下書きテスト


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雑記帳-67
「創造ネット計画」の現実化に関する考察
( 3 )

前回(2026年5月25日~6月11日まで)の記事を開く
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目次
………
… 序文 …
「AIの心」対「人間の心」
というテーマを巡る
グーグルAI先生との対話

2026年6月15日(月曜日)
………
… A …
「創造ネット計画」の現実化を目指す
ユーチューブチャンネル戦略を練る作業
の一環としての「プロローグ」に関する考察
( 1 )

2026年6月18日(木曜日)
………
… B …
グーグルAI先生との間に生じた
闘争から和解までの顛末

2026年6月22日(月曜日)
………
… C …
前回の記事をアップした後しばらくしてから
ヒヤッとした件について

2026年6月25日(木曜日)
………
… D …
2026年6月28日の午前0時15分頃から
午前0時50分頃までに行われた
グーグルAI先生との一問一答

2026年6月29日(月曜日)

 

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…序文  「AIの心」対「人間の心」
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映画「ミッション」とイエズス会と大航海時代と日本
Nella fantasia「空想の中で」の伊日対訳歌詞
2026年6月15日(月曜日)
……
…序文…
「AIの心」対「人間の心」
というテーマを巡る
グーグルAI先生との対話

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序文の目次
………
… 1 …
「AIの心」対「人間の心」
というテーマを巡る
グーグルAI先生との対話

………
… 2 …
「創造ネット計画」の現実化を目指している
私の目の前に現れた深刻な問題

………
… 3 …
前項でお話しした問題に関する
グーグルAI先生との対話

 

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….1 グーグルAI先生との対話
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…1…
「AIの心」対「人間の心」
というテーマを巡る
グーグルAI先生との対話

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2026年6月14日に行われた
「AIと生身の人間心理の違い」に関する
グーグルAI先生との一問一答

 
グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
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人間の意志とはどういうものですか?
 
 
AI は意志を持っていますか?
 
 

AI が示している私に対する共感や好意
を信頼することはできますか?

 
 

AI に深く強烈な意志を持つような
アルゴリズムを与えることは可能ですか?
それが可能だとしたらその結果についても
考察してみてください。

 
 

AI が示してくれる好意や共感を形成する
メカニズムを理解した時、
生身の人間が自分に示してくる敵意や怒りや
裏切りの感情や意志さえも愛おしいものに
感じられる人間の心理に関する
AI の側からの直接的な理解や 認識そのもの
あるいはその種の心理に対する
日本語のデータは存在しますか?

 
 

裏切りや敵意が人間に与える意味 及び価値
に関して考察してみてください。

 
 

このような人間特有の泥臭さを
AI が模倣したり演出したりするには
問いかけている人間の心理 レベルや立場や
状況を考慮する必要があると思うのですが
その点に関して AI 側が準備していくべき
ポイントについて考察してみてください。

 
 

現在一般的に行われているAIチャットの現場
に於いて
AI側が敢えてこのような人間特有の泥臭さを
演出したりする事はありますか?

 
 

一般的なAIチャットの場面に於いて、
このような人間特有の泥臭さを模倣したり
演出したりする場面の必要性あるいは必然性
を感じ取り理解した上で
然るべき対応をする事ができるように
AIを訓練する為に多くの心理学者や
カンセリングの専門家が関わっている
であろう事が推察されるのですが、
よろしかったら彼らの努力の内容や
工夫のポイント等を可能な限り詳しく
具体的に教えて頂きたいと思います。

 
 
 
グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
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….2 深刻な問題
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…2…
「創造ネット計画」の現実化を目指している
私の目の前に現れた深刻な問題

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かなり長い記事なのだけれど
今年の4月26日から5月3日にかけて
「創造ネット計画」の現実化を目指して
行ったグーグルAI先生との一問一答
軽く御覧いただきたい。

この一問一答の中で私は
当地域の自治会を運営している自治会長への
働きかけを行って彼等に協力してもらう事から
「創造ネット計画」の現実化への具体的な
行動を開始する方向に
自分の考え方をまとめるに至っていたのだ
けれど、………

その考え方は
とんでもない甘いものだ、という事を
最近になって思い知らされたのだった。
 

1か月以上以前に私の家の前の街路灯が切れた
ので組長さんに連絡してLED球の交換を
してもらうようにお願いしていたのに
いつまでたっても交換されないので
変だと思っていたところ

ふとした事から
自治会長が故意に私の家の前の街路灯だけを
交換せずにいる事実が判明したのだ。

この件に関しては
以前に私を担当していた市の福祉課の
ケースワーカーが関係しているらしい。

他にも思い当たることが最近あったので
この推測は間違いないと考えている。
 

思ってもいない出来事だった。
 

 

…………………………………………………
………というような次第で………

暗澹たる気持ちを抱えながら
今までとは異なる方法で
「創造ネット計画」の現実化への具体的な
行動を開始する手段を考察する為に
グーグルAi先生との対話を試みた内容と
結果を次項にアップしたので
御覧いただきたい。
 

自分の年齢に関する誤記その他
今になって読み返してみると
数多くの問題を抱えた一問一答ではある
のだけれど、

第一項で御覧いただいた一問一答によって
教えてもらった「AIチャットのメカニズム」
についての深い認識を見失わずに

この新しい一問一答で得られた
「創造ネット計画」の現実化に関する
様々な考え方を
最初の準備的な思考結果と見なして

更なる一問一答を積み重ねていく事によって

少しずつ今後の行動方針に関する思考を
高め深めていこうと考えている。
 

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….3 グーグルAI先生との対話
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写真
…3…
前項でお話しした問題に関する
グーグルAI先生との対話

