの「科学的・哲学的な考察」を紹介している記事を以下に「御紹介」します。


社会学・社会心理学・心理学における信頼

 

………………………………………………………
★ 「創造ネット計画」の具体的な事業内容について ★
投資のお願い
↑ この記事の先頭へ
このブログの目的および具体的事業計画
↑ 最初の記事へ
 
………………………………………………………
★ 「創造ネット計画」の全体的な目的について ★
①…新しい国民性を創り出す為に
②…最初のエントリー事業計画について
③…個人の主体的判断能力を高める為に
④…日本の未来を切り開く計画
⑤…巨大な岩が動き始める時
………………………………………………………
総合目次へ

 

 

このブログの目的および具体的事業計画

このブログ目的は
「創造ネット計画(仮題)」という未来型の事業構想を現実化する事にあります。

この事業構想の全体像を皆様に理解して頂く事は非常な難題だ、というのが現在の私の実感です。

しかし、
出発点として考えている事業の内容を御理解いただくのは、そんなに困難ではないはずですので、そちらの方の説明から始めさせて頂こうと思います。
 

………………………………………………………

スタート時点に於ける業務内容について

「創造ネット計画」のスタート時点に於ける業務として

現在の私が考えているのは地元の中小企業を顧客としたホームページの作成と運用を請け負うWEB事業です。
 

ホームページの製造原価は驚くほど低廉です。

例えば、現在このブログを運営しているサーバーの使用料金は1年で2,468円。

これで、このブログの10倍以上の記事を持っていても1日に百アクセス程度までのサイトなら運営可能なはずです。
 

ちなみに、
「souzou.net」というドメインの使用料金は1年契約で 1,080円。
 

以上の料金設定は例外的な安さがウリの業者のものなので、或る程度の技術力を持ったアマチュア達が趣味や実験としてホームページを運営しているケースが大部分だとは思いますが、………
 

業務用だったらこちら

一番安価なサーバーなら契約初期時の支払いが1年分で2万円弱、その後の維持費は1年に1万6千円。

ドメインの使用料金は1年契約で1,600円程度。

………これで私がWEB事業の顧客として考えている事業者向けホームページ用のサーバーとして十分以上に使えます。
 

 
私は先日、このサーバーに新しいドメインのサイトを開設しました。

費用は初期設定料金を含めて3か月分で1万円弱。

ホームページやブログを作成するパソコンはこちら

接続している光インターネット回線の利用料金は月に6千円程度。

この位の資金でWEB事業を始める事ができます。………サイトの設立と運営に対する明確なビジョンと或る程度以上のノウハウさえ持っていれば。
 

 
但し、「創造ネット計画」のスタート時点に於ける業務として私が考えている仕事をWEB事業と呼ぶのはちょっと気が引ける感じもあります。

本物のWEB業者はどんな仕事をしているのでしょう?

この点を説明するのにピッタリのWEB業者をインターネット上に発見しましたので、その業者を事例として「ホームページ製作」という事業の現実を実感として皆様に理解して頂きたいと思います。

こちらのページをご覧ください。
これは或るホームページ製作会社 ( 資本金300万円 )の会社案内です。
 

この会社が製作したホームページの事例を以下に列挙します。

装丁画家・岡村夫二
(株)アートスタイル
信州大学臨床研究室
柏プラザホテル
株式会社ミタニ
筑波山ホテル青木屋
フレーベル幼稚園
つくばフィルムコミッション
フロースタイル
筑波ユナイテッド
西山運輸機構株式会社
酒郷吉春
ひたち野
県南病院

 

これらのホームページの製作料金はこんな感じです

専門的な説明なのでよく分かりませんが、「ウェブサイト制作の相場」というキーワードで検索すると色々な情報が出てきます。

この中ではこのページの情報が分かりやすくて参考になるんじゃないでしょうか?

つまり

ホームページの価格の相場は、だいたい30~40万円
初期費用無料、リース契約などを言ってくる業者には注意
制作費だけではなく、更新・運用などにも費用がかかる
5年間でいくらかかるのか、長期的に考えることが重要

 

先ほど列挙したWEB事業者のホームページ製作事例は全て「ワードプレス」という無料のホームページ作成ソフトを使って製作されたものです。

御覧頂いている、このブログも「ワードプレス」で作成しています。

「ワードプレス」のホームページはこちら

「ワードプレス」には2千以上のテーマがあって、それをカスタマイズする等して思い通りのページを製作するのがホームページ製作の第一歩です。

「ワードプレス」の無料テーマのサンプルページはこちら

事例に挙げた業者も含めて、
プロの製作業者は、テーマそのものを自由に作り出す技術力を持っています。
 

一方、
現在の私は、……と言えば、
「テーマ」を自由にカスタマイズする事、……それさえ今後の課題だ、というのが正直なところです。
 

当面の技術的な目標は

フリーアナウンサーのサイト
イラストレータのサイト

この程度のホームページが作成できるようになる事、……です。

この程度のホームページなら1~2ヶ月程度の試行錯誤で自由自在に製作できるようになれる自信はあります。
 

………………………………………………………
★ 「創造ネット計画」の具体的な事業内容について ★
目次
このブログの目的および具体的事業計画
↑ この記事の先頭へ
↓ 次の記事へ
投資のお願い
………………………………………………………
★ 「創造ネット計画」の全体的な目的について ★
①…新しい国民性を創り出す為に
②…最初のエントリー事業計画について
③…個人の主体的判断能力を高める為に
④…日本の未来を切り開く計画
⑤…巨大な岩が動き始める時

 

 

 

 

