ブログ製作日誌

ブログ製作日誌の目次へ
………
「21世紀人的思考」+「我輩は日本人である」
総合目次へ
(編集作業中)

 

 

今後の方針
(私自身の生き方とブログについて)
………
ようやく出会えた
………かも知れない
最終的かつ現実的な目標への予感

2019年10月14日(月) 午後2時10分
………
………
(目次)
………
国連幸福度ランキング
………
ランキング58位の現状が
意味するところ

………
希望・自信・信念を持つ事
の必要性

………
欠けているのは
国民的コンセンサスだ

………
国民的コンセンサス
を形成する21世紀型システム
への予感

………
………
………
………background music………
&
………background Performance………

………
唱歌「富士山」
………
宝永山(現代社会への教訓)
………

………

 

 

 

 

 

国連幸福度ランキング

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

………
台風19号は発生した時から注目していた。

当地方はコースから外れている
と判明した後も大型で非常に強い台風だ
という事で
襲われる地域の事に思いを馳せながら
やりきれない気持ちで行方を見守ったり
襲われた地域の災害ニュースを視たり
していた。
 

 

あすは我が身という言葉が身にしみる。

日本という国に住んでいる以上
避ける事のできない二つの災害としての
地震と台風について考えさせられる。
 

今でも随分がんばっているとは思うけれど
もっとなんとかならないものだろうか?

絶対とまではいかなくても
もっと徹底的に安全な安心できる国土を
作り上げる事はできないものだろうか?
………と思う。
 

自然災害だ、日本の宿命だ、
等と諦めてしまうのではなく
政府が本気でやる気になれば
かなりの事が出来るのではないだろうか?

広大な海面下地帯に干拓を進め、
国土の20%を得たというオランダのように。
 

 

………
「国連幸福度ランキング」
というものがあるそうだ。

今年の日本は
「2019年幸福度ランキング」58位
だった
……という。
 

………
日本は豊かな国だ。

日本のGDPは
G7の中でアメリカの次に大きい。
 

日本は長寿の国だ。

日本の健康寿命の順位は世界2位と高い。
 

それなのに

日本の幸福度は先進国G7の中で最も低く
G7で唯一50位以内に入っていない。

どうしてなのだろう?
 

毎年毎年台風シーズンがくると心配し、
年がら年中地震に怯えていなければ
ならない日本の国土環境も原因の一つ
なのではないだろうか?
 

今でも随分がんばっているとは思うけれど

もっと徹底的に安全な安心できる国土を
作り上げる、という方向に向って
政府が更に本気でやる気を出せば
幸福度世界ランキングも
かなりのところまでアップできる…………
……のではないだろうか?

昨年の11位から5位に躍進したオランダ
のように。
 

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

ランキング58位の現状が
意味するところ

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

………
人間が何事かを成し遂げる上で
何より大切なのは
希望・自信・信念を持つ事と
それらを見失わない事だ、と私は思う。
 

もちろん、

それらを持ってさえいれば
全ての物事を必ず成し遂げる事ができる
という訳ではないけれど、

それらを持っていなければ
どんな事でも成し遂げる事はできない。

これは
当たり前の事実だ。
 

しかし、
現在の日本という国は
その当たり前の事実を見失っているように
私には感じられてならない。
 

………何を見失っているのか?
 

………その事さえ分かっていない、
見えてさえいない………?
 

いや、そうではない。

日本人は心の底では分かっているのだ。

感じているのだ。
 

国として
持っていなければなければならない
何か大切なもの
見失ってはならない大切なもの

自分達の国は
そういうものを持てていない。
 

その事を

多くの人々、多分、大部分の人々が
何となく感じていながら

敢えて見て見ぬふりをしているのが
現在の日本という国の状態であるように
私には感じられてならない。
 

その結果が
………
全ての日本人の
個人個人の主観の総計である
幸福度ランキングが世界58位という現状
に現れている。

 

私には
そんなふうに感じられてならない。
 

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

希望・自信・信念を持つ事
の必要性

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

………
繰り返しになるけれど、………
 

個人が何事かを成し遂げる上で
何より大切なのは
希望・自信・信念を持つ事と
それらを見失わない事だ。
 

と私は思う。
 

個人の集まりである国家についても
その事は言える。
 

もちろん、

それらを持ってさえいれば
全ての物事を必ず成し遂げる事ができる
という訳ではない。

しかし、

それらを持っていなければ
どんな事でも成し遂げる事はできない。

これは
当たり前の事実だ。
 

 