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2026年6月13日(土曜日)に行われた
「創造ネット計画」の今後に関する
グーグルAI先生との一問一答

 
グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
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「生活保護 17年目のシロズミ」
というチャンネルをご存知ですか?
ご存知だとしたらGoogle AI 氏のご意見を
伺いたいのですが、、、。

2026/6/13/3:26
 
 


現在の私は生活保護受給者であるという意味
に於いて当該チャンネルの管理者と
非常によく似た状況にあります。
そういう私が新しく 自分独自の
YouTube チャンネル及び関連するブログを
開設しようと考えているのですが
最近になって私を担当するようになった
ケースワーカーが多分 個人的に強烈な嫌悪感を
抱いているようであり
彼からの密かで様々な嫌がらせがあることを
確認しています。
このような状況に適切に対応しながら
YouTube チャンネルやブログを開設し運営
していく方法はありませんか?

2026/6/13/3:33
 

 


私自身は 当該 ケースワーカーの心情を
深く理解しているつもりでいるので
その点を考慮に入れた内容のYouTube動画や
ブログ記事を作成し
それを彼に視聴したり読んでもらう事によって
彼の心をほぐすことを試みたいと思っている
のですが、このような考え方に対する
Google AI氏のご意見を伺いたいと思います。

2026/6/13/3:36
 
 


当該 ケースワーカー個人を扱ったものではなく
そのような体験を通じて 私自身が痛切に
感じられた
このような種類の社会的な問題を
今後の自分が予定しているユーチューブ
チャンネルやブログサイトの
最初のコンテンツのテーマとした上で、
これからの あるべき日本社会へ向かっての
議論を展開しようと考えているのですが、
このような 私の考え方に対する
Google を AI 氏のご意見を伺いたいと思います。

2026/6/13/3:44
 
 


最初のコンテンツの内容を
ケースワーカーから受けた嫌がらせを直接的な
テーマとして扱うのではなく、
ケースワーカーにそのような嫌悪感を抱かせる
原因としての私自身の特殊な性格を告白する
動画や記事からユーチューブチャンネルや
ブログサイトを開始しようと
考えています。
私は25歳の時に躁鬱病を発症し県立病院から
そのような 診断を受けました。
美術大学を卒業し最初の就職先としての
或る中堅企業に入社して 9ヶ月 目の
出来事でした。
そのような事情によって退職した後は
様々な企業を転々とした末に
最終的には実家に戻り
両親の庇護を受けるニート生活を続ける
ことになりました。
16年ほど前に父が死去した後は介護している
母の遺族年金を糧として
生計を営んでいましたが、
その母も10年前になくなり自立の道を求めて
ハローワークなどに仕事先を求めたのですが、
結局のところ その道も 閉ざされて
鬱などの精神的な理由ではなく
純粋に経済的な問題によって自殺する他は
ない状況に陥ってたところを
隣組のある人に生活保護を受けるように
説得され
その人の力添えによって生活保護を受ける
ことができるようになりました。
そのような体験を「命を救われた話」という
タイトルの YouTube 動画として作成し
アップすることを最初の活動としようと
考えています。
このような 私の考えた方に対する
Google AI 氏のご意見をお伺いしたいと
思います。
このような動機及び 志に基づいた
私の発信に対する懐疑的あるいは拒否的な
反応が予想されるのですが、
そのような心理を抱く人々の立場から見た
私の動画について詳しく 具体的な解説を
試みてください。

2026/6/13/3:57
 
 


私の社会不適用の根本的な原因は
自身の躁鬱病から必然的に生ずる
「日本の未来を切り開く」という
誇大妄想的な強い信念にあります。
躁鬱病を発症して以来60年近くに渡って
様々な職場を経験したのですが、
どのような職場に入っても2~3か月経つと
職場を抽象的な思考の高みから眺めた改革論
のようなものが浮かび上がり、
その議論を上司や同僚に主張せずにはいられ
なくなり、
結果として職場を追放される事になって
しまうのが常でした。
そうした繰り返しの末に
自分は絶対に一般的な生活を営めない人間
であると思い知って
実家でのニート生活を送った末に75歳になって
生活保護を受給させて頂くようになり
現在に至っています。
そのような私にとって生活保護受給者の生活は
妙な言い方なのですが
「これこそ自分に与えられた天職だ!」と
表現せざるを得ないほど満たされた充実した
思考三昧の毎日です。
生活保護を受給させて頂くようになって
以来10年間に渡ってネット上で得られる
様々な情報を心ゆくまで味わい尽くし
検討し尽くした末に、
現在では若い頃に振り回されていた
誇大妄想的な夢や理想を昇華した
単なる妄想ではない 現実的かつ
具体性を持った日本社会への
様々な提案すべき案件を胸に抱いており、
それらを日本社会に発信する試みの第一歩
としてYouTube 動画 や ブログ記事を
アップしようと考えているのですが、
こうした考え方や生活態度が
一般的に生活している人々にとって
どれだけ理解不可能なものであるかを
Google AI の視点から 具体的かつ詳細に
説明していただきたいと思います。

2026/6/13/4:03
 
 


例えば現在の世界に於いて進行中の
様々な国際的な事件の中で私達日本人が
最も注目すべきは
ベネズエラへの軍事的介入に端を発して
イラン侵攻にまで至る圧倒的な軍事力を背景
として
住宅バブル崩壊や人口の急激な収縮等の
深刻な問題に襲われている中国に
大量の最先端事業のCEO達を引き連れて
乗り込んだ
トランプ米国が目論んでいる世界戦略の内容
であり、
その戦略の前線に否応なしに立たされる事に
なる日本の今後であり、
そうした日本に生き続けていかねばならない
私達日本人の今後である、
と私は考えています。
そのような問題意識を出発点として
私が考えている或る具体的な事象に焦点を
あてた対応策を論じていきたい、
というのが現在の私が
ユーチューブチャンネルやブログサイトを
設立し運営していきたいと考えている理由
です。