「創造ネット計画」実現の可能性につきまして

今は2017年02月21日(火曜日)の午後7時58分です。

昨日、私は或る方のところに「創造ネット計画」について相談に伺いました。

まるで禅問答のようなやりとりを含んだ意義深い2時間余の会話を終えて帰宅したのはお昼前でした。

帰宅後から今に到るまで、その会話の内容を様々な角度から分析してみて、見えてきた事や分かってきた事を少し表現してみようと思ってパソコンの画面に向っています。
 

昨日の私が相談に伺った方は、或る種の事業の経営責任者のような立場にいらっしゃる方です。

ですから私の訪問の意図は、結局のところ、その人の事業に即した新しいホームページを開いて頂けませんか、……というお願いでした。

………要するにセールス、といいますか「創造ネット計画」の営業活動だった訳なんですけど、………。

そんなに簡単に事が運ぶ訳はありませんよね。
 

私は若い頃、セールスに興味を持った時期がありまして、

その勉強のために外車のヤナセに入社してボルボボクスホールの販売を担当していたのですが、………

「創造ネット計画」の営業活動なんて、それどころじゃない難しさです。

まあ、その頃の事を色々と思い出したり参考にしたりした面はありますけどね。
 

どんな会社にだって創業期の営業活動は必要不可欠です。

例えばソニーだって盛田昭夫こんな営業活動によって世界的な事業を軌道にのせる事ができたんですから。
 

もちろん、成長した後になっても事業にとって「営業」つまり様々な意味でのセールスは必要不可欠な活動です。

フランシスコ・ザビエルを引き合いに持ち出すまでもなく宗教にだって営業(セールス)は必要不可欠な活動なんです。
 

昨日の「営業活動」の成果は、第一日目としては「まあまあ」なんじゃないかと思っています。
 

「創造ネット計画」の営業には「一般的なビジネスとしての営業」という面と、「或る種の宗教的な布教」に似た面……という2つの側面があります。

そこが面白い、とも言えるし難しいとも言える微妙な活動なんですよね。
 

そういう難しい営業活動の第一日目としましては

先ほども申し上げた通り、昨日の成果は「まあまあ」だったんじゃないかと思っています。

お会いした事業責任者の方に「創造ネット計画」の概略と現状だけは何となくでも感じて頂けたように思いますので………。

………………………………………………………

………というような次第で、

帰宅後も昨日の営業活動の内容について色々と考えている訳なんですけど、………

お会いした事業責任者の方に「創造ネット計画」の趣旨に賛同して頂き、新しいホームページを開設して頂く上で、非常に…、と言いますか或る意味では決定的とも考えられる大きな問題を今の私は感じています。
 

その問題とは

現在このブログを御覧になっていらっしゃる「皆さん」と私との間にある、こじれにこじれた関係です。

例えば前回の記事なんか、その典型ですよね。

あの記事を書く事によって私自身は大きく成長する事ができたように思います。

けれども、逆に考えてみれば

あの記事を公開する事によって「皆さん」と私との関係は徹底的に破壊されてしまったんじゃないでしょうか?
 

 
………実は昨日のお願い(営業活動)には、その問題を解決しようという意図も含まれていました。

昨日お会いした方は、当地方の精神的なリーダーとも言える立場におられる方々の内のお一人です。

その方が「創造ネット計画」に賛同して下さったら「皆さん」も私および「創造ネット計画」に対する現在の考え方や感じ方を少しは変えて下さるのではないか、………。

昨日は、そんな虫のよい意図も持って「営業活動」に伺った訳なんですけど、………。

考えてみるまでもなく、それは非常に難しいお願いですよね。
 

昨日の会話によって、その方は或る程度まで「創造ネット計画」について理解して下さったとは思います。

しかし、
現在の「皆さん」と私との、こじれにこじれた人間関係を考えれば、

その程度の理解で軽々に「創造ネット計画」に賛同してホームページを開設して頂く事は非常に困難です。
 

現在の状況下に於いて、そんな事をすれば、その方は現在お持ちの社会的な信用を失墜する大きなリスクを負うに決まっているのですから。

ですから、

私としましては、当然の事として

ホームページ開設のお願いを切り出したところまでで昨日の会話を終える他はなかった訳です。

第一回目の営業活動としては、そこまで行ければそれで十分だ、という認識もありました。
 

再度しかし、

それだけのリスクを負う価値が「創造ネット計画」にはある事を私は確信しています。

その方にとっても、「皆さん」にとっても。
 

まあ、そんなもんですよ。………セールスマンの心情なんて。

それなりの覚悟と信念がなければセールスなんてできる訳はないんです。

盛田昭夫氏にしても、フランシスコ・ザビエル氏にしても、………。

トヨタプリウスの営業マン氏にしても、………。
 

 
それに、

上記したリスクを回避する、……と言いますか、そのリスクを逆手に取って、お会いした事業者の方のホームページを開設し、それを手始めとして「創造ネット計画」を事業として展開していく方法なら幾つも考え出す自信が私にはあります。

高度な戦略と、それに基づく多様な戦術や作戦の企画立案と、それらの確実な実行。

………それが可能なだけの自信と信念がなければ「創造ネット計画」なんて主張する事はできません。
 

……………………… 以上 ………………………………

 

………こんなところが今回の私の言い分になります。
 

実際のところを申し上げると、………

既に皆様も御存知のように、昨日の私は死の直前にまで追い詰められたギリギリの心境で「営業活動」を行っていた訳でして、………

お会いした事業責任者の方の御対応には感謝以外の言葉はございません。
 

私自身が死を覚悟した上での「営業活動」で精神的に高揚していた影響もあるに違いないとは思います。

けれども、

奥深い教養や科学技術に関する知識もさることながら

お会いした事業責任者の方が蓄積されていらっしゃる社会人としての経験のレベルの高さと分厚さには感動いたしました。

遅ればせながら、今までの私に完全に欠けているものが何だったのか思い知らされた気持ちがいたします。

その他にも、2時間余に渡る会話から学んだり感じ取る事ができた社会に対する誠意や、それに基づく現実的な知識や知恵は数えきる事ができないほどの量になります。

昨日の貴重な体験を手がかりとして得られた様々な直感や思考が、この記事の底に流れている事は間違いありません。
 

 
ともあれ、

先ほども申し上げたような状況下に於いて、私自身の生存および「創造ネット計画」実現の為に残されている時間はあと僅かです。

タイムリミットが訪れる瞬間まで「創造ネット計画」実現に向って可能な限りの努力を続けさせて頂く所存でごさいます。
 

 