…………………………………………………
………以上………
………
これ以降の本文は

目次に示したタイトルに従って
遅くとも明日15日(火)の夕方までに
書き上げてアップする予定。
………
2019年10月14日 午後2時10分

 

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

欠けているのは
国民的コンセンサス

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

目次に示したタイトルに従って
遅くとも明日15日(火)の夕方までに
書き上げてアップする予定。
………
2019年10月14日 午後2時10分

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

国民的コンセンサス
を形成する21世紀型システム
への予感

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

目次に示したタイトルに従って
遅くとも明日15日(火)の夕方までに
書き上げてアップする予定。
………
2019年10月14日 午後2時10分

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

………background music………
&
………background Performance………

………

唱歌「富士山」

background music&background Performanceの目次に戻る
記事の目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

解説
………
Wikipedia……臥竜塾
富士山についての詳しい情報(Wikipedia)
………
1911年(明治44年)……巖谷小波
………
………
★西六郷少年少女合唱団★……HP
………
★NHK東京児童合唱団★……HP
………
★美しい富士★……★新緑の河口湖と富士★
………
★新倉山浅間公園★……富士山の大絶景
グーグルマップ……ストリートビュー
………
★富士山夜景★……★河口湖冬花火★
………
★紅葉と富士山★……★空から見た富士山★
………
★アニメ★……★陸上自衛隊音楽隊★

………
………
富士讃歌(山部赤人の長歌)
………
★解説・講義★……★初音ミク★
………
………
………
富嶽三十六景
………
解説(Wikipedia)……画像検索結果
代表的な8つの図を解説
新千円札に北斎の浮世絵

………
●非常にお勧めのサイト●
富嶽三十六景……東洲斎写楽の役者絵
三世大谷鬼次の奴江戸兵衛
世界の名画……東海道五十三次

………
………
………
 

background music&background Performanceの目次に戻る
記事の目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

美しさと厳しさ

………

宝永山
(現代社会への教訓)

background music&background Performanceの目次に戻る
記事の目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

………

宝永山
説明(Wikipedia)……グーグルマップ
★寡黙な登山★……★口数の多い登山★
………
宝永大噴火
富士山三大噴火の衝撃
宝永地震……宝永年間の出来事
南海トラフが震源……Wikipediaの解説
今富士山が噴火したら
現代社会への教訓

………
………
………
青木ガ原樹海
解説(Wikipedia)……画像検索結果
グーグルマップ……★空撮★
死と対面する場所……ストリートビュー
★生を求める森★

 

background music&background Performanceの目次に戻る
記事の目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

 

 

 

ブログ製作日誌の目次へ
………
「21世紀人的思考」+「我輩は日本人である」
総合目次へ
(編集作業中)

 

 

今後の方針
(私自身の生き方とブログについて)
………
ようやく出会えた
………かも知れない
最終的かつ現実的な目標への予感

2019年10月7日(月) 午後4時50分
………
………
(目次)
………
ゴミ屋敷の過去
………
ゴミ屋敷が発生し成長する理由
………
人間は社会的な動物なのだ
………
近付きつつある春への予感
………
新たなる決意
………
………
………
………background music………
&
………background Performance………

………
夜空のトランペット
………
映画「アメリカン・スナイパー」
………

………

 

 

 

 

 

ゴミ屋敷の過去

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

………
前回の記事でゴミ屋敷生活の実態と題して
御紹介したゴミの山は
いつ頃から貯まり始めたものなのだろう?