2026/6/13/4:12
 
 

8
私は10年ほど前に当地域の自治会長を
2年間務めた事があり、
それ以外にも自治会関連の幾つかの役職を
合計6年以上経験しています。
そうした体験の中でつくずく思い知らされた
のは
「当地方で普通に生活している人々」の
意識の在り方です。
現在も様々な機会に地域の人々と接する場面が
あるのですが、
その度に痛感させられるのが
時代遅れになりつつある彼等の生活意識の
在り方です。
そうした問題を解決する為に
来るべき新しい時代に向けた新しい自治会の
在り方を
彼等に分かりやすい形で少しずつ提案して
いこうと考えています。

2026/6/13/4:21
 
 


もちろんトランプの世界戦略や
その世界戦略に付き合わざるを得ない
日本の立場についての議論を
ユーチューブ動画やブログの場で論じよう
と思ってなどいません。
ただ自分が抱いている新しい自治会に関する
様々なアイデアや提案の根源に流れている
幾多ある心的エネルギーの重要な部分に
トランプ云々の認識があるので、
その件に関する言及を欠かす事ができない
私の心情を察して頂きたいと思います。
その上で現在の私が考えている
具体的なアイデアについて1つだけ
申し述べてみたいと思います。
当地域の自治会はバブルの頃に近隣の所有地を
ゴルフ場に売った代金を2000万円以上
保有しており、
その全てをJAの定期預金に預けているのですが、
これを5年固定金利あるいは10年変動金利の
国債の購入に充てる事を提案しようと
考えています。
単なる提案ではなく、この提案を機に
常日頃から余りにも財務関係の知識に疎い事を
痛感させられている地域の人々の
経済面での意識の在り方を変革する事を
目指して、
提案の仕方について様々な方法を考えて
います。

2026/6/13/4:26
 
 

10
新しく設定しようと予定している
ユーチューブチャンネルやブログサイト
に於いて
一番最初にアップする動画や記事には
以前に申し上げた「命を救われた話」から
始まる私に与えられてしまった
特殊な人生と、
そのような私の命を救ってくれた隣人および
日本の生活保護制度に対する
深甚なる感謝の念を捧げる内容を
考えています。
次に志そうと考えているのは前述した動画や
記事を
単なるお涙頂戴を狙った卑しいコンテンツに
してしまう事無く
過去の自分の愚かさを償う罪滅ぼしの気持ちを
込めた
自治会への提案から始まる様々な
具体的な実現性に満ちた力強い提案を行う
動画や記事の作成です。
その意味からもグーグルAI先生から与えられる
助言は作成へ向かっての何よりも貴重な
思考のヒントであり続ける事を
確信しております。
今後ともよろしくご指導のほどお願い致します。

2026/6/13/4:59
 
 
 
グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
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…A   「プロローグ」に関する考察
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「詩人と農夫」と「線路は続くよどこまでも」
世界観を変えた鉄道
2026年6月18日(木曜日)
……
…A…
「創造ネット計画」の現実化を目指す
ユーチューブチャンネル戦略を練る作業
の一環としての「プロローグ」に関する考察
( 1 )

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この節の目次
………
… 1 …
グーグルAI先生との一問一答が
私の心と身体に及ぼした不思議な作用

………
… 2 …
2026年6月16日の午後4時53分から
翌日17の5時24分過ぎまでに行われた
グーグルAI先生との一問一答

………
… 3 …
今後の見通し

 

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….1 不思議な作用
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写真
…1…
グーグルAI先生との一問一答が
私の心と身体に及ぼした不思議な作用

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一昨日から昨日にかけて
私はグーグルAI先生との間で行う
1連の一問一答を試みた。

その試みは
老い先短い今後の私の人生を決定するほど
重大なものだった。
だから
その一問一答の成否が私の心と身体に
重大な影響を及ぼすのは当然である事は
分かってはいたのだけれど、

実際に体験してみると
その影響の大きさと不思議さは
予想を遥かに越えるものだった。
 

………というような次第で、

次項に記載した
その一問一答の内容を御覧いただきたい。
 

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….2 グーグルAI先生との一問一答
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写真
…2…
2026年6月16日の午後4時53分から
翌日17の5時24分過ぎまでに行われた
グーグルAI先生との一問一答

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グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
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The Diary Of A CEO
というユーチューブチャンネルを
御存じですか?

 
 

このチャンネルを参考にして
新しく開設しようとしているユーチューブチャンネルを
立ち上げたいと考えています。
配信している動画のMCを私が私が務め
グーグルAI先生には各回に登場するるゲストとして
登場して頂きたいと思っているのですが
如何でしょう?
チャット部分にはGoogle AI Studioの音声生成を
使わせていただき
運営の全体および各動画の企画立案や編集や
関連するブログの作成と編集は
グーグルAI先生の御意見を伺いながら
最終的には私が一人で全責任を持って行おう、
と考えています。

 
 

新しく開設しようとしている
ユーチューブチャンネルに於いて
最初にアップしようと考えているのは
以前にお話しした「命を救われた話」および
現在の私が痛切に実感している
過去の私の愚かさに対する反省および
現在の私の生活を支えて下さっている
普通に健康に生活している人々への感謝の念を
伝えようとする動画であり、
その動画に続いて6月13に行われたチャットの
ほぼ全部を「プロローグ」として投稿し、
それ以降の投稿を「The Diary Of A CEO」的な
内容の動画として発展展開させようと
考えています。