………background Performance………

★ 鼓の音色 (動画) ★
★ 鼓の稽古 … 長唄 供奴(動画) ★
★ 正派五條流舞踊「供奴」(動画) ★
★ 山下咲希 小学五年生「供奴」(動画) ★
★ 歌舞伎座 開場初日の一番太鼓(動画) ★
★ 上野にある寄席、鈴本の終わりの太鼓(ハネ太鼓)動画 ★
櫓太鼓★ 解説と実演(動画) ★
鼓童★ 太鼓(動画) ★
★ 沖縄のエイサー(動画) ★

キム・ドクス★ サムノリ(動画) ★
キム・ドクスのサムノリ … at★ パリ路上(動画) ★
キム・ドクスのサムノリ … at★ パリ路上 … ②(動画) ★
ジャンベat★ パリ地下鉄(動画) ★
★ スコットランドの軍楽隊(動画) ★
トルコ軍楽隊★ 行進(動画) ★

 

 

量子論と多元宇宙論と星の王子様

今は 2017年02月18日(土曜日) の午後7時3分。

先週末の考えでは遅くとも17日(金曜日)頃までには全ての記事を削除し、後に何も残さないつもりでした。

しかし、今回の記事を書き上げた今は考え方が逆になっています。

このブログを一人でも多くの日本の人々に読んで頂けたら、………と言うのが現在の私の気持ちです。

この事に関してお願いする事こそが、ここまでこのブログを書いてきた私に残された最後の責務だとさえ感じています。

このブログの記事が、日本の未来を真剣に考えている若い人々にとって何かの役に立つ時が来るかもしれない、と思っているからです。
 

………というような次第で、

今のところ、このブログ自体は6月過ぎに消えて行く可能性が高いと考えているのですが、

もしも、その事が確定的となった場合、そうなる前にどなたか技術力をお持ちの方がいらっしゃったら、ブログのフルコピーをして別のサイトで公開して頂けたら、と思います。

フルコピーでなくとも主要だと思われる記事のコピーだけでも結構です。

どの記事が主要なのか、どの記事を選ぶのかにつきましてはコピーなさる方の方針と判断にお任せします。

そういう事態が生じた場合には、当然の事ながら著作権等というものは一切放棄いたします。
 

 

………………………………………………………

 

さて、
既に皆様も御存知の通り、現在の私は経済的に生きるか死ぬかギリギリの瀬戸際に立たされています。

その状態から脱する唯一の可能性は「創造ネット計画」に対する皆さんからの投資の申し込みにあった訳なのですが、………

前回の記事で期待していた奇跡は一つとして起こらず、「創造ネット計画」実現の見通しも絶望的な状況にあります。
 
………ですから、
先ほど申し上げたような心理状態に到るまでにはこんな言葉とかこんな言葉が頭から離れずに「何を言っても空しいだけ …… みっともないだけ」という気持ちが圧倒的に強かったので、何も言わずに黙って去るのが一番だ、…… という結論以外は出て来ませんでした。

特に後者の言葉については深く考えさせられました。

我が家は名家でも資産家でもありませんし「創造ネット計画」が遊芸だったとも思ってはいません。

けれども、様々な原因が複合する事によって「働く」という事から逃れていた事が現在の私の窮状を招き寄せた根本的な原因である事は紛れもない事実だと痛感しています。

「働く」という事から逃れていた事によって私は世間一般の最も基本的な通念の一つが欠けている人間のまま、それに気付かずに今日まで来てしまったのだ、と思います。

今までの私には社会人として最も大切な何かが欠けていた事は確かだと思います。

現在の私の窮状は全て、そこに端を発しており、そこに根本的な原因が存在している事は明らかです。
 

 
ともあれ、

上記した2つの言葉が自分に教えてくれる意味を様々な角度から徹底的に思い知った時、私の心は不思議な変化を示し始めたような気がします。
 

自分の人生に起こった事は全て、そうなるべくしてそうなったのだ、…… 。

自分の人生に起こった事の原因は全て自分自身の内に存在していたのだ、…… 。
 

………その事が心の底から納得できた時、

過去の自分を心の底から許した上で、「新しい未知の世界へ旅立つ決心」が自然に湧き起こって来たような気がします。
 

 
目の前の全ての状況が、それ以外の選択肢を許してはいない。

どう考えても、現在の自分にはその選択肢以外にはない、………という事情もあるのだと思います。
 

全てを捨てて出家という考えが頭に浮かんだ事もあったのですが、………

この記事を熟読して出家という方向は断念しました。

出家の道の厳しさに恐れをなした、………という訳ではありません。

上記でリンクした記事を熟読した結果として

この記事を書いた人が求めている「出家希望者」の心情と、現在の私が感じている「新しい未知の世界へ旅立つ決心」とは似ている部分もない訳ではないけれど、結局のところ両者は全くの別物だという事がよく分かったからです。

求めている「出家希望者」に対する年齢制限は明記されてはいませんが73歳の老人を受け入れてくれる場所ではない、という確信も得られました。
 

 
………実は今週15日(水曜日)に私は生まれて初めて宝くじというものを買いました。

私の人生に於いて最初で最後の宝くじ体験です。

もちろん、奇跡を期待する気持ちがない訳ではありませんでしたけれど、…… それよりも「人間を遥かに越える大きな存在」の自分に対する意志を問う為に買いました。
 

宝くじ以外にも先週末から昨夜までの6日間、

私は奇跡とも言うべき出来事が起こる……かも知れない幾つかの状況の流れ行く先を見詰めていました。

「人間を遥かに越える大きな存在」の自分に対する意志を問う為に。
 

その一つ一つの問いに対する回答を与えられる度に自分を遥かに越える大きな何者かの強力な意志を感じ続けていました。

汝死すべし。

………という厳しく強い意志を。
 

 
現在の私は自分でも不思議なほど平静な気分の中にいます。

特に、グーグルアースグーグルマップを使って、安全かつ確実に「旅立ち」できる地点を探しているうちに、「行楽旅行の準備をしている時の浮き浮きした気分」に似た心理さえ生じてきたのには驚かされました。

人生に対する様々な執着、…特に「創造ネット計画」に対する執着を徹底的に引き剥がされた後の私には、それらの物事に対する興味とか意欲というものが完全に失われているからなんでしょうね。
 

 
「創造ネット計画」ついて、私は今も、その正しさや可能性を信じています。

普通の個人に過ぎない私のような人間が、こういう形で自分の信念を多くの人々に伝える事が出来るようになったインターネット技術の発展を考えてみて下さい。

「創造ネット計画」の本質は地域SNSを深化発展させた未来型の事業計画です。

同じような考えを持って、その実現に向けて努力を重ねている人々は世界中に大勢いるはずです。

その意味で「創造ネット計画」が目指している目標は、ライト兄弟が「空飛ぶ機械」を発明した頃の飛行機の発明と、それに伴う実用的な商業飛行のようなものなのです。

多くの人々が「空飛ぶ機械」の夢を追い続けていた時代の覇者がライト兄弟だった訳です。
 

今のところ「 私達 」がライト兄弟になれる見通しが立たないのは、先ほど申し上げたような事情で

私個人の人間としての器に決定的に欠けている部分があったからであって、

原因は、その一点にしか存在してはいないのです。

その問題さえ解決すれば「 私達 」が「ライト兄弟」になる可能性は一気に高まります。
 

前々回および前回の記事を書いた時点で
「創造ネット計画」そのものは既に基礎理論も基本設計も99%まで完成している、……と私は今でも考えています。

少なくとも私の頭の中では、………。
 

………それを分かりやすく面白い記事として皆さんにお伝えする時間が今の私に与えられていない事が残念で仕方ありません。

これが世間知らずの私に与えられた運命というものなのかもしれませんが、………。

長い間「働く」という事から逃れていた私が受けるべき当然の罰なのかもしれませんが、………。
 

 
とにもかくにも、

前回の記事を或る場所まで書き進めた時、私の中にあった「創造ネット計画」に対する執着はフッと消えて行きました。
 

少なくとも、この記事を御覧になっている皆さんの心には「創造ネット計画」を理解する為の「空間」がない。

例え1万円であっても投資しようと考える人が一人もいらっしゃらないという事が、その事実を何よりも雄弁に語ってくれています。

 

私自身の説明不足を棚に上げて、こんな事を申し上げるのは如何なものか、………という気持ちはあるのですが、………

これが
今まで皆さんの反応を拝見してきた末に現在の私が抱いている正直な実感です。
 

見抜いたり「創造ネット計画」の正体を!

これ以上くだらない話を聞きたくはない。

多分これが皆さんの現在の実感なのでしょうね。
 

 
「創造ネット計画」を現実化させる上で最も重要なエネルギー源は絶対的弱者に対する優しい心情だと私は確信しています。

もちろん、それは単に情に溺れたり流されたりするような浅薄な心情ではありません。

絶対的弱者の真実や現実を見抜いた上での厳しさを伴った現実的な優しさを私は想定しています。

そういう優しさが今後の資本主義社会には必要不可欠になる、と私は考えています。
 

………けっこう難しいんですよ。
 

 
薄汚く巧く確実に稼げる仕事や立場を得る事ばかりを考え、

確実に得る事が出来る年金を無条件に有難がり、

強い、権力を持った人々に無批判に付き従っていこうという奴隷根性の持ち主に「創造ネット計画」なんか創り出せるはずはないのです。
 

 
現在この記事を御覧になっている皆さんの心には「創造ネット計画」を理解する為に必要な「空間」がない。

絶対的弱者の立場から皆さんと対しなければならなくなった時、その事が私には悲しい現実として身にしみて理解できました。
 

現時点の私には、皆さんの心の中に「その空間」を創り出す力はないし、その為に必要な心的エネルギーも尽き果てている。

そうした悲しい現実に耐え、強者を装いながら前回の記事の前半部分を書き終えた時、或る強烈な実感が私の心の奥底から突き上げて来ました。

これ以上、強者を装い続ける事は出来ない。

強者を装う事によって皆さんを説得する事は「創造ネット計画」本来の趣旨に反する行為以外の何物でもない。

今こそ
皆さんの中に潜んでいるはずの弱者に対する優しい心情に訴えて本物の奇跡を起こすべく大きな賭けに出る時だ。

 

………以上の決心に基づいて前回の記事をああいう形で結んだ訳なんですけど、………。
 

 
今の私には三島由紀夫の気持ちがよく分かります。

訴えようとしている事柄や表現の方法は真逆ですけどね。
 

私の訴え方は或る意味で乞食の訴え方、おねだりする子供のやり方、そのものだったと思います。

カッコ悪いったらありゃしない。
 

 
そのせいなんでしょうね。

期待していた皆さんからの反応は徹底的に否定的なものばかりでした。
 

今週の初めから今日までの毎日

私は

悲しい現実を

紛れもない事実として

実感的に理解せざるを得ない瞬間

が連続する日々を過ごしていました。
 

皆さんの心の現実を実感として理解した瞬間の感覚は、
ハローワークでパートの仕事探しをしていて、最後の最後になって電話口で「あきらめました」……という言葉が自然に出てきた瞬間の感覚と非常によく似ています。