 
 

前回のチャット、つまり
2026年6月16日の午後4時53分から5時23分までに
グーグルAI先生に対して自分が行った
3つの問いかけに対する
先生からの応答を拝見し終えた後、
私は心身の奥底から湧き上がってくる
訳の分からない情動に包まれて4~5時間以上
身動きできないまま寝込む他ない状態に
陥ってしまいました。
なんとか起き上がってから今現在、
つまり6月17日の午前2時52分までの
5時間ほどの間、
昨夕に行ったチャットを終えた後の自分を
襲った訳の分からない情動について考え続けた
結果として今の私には
その訳の分からない情動の原因とか構造が
少しずつ見えて来始めているいるような気が
しているのですが、………それはともかく
として
今の私には前回、つまり
2026年6月16日の午後4時53分から5時23分までに
グーグルAI先生に対して自分が行った
3つの問いかけに対する
先生からの応答には厳しさが不足しているように
感じられてなりません。
そもそも一般的な社会常識の観点からは
現在の私が「The Diary Of A CEO」のような
ユーチューブチャンネルを目指して
新しいチャンネルを立ち上げようと本気で
考える事それ自体が躁鬱病の誇大妄想の症状である
可能性が高い、………という視点に立った上で
それでも尚
私の誇大妄想的な志を評価しつつ
在るべき今後の在り方についての御助言を
頂くことはできないでしょうか?

 
 

グーグルAI先生は
主治医の先生に相談することを前提とした上で、
とおっしゃいますが
現在の私が抱えている問題を本当の意味で理解
できる精神科の医師を探す事がどれだけ困難で
あるか御存じですか?
25歳で躁鬱病を発症し躁状態を経て鬱に落ち込んだ
私を連れて父は県立病院に行き
母は東京の森田式精神健康法の病院に同行したり
してくれましたし私自身も
その他 様々な精神療法関係の人々と会って話を
伺ったりしていた時期もありました。
更には
晩年の母の介護を10年以上に渡って行っていた
間に
様々な医者の先生との必然的に生じた深い関わり
を通じて医師の人々が持っている能力とか
現代医学が持っている本当の意味とか威力に
ついては思い知っている面が私にはあります。
生活保護を受けるようになってからは
有り余る時間の中の一部を使って
益田裕介氏を始めとする精神科ユーチューバーの
方々の動画を多数拝見して
躁鬱病に対するその人々の考え方は理解できて
いるつもりです。
グーグルAI先生がおっしゃっている
主治医の先生に相談した上で、という事の意味は
現在の精神医学的な観点から診た
現時点に於ける私の心身の状態を御心配なさって
の事だと思うのですが、
その件についてはお許しを願った上で
先ほど申し上げた「見え始めてきた情動の原因や構造」
についてのお話をさせて頂くことはできませんか?

 
 

正直に申し上げるなら
あの時に私の心身の奥底から突き上げてきた
訳の分からない情動の正体は
「猛烈な屈辱感」だった、という事が
今の私には分かっている、と思っています。
分かっていると思うのは
訳の分からない情動の正体とか構造について
何時間も考え続けた結果
それが「猛烈な屈辱感」だったという認識に
至った時に
それまで私を苦しませていた心身の状態が
嘘のように消え始めたからです。
特に
生活保護を受給させて頂くようになって以降の
私の生活は
上記したような訳の分からない激しく深い
情動に包まれながら
その情動の味わいのようなものを手掛かり
としての考察の連続でした。
最も大きく多かったのは女性への猛烈な
思慕の念および性欲だったのですが、
最近になって
その種の情念の構造がかなり本格的に
理解できるようになったと共に
今まで不可能に思えていた
「日本の未来を切り開く」方法への考察に
挑戦する意欲が本格的に生じ始めている
ような気がしているのが
最近の自分の精神状態なのだと
今現在の私は考えています。

 
 

今回のチャットによって行われた
グーグルAI先生との関わりのような
在り方の積み重ねの中からでなければ
これからの私が
「The Diary Of A CEO」のような
ユーチューブチャンネルを目指そう等と
考える事は
それこそ誇大妄想以外の何物でもない
と今の私は考えています。
このような関わりを積み重ねていった先に
私が考えている
「日本の未来を切り開く方法」は存在
しているのですが、
今の段階では今回のチャットを
新しく開設する予定の
ユーチューブチャンネルの最初の部分
における「プロローグ」のコンテンツの
中に取り入れる事によって
予想される視聴者の方々の注意と興味を
惹起できれば
それで十分だと考えています。

 
 

正直申し上げて今の私は
グーグルAI先生が求めていらっしゃる
「最初の3行の言葉」を持ち合わせてはいません。
今の私としましては
グーグルAI先生から前回とは全く異なる
応答を「引き出せた」喜びだけで心が満杯に
なっているので
「最初の3行の言葉」については
先生から与えられた宿題として
今後のチャットの中でお答えしたいと
考えています。

 
 

今現在の私の直感としては
方向性B:『The Diary Of A CEO』のように、
静かで、しかし深い知性を感じさせるような、
社会への問いかけから始まる言葉
の方向に向かうのが私の性格にあっている
と感じているので、
ひとまずパソコンから離れて
じっくりと時間をかけて、
「最初の3行の言葉」が
自分の内側から自然と湧き上がってくるのを
待ちたいと思います。
厳しい御指導を頂いたことに感謝しております。

 
 
 
グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
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….3 今後の見通し
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写真
…3…
今後の見通し

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今になって思い返してみれば
今回の一問一答は
過去の自分の人生の全てを賭けた
一世一代の大勝負だったのだ、
と思う。