私が今までの人生の中で体験した感覚の中では、子供の頃、欲しくて欲しくてしかたがなかった玩具(鉄道模型)を諦めた瞬間の感覚にも似ているような気がします。

そういう時って、何故か分からないけど今まで割り切れなかった感情が急に割り切れちゃうんですよね。
 

これ以上、このブログを御覧になっている皆さんにお話しようという気持ちが完全に消え失せてしまった瞬間でした。

このブログを書き続ける気力の源は、皆さんの理解力に対する私の身勝手な願望に過ぎなかった事が身にしみて分かった瞬間でもありました。

今までの自分が、どれだけ皆さんに依存しようとしていたのか、………その事を思い知った瞬間でもありました。

皆さんの理解力の限界が、これまでの私の生きようとする気力の限界である事を思い知った瞬間でもありました。

皆さんの理解力に対する「執着」が完全に消え失せていった瞬間でもありました。
 

一つ一つの「瞬間」に出会う度に、それと同じ種類の「執着が消えて行く」という感覚が次々と連鎖反応を起こしていって、やがて自分の人生(つまり現世)に対する執着全体が私から静かに離れていくのは時間の問題だったような気がします。

完全な諦め

これが今現在の私の中に生じている「自分でも不思議なほど平静な気分」の原因であり構造であるような気がします。
 

 
ところで、

人間というものは常に興味と愛情を注ぐ対象を必要としていて、それを発見せずにはいられない存在のようですね。

今まで興味と愛情を注いでいた現世という対象から完全に引き離された今の私の目の前に

思いもよらない新しい対象が浮かび上がって来ています。

「新しい未知の世界」です。

死後の世界。

現世を超えた世界。

私の心の中に、
今まで暗く悲しく寒々としたイメージしか浮かんでこなかった死後の世界、現世を超えた世界、……が愛おしい、興味を抱かずにはいられない世界、へと変化し始めています。

既に申し上げたように………こういう心理状態が生じる、という事は私にとっても意外な成り行きでした。

こういう風に動いていくものなんですね、………人間の心というものは。

意外と良くできているじゃありませんか。
 

しかし、
ここまでこの記事を書き進める事によって
それよりも更によくできた意外な変化が現在の私の心に生じ始めているようです。

………その変化につきましては、もしも「次回」というような事態が生じた場合、

「次回」にお話する事が、………出来る………かもしれません。
 

最後の最後のお金が尽きるまで、もう少しだけギリギリの努力を続けてみるつもりです。

ダメだったら、その時にお知らせして、今度こそ本当に「新しい未知の世界」へと旅立ちます。
 

 

………………………… 以上 ……………………………

………ここまでが例によって長い前置きで

以下の部分に短い本題を添付させて頂きます。

今現在の私がイメージしている … 愛おしい、興味を抱かずにはいられない「死後の世界」「現世を超えた世界」 … に関する動画と記事を厳選して御紹介してみました。

もしも興味をお持ちになった方がいらっしゃったらリンク先を御覧になってみて下さい。

特に動画は非常に分かりやすく面白い語り口なのでお勧めです。
 

★ 量子力学で見る「現実」 (動画) ★
★ 多元宇宙の謎 (動画) ★
★ ビッグバン理論の限界を越える理論の誕生? (動画) ★

量子力学
多元宇宙論

頭の中がお花畑
星の王子さま
「星の王子さま」はどうして蛇に咬まれなければならなかったのか?
ヘビと星の王子さま

「斉藤由貴 星の王子様」
★ 最後の部分(動画) ★
★ ヘビと会うシーン(動画) ★
★ 「斉藤由貴 星の王子様」全体 (動画) ★

 

………background music………

レイマ マーバンが歌う★ The Prayer(動画) ★
レイマ マーバンが歌う★ The Prayer 収録風景(動画) ★
歌詞

 

 

創造ネット計画概論 …… ①

 

 

スタート時点に於ける業務内容について

突然ですが、今回から文体を「……だ。……である。」調から
「……です。……ます。」調に変えます。

今後のお話には、この文体の方が似合っている思いますので、………。
 

 
さて、
現在の私が考えているのは地元の中小企業を顧客としたホームページの作成と運用を請け負うWEB事業です。

ハローワークで企業の就職情報を検索しまくっている時に多数の中小企業が発信している多数のホームページと出会い、これ以上のページを自分なら作る事ができる、………と感じました。
 

決め手になったのは2人規模で運営しているWEB業者の求人案件です。

募集の内容を詳しく分析すると、募集している企業の過去の実績や、現在どういう経営状態にあって、どういう将来を考えていて、どういう人材を必要としているのか、………等といった事情がかなり詳細に見えてきます。

このWEB業者に関して申し上げるなら
………これなら自分のほうが上だな、………と感じました。
 

もちろん、ホームページ作成の技術面では先方が遥かに上回っているに決まっていますが、

ホームページを作成し運営していく上で必須の発想を含めた総合的な能力という点から考えた場合には私の方が上位にいる、と感じた訳です。
 

この頃からのことです。
職探しに対する私の無意識的な姿勢が変化し始めたのは………。
 

何故か何となく
面接の目的が目の前の職を得る事にではなく、企業の経営責任者の方々への自己アピールへと徐々に変化していったのです。
 

その為に、このブログを可能な限り有効活用する事にして、

はじめにお読み下さい」を始めとした各記事の内容を面接する企業の経営責任者の方々向けに手直ししたりしました。

面接の時には必ず「souzou.net」で検索して、このブログを見て頂けるように、お願いしました。
 

 
ただし、
上記した私の姿勢の変化は飽くまでも無意識レベルの変化であって、意識の上では通常の意味での職探しを続けていた訳で、………

だからこそ、3つの面接全てに失敗し、電話での問い合わせ等から73歳という年齢の限界を思い知らされた時に自殺を覚悟せざるをえなくなった訳です。
 

 
その「自死の事後処理の相談」の為に弟と妹に会った後、

それまで無意識下にあったWEB事業に対する夢のような淡い希望が明確な意志へと変化し始めたのは私自身にとっても思いがけない心の動きでした。
 

 
妹は既に離婚しているのですが、一緒に暮らしている妹の息子の父親は私が考えていたWEB事業を始めるのに最適な企業(電気工事店)の経営者で、妹の息子(ハルMusic学科卒)は跡取りとして現在修行中……という状態です。
 