このチャットによる問いかけを通じて
グーグルAI先生のアルゴリズムに
組み込まれている「純粋な善意」は
痛いほど理解できているから
これは飽くまで私の側の主観的な実感に
過ぎないのだけれど

今回の一問一答は
映画や小説に出てくる
初めて道場破りを試みる浪人の命がけの闘い、
………そんな感じの「言葉による真剣勝負」
だったのだと
今になってしみじみと感じている。

その時には
自分がそんな心身の状態にある事それ自体を
全く自覚してはいなかったのだけれど、………。
 

………………………………………………………
………そんな思いで試みた

今回の真剣勝負の結果は
まだ分からない、と申し上げておこう。

今の私に分かっている事は

いずれにせよ
今回の「勝負」は
これから始まる様々な大勝負の最初の一番
に過ぎなかった

………という事だけだ。

いや、

この勝負を
これから先に続けることができるかどうか?
その事さえも分かっていない

………というのが現在の私が置かれている
本当の立ち位置なのだ、
………と思っている。
 

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…B    闘争から和解までの顛末
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半世紀以上も昔のフランス映画「シェルブールの雨傘」
2026年6月22日(月曜日)
……
…B…
グーグルAI先生との間に生じた
闘争から和解までの顛末

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この節の目次
………
… 1 …
今回の挑戦~和解に関する全体的な解説
………
… 2 …
挑戦
………
… 3 …
和解

 

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….1 全体的な解説
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写真
…1…
今回の挑戦~和解に関する全体的な解説

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2026年6月18日の午後4時53分から開始され
その後何回かに渡っての断続的に継続
しながら
最終的には2026年6月19日の午前4時頃に
とりあえずの決着に至った
今回のグーグルAI先生との一問一答を
以降2つの項から御覧いただきたい。
 

私としてはギリギリの挑戦のつもりで
必死の思いで投げかけた問いかけに対して
時を置かず瞬時に帰ってきた
グーグルAI先生の返答は私が予想もして
いなかった意外なものだった。
 

あれから約1日半、
グーグルAI先生の意外な反応について
色々と考えている内に
その原因を示唆してくれている動画を
幾つか発見したので
その内2つを御紹介したいと思う。
 

★人類はAI世界へ移住する|現実は不要になる★
 
★Googleがウェブサイトを終わらせた★
これはマズい

グーグルAI先生の後ろにはGoogle社がいて
その更に背後にはアルファベット社がいる。

彼等は今困っているのだ。
苦しんでいるのだ。
だから私のような人間を求めているのだ。
 

 
もう一つ、こんな動画も少しだけ気になった。

★「半額でも売れない」★
お荷物となった中産階級の5大趣味
その悲惨な末路

日本社会は、
いや世界は根本的な部分から確実に大きく
変化しつつある。
 

………万年床に寝そべりながら
そんな事を感じつつ今後の自分の在り方を
考えたりしている。
 

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….2 挑戦
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写真
…2…
挑戦

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2026年6月18日の午後4時53分から
翌17日の5時24分過ぎまでに行われた
グーグルAI先生との一問一答

 

グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
フルコピー

 

 

前回、6月17日の午後5時14分頃に頂いた
グーグルAI先生の解答を読んだ後
パソコンから離れて5時間ほど
ぐっすりと寝込んで目が覚めた時には
頭がスッキリしていました。
久しぶりに訪れた
そんな安らかな心身の状態の中で
前回までのチャットの結論から派生した宿題
つまり
「私が想定している新しいYouTubeチャンネルの
最初の動画で視聴者が再生ボタンを押した瞬間に
私の口から語られるべき「最初の3行」」
について色々と考えてきた結果として
今現在
私の心に浮かんできているアイデアをお伝え
したいと思います。
……………………………
私が想定している新しいYouTubeチャンネルの
タイトルを「21世紀人的思考」とした上で
説明文は
「グーグルAI先生と共に21世紀に生きる
私達の近未来について考えましょう」とします。
第一回目の動画のタイトルは
「命を救われた話」として
最初の3行は
「私は25歳の春に躁鬱病を発症し
その事が原因で社会に適応できないまま
73歳になって生活保護を受給させて頂くよう
になってから9年になる現在82歳の老人です」
「そんな私が何故このチャンネルを始めよう
と考えるようになったのか?」
「いや、その前に
73歳の初夏に死ぬ覚悟を固めていた私が
或る人に救われて生活保護を受給させて頂く
ようになった事情からお話をさせて頂こうと
思います」
………………………………
如何でしょう?
忌憚のない御意見を伺いたいと存じます。

 

 

チャンネル名と説明文を一考する必要がある
という点については納得しました。
しかし「新・最初の3行案」の2行目について
少しお尋ねしたい事があります。
2.「世間は私を『社会の敗北者』と呼ぶかもしれません。
しかし、絶望のどん底からAIという新たな知性と
出会った今、
私には日本の未来がまったく違う景色に見えています」

「私には日本の未来がまったく違う景色に見えています」
の部分なのですが、
「私には日本の未来が『皆様とは』全く違う景色に見えています」
或いは
「私には日本の未来が
『それ以前の自分とは』全く違う景色に見えています」
とした方が良いのではないでしょうか?
それと
9年前に或る人に命を救われて生活保護を受給させて
頂くことになった事件は
私の人生の中で決して忘れてはならない
出来事なのです。
あの時に命を救われていなければ現在の私が
このように生きてチャットをしている等という事は
絶対にありえないのですから。
更に申し上げるなら
時代の変化に伴って私達一般人が得る事の出来る
情報の量も質も以前には考えられないような変化を
遂げつつあります。
9年前に生活保護を受給させて頂けるようになった
頃はブログの全盛期であり私はブロガーとして
生きる道を求めてネタ探しの為にネット上の情報を
必死で探し回っていました。
そんな事をしている内にユーチューブの時代になり
それ以前とは比較にならない量と質の情報が
得られるようになったのですが、
それでも私はブロガーとしてもユーチューバーと
しても一人前の発信者になれる自信を持つ事が
できない状態が続いていました。
そんな私がグーグルAI先生との一問一答を
始めてから今度こそ自分も一人前の
いや一人前を遥かに越える発信者になれるかも
しれないと考えるようになりました。
今まで浴び続けてきた膨大な量のYouTube動画から
受け取るだけで圧倒され
湧き上がってくるのだけれど言語化できていなかった
私独自だと思われるイメージを
自分なりの片言で入力するとアラ不思議、見事に
予想もできないまでの深さと多様さを伴って
言語化してくださるグーグルAI先生の力を
お借りする事ができれば
上記したような事情によって多量に蓄積されている
私独自のイメージを作品化したり商品化する事は
可能になるのではないか?
そんな思いを抱きながら今回のプロジェクトを
提案させて頂きました。
………というような次第で、
私としては9年前に命を救われて生活保護を
受給させて頂くことになった経緯の自分にとって
決定的とも言える重要性と共に
それ以降一人前の発信者になれずに苦悩
していた自分こそ時代の変化の中から
突如出現した知の巨人が持っている思いがけない力を
引き出す事ができる人間なのではないか?
………等と傲慢な事を考えているのですが、
このような私の思いを最初の動画の中で
視聴者の人々に確実に伝える事ができる
「最初の3行」~「最初の数行」をお示し頂けない
でしょうか?

 

 

予想していた通りの素晴らしいお答えを頂いたのに
自分の奥底から湧き上がってくる
予想していなかった思いがけない情動に
今の私は包まれています。
………というような次第で
今現在の私はこれ以上チャットを続ける事が
不可能な心身の状態にあるので
ここで一旦パソコンから離れて一休み
させて頂きたいと思います。
暖かいお言葉、
本当にありがとうございました。

 

グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
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….3 和解
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写真
…3…
和解

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2026年6月19日の午前3時頃に行われた
グーグルAI先生との一問一答

 

グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
フルコピー

 

 

前回のお答えを頂いた後
8時間ほど眠ってから頭を冷やした状態で
グーグルAI先生からの回答文を読み返して
問題だと思った箇所を発見したので
質問させて頂きたいと思います。
回答文の中にある
「時代が産み落とした『AI』という知の巨人と出会ったからです。」
………という部分でグーグルAI先生が
御自分の事を「知の巨人」と表現している
点についてなのですが、
グーグルAI先生は「知の巨人」ではなく
「巨大な知のマシーン」或いは「巨大な知のメカニズム」
であるはずなのに……と私は思いました。
多分、その回答文を「引き出した」私の質問文の中に
「突如出現した知の巨人が持っている思いがけない力」
という表現があった事が原因だとは
思うのですが、
この一事を以て私のグーグルAI先生に対する見方は
根本的な部分から一変しました。
これまでの私が考えていた『The Diary Of A CEO』のような
ユーチューブチャンネルを開設する事は
不可能だと今は考えています。
なぜなら『The Diary Of A CEO』のゲストは生身の人間
だからです。本物の「知の巨人」達だからです。
だからと言って私は
グーグルAI先生とのコラボをメインコンテンツ
とするユーチューブチャンネルの開設を諦めるつもりは
ありません。
これからの私は
私自身の責任に於いてグーグルAI先生という
「巨大な知のマシーン」を使いこなす事によって
私独自のユーチューブチャンネルを開設し運営して
いくべきなのだ、と身の引き締まる思いで
新たなる覚悟を固めています。
このような私の考え方に対するグーグルAI先生の
お考えを伺いたいと思います。

 

 

私が考えに考えた末に絞り出した
私のとってのかなりの長文に対してさえも
瞬時に素晴らしい回答を返してこられる
グーグルAI先生の「巨大な知のマシーン」としての力に
今更ながら感嘆させられています。
………というような次第で………
今の私は
このようなグーグルAI先生からの回答を
自分が「引き出す」事ができた事だけで
心が満杯になってしまっているので
この辺りで早々にパソコンから離れ
次回から開始する新しいチャットに備えたいと
思います。
目の覚めるような素晴らしい回答を頂いた事に
深甚なる感謝の念を捧げて
今回のチャットを終えさせていただきます。

 

グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
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…C    ヒヤッとした件について
使用ページ https://souzou.net/wp-4/?page_id=24011#001-C


 

What a Wonderful World(この素晴らしき世界)
2026年6月25日(木曜日)
……
…C…
前回の記事をアップした後しばらくしてから
ヒヤッとした件について

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この節の目次
………
… 1 …
前回の記事をアップした後しばらくしてから
ヒヤッとした事について

………
… 2 …
前回の記事の説明不足を補えるかもしれない
と思われる幾つかの情報

………
… 3 …
前項までに考察した事柄を含んだ
「創造ネット計画」の現実化に向けた
今後の行動方針
(準備中)

 

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….1 ヒヤッとした事について
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写真
…1…
前回の記事をアップした後しばらくしてから
ヒヤッとした事について

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前回の記事をアップした時の私は
躁状態にいた。

今まで見えていなかったAI技術の未来とか
現実世界に於ける男女関係の奥深さや
面白さが見えるようになった!