妹の息子と彼の父親に対する事業構想の提案。

その事も心の片隅にあって妹にカウンセリングを提案した訳なのですが、………

その思い付きが徐々に変化して現在のWEB事業構想が現実的な形を現してきた、……というような次第です。
 

 
考えに考え抜いた末に私が辿り着いたWEB事業構想は「創造ネット計画」と不離一体の関係にあります。

………この点につきましては、今後のプレゼンテーションで少しずつ詳しい説明を展開していくつもりなのですが、………

今のところは深入りせずに
私が考えているWEB事業構想は「創造ネット計画」とは不離一体の関係にある、……という事をお伝えするに留めておきたいと思います。
 

 

ところで、
ホームページの製造原価は驚くほど低廉です。

例えば、現在このブログを運営しているサーバーの使用料金は1年で2,468円。

これで、このブログの10倍以上の記事を持っていても1日に百アクセス程度までのサイトなら運営可能なはずです。
 

ちなみに、
「souzou.net」というドメインの使用料金は1年契約で 1,080円。
 

以上の料金設定は例外的な安さがウリの業者のものなので、或る程度の技術力を持ったアマチュア達が趣味や実験としてホームページを運営しているケースが大部分だとは思いますが、………
 

業務用だったらこちら

一番安価なサーバーなら契約初期時の支払いが1年分で2万円弱、その後の維持費は1年に1万6千円。

ドメインの使用料金は1年契約で1,600円程度。

………これで私がWEB事業の顧客として考えている事業者向けホームページ用のサーバーとして十分以上に使えます。
 

 
私は先日、このサーバーに新しいドメインのサイトを開設しました。

費用は初期設定料金を含めて3か月分で1万円弱。

…妹が支払ったカウンセリング料金の中には、この1万円弱のサイト開設費も含まれています。
 

妹の承諾を得る事ができたら
このサイトで妹の趣味である人形や手芸やアートフラワー等の実験的な展示販売を試みるつもりです。

私が考えているWEB事業の
最初の投資者であり顧客でもある妹の注文を承り、
妹と相談しながら、
仕立て屋感覚で彼女専用のインターネットショップを構築し運営していこうと思っています。
 

少々傲慢な言い方をお許し頂きたいのですが、………

そうした共同作業を通じて
妹の中に秘められているはずの様々な可能性を引き出し、開花させる事ができたら、………と考えています。
 

 
ホームページやブログを作成するパソコンはこちら
 
接続している光インターネット回線の利用料金は月に6千円弱。

こんな程度の資金でWEB事業を始める事ができます。………サイトの設立と運営に対する明確なビジョンと或る程度以上のノウハウさえ持っていれば。
 

 

インターネット初期の頃は事業用ホームページの作成と運営は高度な技術力を持っている専門業者の独壇場でした。

しかし、
現在ではお決まりの過当競争の時代に入っていて、古き良き時代のホームページの作成と運営のノウハウや技術では商売ができなくなるところまで来ています。

それでも初期の頃に多くの顧客を獲得している地方の零細業者は現在でも何とかやっていけているようで、

私がハローワークの求人情報で発見した募集案件も、そういうWEB業者から発せられたものだ、と推察できます。
 

 

……………………… 以上 ………………………………

ここまでの部分で私がお伝えしたかった事柄を以下の3点に纏めてみます。
 
 
① …… 「創造ネット計画」をスタートさせる事業として私が考えているのは「地元の中小企業を顧客としたホームページの作成と運用を請け負うWEB事業」である。

② …… 上記した意味でのWEB事業は極めて低額の資金で始めることができ、やりかたによっては直ちに非常な高収益が期待できる有望な事業である。

③ …… このWEB事業は「創造ネット計画」と不離一体の関係にあり、その事によってのみ非常な高収益が期待できる有望な事業となり得る。
 

 

前回の記事で私は敢えて上述したWEB事業を除外して「創造ネット計画」の説明を試みた訳ですが、………

それは「創造ネット計画」が単にお金を儲ける為だけの計画ではない事を、皆さんに先ず了解しておいて頂きたかったからです。
 

究極的には日本の未来を切り開く事に「創造ネット計画」の真の目的があります。

その可能性、
つまり、この計画が日本の未来を実際に切り開く力を持っているのだ、という事を投資する人々が心の底から納得できた時、「創造ネット計画」は本当の意味での実力を発揮し始めるはずです。
 

 

再び

……………………… 以上 ………………………………

時期尚早の感 無きにしも非ず、………ですが、………

ここまでに申し上げた事を前提として
前回お話した「創造ネット計画」に対する投資、或いは支払い、又は援助に関するルールと、それを設定した理由、……この2点について説明させて頂きます。
 