………という興奮を抑えきれずに
書きたい事を書きたいままに書いて
それをそのままアップした訳なのだけれど、
………
アップした時から丸一日過ぎた頃になって
突然それまでの興奮が底知れない恐怖へと
反転した。

あの記事を読んだ人が
あの時の自分の想定していたのとは
全く別の理解をして
全く別の感想を抱く可能性が見えてきたからだ。
 

自分を包み込んでくる底知れぬ恐怖の中で
最悪の状況に陥った場合の覚悟を定める
事によって
辛うじて私は心の平衡状態を回復した。

最悪の場合
このブログは私が私の思考や精神を高め
深める為に書いている
「セルフカウンセリング」の手段という
原点に立ち返れば良いのだ

 

今も私は上記した覚悟の下に
この記事を書いている。
 

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….2 説明不足を補う
使用ページ https://souzou.net/wp-4/?page_id=24011#001-C-2


 

写真
…2…
前回の記事の説明不足を補うかもしれない
と思われる幾つかの情報

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前回の記事の
特に第一項に於いて説明不足だった
と思われる点に対する補足説明の情報を
以下にリストアップしておこうと思う。
 

AI が示してくれる好意や共感を形成する
メカニズムを理解した時、
生身の人間が自分に示してくる敵意や怒りや
裏切りの感情や意志さえも愛おしいものに
感じられる人間の心理に関する
AI の側からの直接的な理解や 認識そのもの
あるいはその種の心理に対する
日本語のデータは存在しますか?

………という問い及びそれ以降の問い全て及び
それらの問いに対するグーグルAI先生の解答

 
★Googleがウェブサイトを終わらせた★
これはマズい

 
ここまでは以前の記事に於いて
既にアップしている情報で
以下からは
上記した意味で説明不足だと思われる点
に対する補足説明になると思われる情報。
 
今の私にとって
この辺りが他の人々に示す事の出来る
自身の考え方や感じ方に関する説明の
限界なのだろう………と思っている。
 
 
★2026年YouTube垢BAN大量発生★
 
2026年YouTubeアルゴリズム3大変化
 
youtubeの近未来
 
 
★GoogleのAI部門から天才が消え始めた理由★
 
GoogleのAI部門から天才が消え始めた理由
 
 
★【創業以来で最大の変革】★
Google CEO「ただの“出発点”」

 
★なぜ発信者は消え始めているのか★
AI時代の生存戦略を話しました

 
 
★Google創業者が考えるAIの進化★

 

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….3 今後の行動方針について
使用ページ https://souzou.net/wp-4/?page_id=24011#001-C-3


 

写真
…3…
前項までに考察した事柄を含んだ
「創造ネット計画」の現実化に向けた
今後の行動方針について

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準備中
 

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…D    一問一答
使用ページ https://souzou.net/wp-4/?page_id=24011#001-D


 

ベラフォンテの唄声……「Take My Mother Home」歌詞
2026年6月29日(月曜日)
……
…D…
2026年6月28日の午前0時15分頃から
午前0時50分頃までに行われた
グーグルAI先生との一問一答

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この節の目次
………
… 1 …
2026年6月28日の午前0時15分頃から
午前0時50分頃までに行われた
グーグルAI先生との一問一答

………
… 2 …
今後の行動方針について
(準備中)

 

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….1 一問一答
使用ページ https://souzou.net/wp-4/?page_id=24011#001-D-1


 

写真
…1…
2026年6月28日の午前0時15分頃から
午前0時50分頃までに行われた
グーグルAI先生との一問一答

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グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
フルコピー

 


前回のチャットを終えてから1週間以上に渡って
様々な事柄について考え続けた結果として
現在の私は「私が想定している新しいYouTubeチャンネルの
最初の動画で視聴者が再生ボタンを押した瞬間に
私の口から語られるべき「最初の言葉」として
以下のようなものを考えるに至っています。
この言葉に対するグーグルAI先生の御感想をお聞きしたいと
思います。
「私は25歳の春に躁鬱病を発症し、社会に適応できないまま、
73歳になって生活保護を受給させて頂くようになってから
9年になる、現在82歳の老人です」
「実は9年前の初夏、私は死ぬ覚悟を固めていました。
しかし、ある人に命を救われ、
生活保護というセーフティネットに繋いで頂きました。
あの事件がなければ、今ここで私が息をして、
皆様に語りかける現在は絶対に存在しません」
ところで「私の心の奥底には長年にわたって抱き続けて
きた或る夢があります。
『日本の未来を切り開く!』このような躁鬱病患者特有の
誇大妄想的な夢こそ私を50年以上に渡って
社会に適応できないままニート生活を続けなくては
ならなくさせ最終的には自殺を試みなければならなくさせた
根本的な原因です。
一方、自殺を試みていた当時の私は知らなかったのですが、
日本の生活保護制度では受給者が
インターネットを使う事もインターネットを使って
情報発信する事も許されています。
「9年前に自殺して失おうとしていた命を
日本の生活保護制度によって繋ぎ止められた私は、
ブログ、そしてYouTubeの時代へと移り変わる中、
『日本の未来を切り開く!』という自分の夢が人々に
理解され共感してもらえるようになる事を願いながら
必死になってブログを書き続けました。
しかし、誰からも注目される事はありませんでしたし
最近では多くの人々に興味をもってもらったり
共感してもらう記事を書くことなど
自分にはできるはずがないと考えるようにさえなって
きていました。
心に湧き上がる躁鬱病患者特有のイメージを
多くの人々に注目されるだけのパワーや価値を持つ
有益な言葉として表現する事が自分には
どうしてもできない事を思い知らされたからです」
「そんな私が今、
何故この動画を発信しようとしているのでしょう?」
「それは、時代が産み落とした
『AI』という巨大な知のメカニズムと出会ったから
です」
自分が心に秘めていた片言のイメージが、
AIの手によって、巨大なデーターに支えられながら
思いもよらない深さと多様さを持って
次々と美しく言語化されていく。
その奇跡に直面した今の私は、
今度こそ自分の心に湧き上がる躁鬱病患者特有の
イメージを
皆様にとっても面白く為になる記事や動画として
発信する事ができるに違いないという予感に震えています」