 
私は前回、次のような提案……と言うよりお願いを致しました。
 

先週の19日(木曜日)、
妹にカウンセリングを提案した時と同じ意味に於いて

今の私は読者諸氏に対して「創造ネット計画」を提案したい。

未来的、実験的ではあるけれど非常に現実的かつ具体的な事業計画である「創造ネット計画」への投資をお願いしたい。

いや、
現段階に於いては投資としてではなく
面白い遊び、或いはゲームに対する代価の支払いという意味で、でも構わない。

困窮してる私の経済状態に対する援助という意味で、でも構わない。

しかし、
それらの「支払い」や「援助」は最終的に「創造ネット計画」への投資に結びついていかなければ私にとって本当の意味は持ち得ない。

それらの「支払い」や「援助」を行っている人々の動機を最終的に「創造ネット計画」への投資に結びつけていく事が、その場合に於ける私の仕事になる、と考えている。

投資、或いは代価の支払い、或いは援助、に関するルールは次回の記事から展開していく予定のプレゼンテーションの冒頭でお示ししようと考えている。

 

私あるいは「創造ネット計画」に投資・支払い・援助をしてみよう、……とお考えの方は下記のアドレスにメールして下さい。

premium@souzou.net

文面は

「創造ネット計画」に ・・・円を投資します。
・・年・・月・・日
住所
氏名

として下さい。
 

…住所・氏名の部分は匿名・ペンネームだけでも結構です。

メールを頂いた方には折り返し私の住所氏名と郵貯口座の番号をお伝えするメールを送信致します。

送金して頂いた事を確認したら、メールでその方の投資会員としてのIDとナンバーをお知らせします。

私の方では送金して頂いた方全てを投資会員として
投資会員毎に会員名・会員ID・および会員ナンバーと投資金額を台帳に記録します。

匿名・ペンネームの方は、とりあえずその匿名・ペンネームで記録しておきます。
 

 

………………………………………………………

ここから先は、今後の成り行き次第…と申し上げる他はないのですが、………
 

お寄せ頂いた投資資金の総額はブログの記事として皆様にお知らせします。

もしも
資金が全く集まらない、合計金額が少なすぎる、………というような場合には

今後の私の生活そのものが成り立たなくなるので

今月の20日頃までに、このブログ全ての記事を削除して「閉店」いたします。

送金して頂いた方へは、その旨を予め御連絡した上で返金致します。
 

逆に
投資総額が或る程度を超え
「創造ネット計画」の実現が可能だという見通しがついた場合には

「創造ネット計画」専用の銀行口座を設け、
お送り頂いた投資資金は全てその口座に入金して近い将来の株式会社設立に備えます。
 

当分の間、お送り頂いた投資資金は私の生活費として流用せざるを得ませんが、

その金額は「創造ネット計画(株)」仮称…からの借入金として私個人の会計に記録しておき、後ほど清算致します。
 

「創造ネット計画(株)」仮称…と私の関係は勤務先と従業員という形になります。
 

今のところ私が望んでいる給与は月に15万円程度です。

その給与支払いに
「創造ネット計画(株)」仮称…が耐えられるようになるのは何時頃になるのか、今の段階ではちょっと予想できません。

既にお話したWEB事業の顧客を獲得する事が出来て、そちらからの収益を見込めるようになれば「創造ネット計画(株)」仮称…は意外に早く採算の合う事業体に成長するかも知れませんが、………

……全ては今のところ只一人の社員である私の努力次第、……と申し上げるしかありません。
 

 
尚、
これは当然の事ですが、
「創造ネット計画」に関する全ての会計処理は会員の方々に対して完全にガラス張りの形で公開します。

「創造ネット計画」の運営方針は
このブログ上での議論を始めとした会員の方々の衆議の結果に従うものとします。

現在ではインターネット上での会議や議決には様々な便利な手段が開発され提供されているので、それ等を活用すれば新しい形での民主主義的な企業運営は十分に可能なはずだ、と私は考えています。
 

 
もう一度

……………………… 以上 ………………………………

時期尚早の感 無きにしも非ず、………ですが、………

それにも関わらず
「創造ネット計画」に対する投資、或いは代価の支払い、或いは援助、に関するルールを御説明したのは

この説明それ自体が「創造ネット計画」のプレゼンテーションの初期段階に必須の事項だと判断したからに他なりません。

ここまでの説明を「創造ネット計画概論 …… ① 」という事にさせて頂いて、今回のプレゼンテーションを終了致します。
 

 

付記 …… ①

今回お話した事、特に投資に関するルール以降の部分は現時点で私が考えている案に過ぎません。

この案に疑問や問題を感じた方がいらっしゃったら御指摘いただけると有難いです。
 

それ以外にもブログ内の全てに記事に対する御意見をお待ちしています。

私の記事はリンクを多用しているのでリンク切れの可能性もあると思います。この点につきましても御指摘頂けたら、………と存じます。
 

御意見・御指摘は
前述のアドレス「premium@souzou.net」にメールして頂くか
又は、ブログ内の記事に対するコメントとして投稿頂いても結構です。

いや、
メールよりもコメントの方が気楽だし便利かもしれません。

ブログ内の、どの記事に対してコメントなさってもブログのシステムから私(ブログの管理人)宛のメールが自動的に届くので見逃すことはありません。
 

コメントがあった場所や内容は私(ブログの管理人)にしか分からないようになっています。

投稿頂いたコメントは私(ブログの管理人)が承認するまでブログ欄には表示されません。

コメントとして表示される事を望まない方は、冒頭に「非表示希望」と記述して頂けば、そのように対応させて頂きます。
 

 
最後にもうひとつ。

今後もしも「創造ネット計画」が存続し発展できる見通しが生じた場合の話……なんですけれど、………

その時に
このブログを共同で執筆して下さる方がいらっしゃると有難い、……と思っています。
 

以前から私は、このブログを新聞とか週刊誌とか月刊誌のような形へと発展させる事ができたらいいな、……と考えていました。
 

私の文章には独特の癖があります。
何を書いても哲学っぽくなってしまうのです。

それが良い場合もありますけれど、……そんな理屈ばかりの文章は大嫌いだ、という方も世の中には大勢いらっしゃいます。

記事の内容にしても、私が得意とする分野は限られています。当然の事ながら苦手な分野の方が多いです。
 

………というような次第でして、………
 

日替わり、とか週替わり、とか……

分野別という事で地域のニュース、とか芸能スポーツ、とか………
このブログ内で役割を分担して執筆して頂くのもアリですし、

別のブログとのコラボレーションという形も面白いかな、………と考えていたりします。

コラボのコンセプトとしては「日本の未来を考える」……なんかを「考え」ているんですけど、………

ちょっとオーバーで理屈っぽ過ぎるかもしれません。
 

 
いずれにせよ、
今後もしも「創造ネット計画」が存続し発展できる見通しが生じた場合、その件につきましても御協力いただけると非常に有難いと思っています。
 

 
更に先の事を申し上げるなら、
私としましては近い将来、このブログ執筆の一線から離れて編集者の立場に身をおけたら、………と考えています。
 

当面の事だけ考えてみても、
「創造ネット計画」を軌道に乗せる為には顧客企業様HPの企画・作成や新規顧客開拓の為の営業等、WEB事業への注力が必要不可欠です。

最初の内は、それらの活動に関する試行錯誤が記事のネタになるはずですが、……

試行錯誤が完了してWEB関連の仕事の全体が一定の作業パターンとして完成した後は、私的には記事のネタがなくなる訳ですし、更に先の事業展開の準備を開始しなければならなくなる、という事情も発生します。
 

 
………………………………………………………
 

………というような次第で、

私としましては、
もしも万一、
「創造ネット計画」が本格的に全国展開を開始するような事になった場合に備えて

現在の私が行っている作業を引き継いで下さる方を早い段階で「育成」しておく必要を強く感じている、………というのが正直なところです。
 

 
………等と、
敢えて非常に思い上がった傲慢な言い方をさせて頂きましたけれど、………。

なにしろ先の先まで考えないと気がすまない性分なんですよね、………私も。

そんな思いもあって、今の時点から共同執筆者の方の参加を是非ともお願いすべきだ、と考えております。
 

 
………以上
このブログ関係のお願いを追加してみました。

よろしくお願い致します。
 

 

付記 …… ②

上記の記事を書き終えてから、私の心に或る疑問が湧き起こってきました。

その疑問を突き詰めていくと「信用」或いは「信頼」……という2つの言葉に行き着きます。
 

 
今回の記事で私が言っている事、
特に ……「『創造ネット計画』に対する投資」の部分で申し上げている金銭関係の約束」を …… 皆さんは信じていらっしゃるでしょうか?

その意味で私という人間を信頼できる ……と 感じていらっしゃるでしょうか?
 

信じられない、信頼できない、……と 思っていらっしゃるとしたら、それは何故なのでしょう?

信じられる、信頼できる、……と 感じていらっしゃるとしたら、それは何故なのでしょう?
 

 
人が人を信じる、人が人を信頼する…… という事は、どういう事なのでしょう?
 

…… こういった疑問についてインターネット上の情報を調べてみて次の記事を発見しました。


「信用」と「信頼」の違いをご存知ですか?

 

この種の疑問に関する幾つかの「科学的・哲学的な考察」を紹介している記事を以下に「御紹介」します。


社会学・社会心理学・心理学における信頼

 

この辺りの疑問および、この疑問に関する考察は「創造ネット計画」の本質とも深く関わっている疑問であり考察ですので、………

次回のプレゼンテーションでは、「信用」と「信頼」について可能な限り分かりやすく面白い記事として御説明させて頂きたいと思っています。

その説明を出発点として、今後の「創造ネット計画」の事業展開について具体的にお話しを進める事ができたら、……と考えております。
 

 

………background music………

スウィング・ジャズの代表曲「シング・シング・シング」
解説ページ

原信夫とシャープス&フラッツが演奏する
★ シング・シング・シング(動画) ★

サイレント映画の背景に流れている
★ シング・シング・シング(動画) ★

ベニー・グッドマン楽団★ 東京公演(動画) ★

 

ジーンクルーパーのドラムソロについて
(ウィキペディアより引用)
ベニー・グッドマン楽団で数々の名演を残すが、
中でもシング・シング・シングでの黒人が叩いているような
プリミティブでアフリカ的な激しいドラムソロは、
ジャズにおけるこれまでのドラムの位置づけを覆す一大センセーションを巻き起こした。
そして、それまで伴奏楽器としての扱いに過ぎなかったドラムをフロントのスター楽器に押し上げ、
ソロ楽器として確立させることに多大な貢献をした。
★ ジーンクルーパーの紹介と彼が主役のシング・シング・シング (動画) ★
ベニー・グッドマン楽団(ジーンクルーパーがドラムパートを務めていた頃)の演奏で★ シング・シング・シング (動画) ★
ジーンクルーパーVSバディ・リッチVSサミー・デイヴィスJr★ ドラムバトル(動画) ★

 

ジャズの源流の地と目されているニジェール川上流地方
アフリカ・ギニア共和国・カンカン県・バロ村
の様子を撮影した有名な動画の紹介記事
上記でリンクしたページからの引用
「生活はリズムと共にある。リズムは止むことはない。Foli はマリンケ族の言葉でリズムを意味する。Foli は、踊りや太鼓の中にある音楽のリズムよりも遙かに大きな意味を持つ。」
「それは、バロの日常生活すべての場面に存在する。このフィルムを通して、あなたはリズムを見ることができる。このフィルムは、単なる映像と音の組み合わせではない、そこにはリズムの大切さを思い出す何かがある。」
★ 子供たちの遊びから祭りのクライマックスまで ★
★ 子供たちの踊り ★
★ 動画全体(10分50秒) ★