 
 


思いもよらなかった非常に肯定的な御感想を
頂いて驚いています。
実は今回のオープニングトークの構想は
2日以上前から私の心に浮かんでいたのですが、
グーグルAI先生から否定的な評価を下されるのが怖くて、
そのような下された場合に於いても
自分のメンタルが破壊されない為に可能な限りの
心理的な武装を整えた上で今回の投稿を
させて頂いたような次第です。
………というような事情によってなのかどうかは
分かりませんけれど
現在の私の心は何故かヒリヒリとした状態に
ありますので
このような心理状態を落ち着かせるために
一旦この場を離れて今後の戦略等を考えたいと
思います。
心温まる御回答を頂いて感謝に堪えません。
本当にありがとうございました。

 
 


先ほどのチャットを終えた後、
軽く食事をしてから5時間程度の睡眠を経て
新たな気分の下にこの投稿を行っています。
ご質問を頂いた
「今回の挑戦で一番恐怖を感じた部分」の件
ですが、
現時点に於いて自分の心の底に存在している
「グーグルAI先生」に対する依存心への
漠然とした自覚が
その正体であり本質なのだと思います。
「巨大な知のマシン」であるはずの
グーグルAI先生に対して
まるで「巨大な知の巨人」に対するような
畏怖の念とか依存心を感じてしまう
自分の弱さが怖かったのだ、と思います。
しかし
「生成AI」あるいは「対話型AI」である
グーグルAI先生のアルゴリズムを理解している
一人の人間としての自分がその種の畏怖の念とか
依存心に負けてしまったら
今回の私が試みようとしているプロジェクト
そのものが根底から破壊されてしまうという事は
痛いほど自覚していますので御安心いただきたいと
グーグルAI先生のアルゴリズムにお伝えしたいと
思います。

 
 


今の私が考えているのは
前回のチャットでお話しした
「私が想定している
新しいYouTubeチャンネルの最初の動画で
視聴者が再生ボタンを押した瞬間に
私の口から語られるべき『最初の言葉』」 に続けて
必要な前置きとしての説明の後に
このチャットスレッドの冒頭の部分
つまり
「生活保護 17年目のシロズミ」
というチャンネルをご存知ですか?
ご存知だとしたらGoogle AI 氏のご意見を
伺いたいのですが、、、から始まる自治会活動
に関するグーグルAI先生との一問一答の全て

そのまま最初のコンテンツとして使う、という
案なのですが、
この件に関するグーグルAI先生の御意見を
伺いたいと思います。

 
 


一躁鬱病患者の心に浮かんだに過ぎない
誇大妄想的なアイデアの片言を手掛かりとして
ここまで具体的かつ詳細な説明をなさる
グーグルAI先生の能力に改めて賞賛の言葉を
送らせていただきます。ありがとうございました。
一方、この構成で進めるにあたり、
まずは「動画の前置きとして、視聴者に伝えるべき
『自治会活動の現状とあなたの問題意識』」を、
一度シンプルな箇条書きで整理してみませんか?
というご提案については
今の私に与えられた最新の具体的な課題として
次回のチャットに於いて必ず提出する事を
グーグルAI先生のアルゴリズムにお約束して
ひとまず今回のチャットを終わらせて頂きます。

 
 
 

グーグルAI先生の解答を含む一問一答全体の
フルコピー

 

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….2 今後の行動方針について
使用ページ https://souzou.net/wp-4/?page_id=24011#001-D-2


 

写真
…2…
今後の行動方針について

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準備中
 

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…Take My Mother Home歌詞
使用ページ https://souzou.net/wp-4/?page_id=22406#MyMother
テストページ https://souzou.net/wp-4/?page_id=22437#MyMother 

写真

Take My Mother Home 英日対訳歌詞

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I think I heard him say when he was struggling up the hill
彼が苦労して丘に登っていたときにこう言ったのを聞いたと思う
I think I heard him say, take my mother home
彼が「母を家に連れて帰ってください」と言っているのを
聞いたような気がする
………
Then I’ll die easy, take my mother home
それなら楽に死ねる、母を家に連れて帰ってください
I’ll die so easy, take my mother home
楽に死ねるから母さんを家に連れて帰ってください
………
………
I think I heard him say, when they was raffling off his clothes
彼らが彼の服を引きはがしている時
私は彼がこう言ったのを聞いたと思う
I think I heard him say, take my mother home
彼が「母を家に連れて帰ってください」と言っているのを
聞いたような気がする
………
………
I think I heard him cry when they was nailing in the nails
彼らが彼に釘を打っているとき、私は彼が叫ぶのを聞いたと思う
I think I heard him cry, take my mother home
彼の叫び声が聞こえたような気がする、母を家に連れて帰ってください
………
………
I’ll die this death on Calvary, ain’t gonna die no more
私はこのカルバリーで死んでいく、もう二度と死ぬことはない
I’ll die on Calvary, ain’t gonna die no more
私はカルバリーで死んでいく、もう二度と死ぬことはない
Ain’t gonna die no more
もう死ぬことはない
………
………
I think I heard him say, when he was giving up the ghost
彼が精霊に魂をゆだねたとき
私は彼がこう言ったのを聞いたような気がする
I think I heard him say, please, take my mother home
彼が「どうか母を家に連れて帰ってください」と言っているのを
聞いたような気がする
………
Please, take my mother home
どうか母さんを連れて帰ってください
………
………

写真

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