ちょっと気になったので
心当たりを調べてみたら
こんな写真が出てきた。


撮影日時は「2018年9月28日午前5時28分」
となっている。

 

2年前の2017年5月7日に死に損なって

翌月6月5日に
生活保護受給者としての生活を始めた頃

いや、

それ以前の
死を見詰め続けていた2016年の暮れ頃
から貯まっていたゴミの山を片付け始めた
のが
昨年、2018年の9月末だった………
という事らしい。
 

車が使えないので
一輪車にゴミの袋を積み込み
400mほど歩いた先にあるゴミの集積所へ
出発しようという時に撮った記念写真。

人目を忍んで早朝に
3回~4回ほど往復した記憶がある。
 

こちらは
ゴミ集積所到着時に撮った記念写真。
早朝なので
まだ集積所のゴミは少なかった。


 

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

 

ゴミ屋敷が発生し成長する理由

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

………
あの頃の私は、自分のブログの将来に
訳の分からない
奇妙な、絶対的な、自信を持っていた。

その後に訪れて
最近までの一年以上に渡って続く
厳しく長い冬の時代への予感など
まったくなかった。

………だから家を片付ける気にもなった
のだろう。

ゴミ捨ての一件を記事にする為に
記念写真を撮る気になっていたのだろう。
 

一輪車でゴミを捨てに行ったのは
あの時が最初で最後だった。

それ以来、今日までゴミ捨てには
行っていない。

………その結果が
こちら、ゴミ屋敷生活の実態なのである。
 

それまでは
車がなければゴミは捨てられない
と思い込んでいたのだけれど、

ゴミは一輪車で捨てに行けばいい
という事に気がついたのは
あの日の少し前だった。

………その思い付きが嬉しくて、

その件について色々と考えた結果として
大量のゴミ袋をブルーシートに包み込む
方法に行き着いて、

その思いつきを試してみたくて、………

実際にやってみたらうまく行ったので
安心してしまった、……という面もある。
 

ゴミ捨て以外にも

やればいつでも出来るんだから………
という事で放っておいたままの案件が
私には幾つかある。

家を効率よく片付ける方法も考えてあるし
伸び放題になって高く茂っている
庭の木々や竹を伐採する方法も
既に実験済みの案件だ。
 

やらないのは
やる気にならないから………だけの事
なのだ。
 

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

 

人間は社会的な動物なのだ

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

人間は社会的な動物なんだなあ、………と
つくずく思う。
 

他人が来ない完全な一人暮らしだから

他人の目を気にする必要が一切ない

………というのが
現在の私の素敵な生活環境なので
ついついこういう事になってしまう。

このブログを書くこと以外は
絶対にやらねばならない事を除いて
タテのものをヨコにするのも面倒なのだ。
 

 

………ところで、

話は変わるけれど、………

ゴミを捨てにいく方法や、
家を片付ける方法や、
庭の木々を伐採する方法や、
果ては
神社の問題に対処する方法に至るまで、

私は考える事が大好きな人間で、

考え付いた事を試してみる事が大好きで

うまい方法を考え付いたら
どうしても一度は試してみなくては
気がすまなくなる。
 

こんな事をしたのも
一つには、
そういう動機が大きかったような気が
しないでもない。

あの頃の私は
うまく死ぬ方法ばかり考えていた。

………そして行き着いた先がここだった。
 

あの時アキラが来なかったら、………。
 

 

先ほどとは別の意味で
人間は社会的な動物なんだなあ、………

つくずく思う。

その後この日この時から
場所を変えながらもずっと書き続けている
私のブログには
そういう意味があるのだ、と思う。
 

つまり、

2年前の私が死のうとしていたのも、
生きる決意を固めたのも、

現在までの私が
生きる為の具体的な方法として
ブログを書く道を選んでいるのも、

結局のところ

その最も底の部分には
社会的な動物としての私の本能的な動機
があっての事だった、

………という事なのだ、と思う。
 

表面的には確かに私は

ゴミを捨てにいく方法や、
家を片付ける方法や、
庭の木々を伐採する方法や、
果ては
神社の問題に対処する方法に至るまで、

考える事が大好きで、

考え付いた事を試してみる事が大好きで

うまい方法を考え付いたら
どうしても一度は試してみなくては
気がすまなくなる人間………

………なのだけれど、

結局のところ

そうさせている心の最も底の部分には
社会的な動物としての私の本能的な動機
があっての事だ、

………という事なのだ、と思うのだ。
 

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

 

近付きつつある春への予感

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

………そんなこんなで
ブログを書き続けている私なのだけれど、

実のところ

書き始めた時に心の底にあった
理屈抜きの奇妙な絶対的とも言える自信が
いつの頃からか失われつつあった。
 

考えてみれば
それは極めて当たり前の現象だった。

こんな事を本気で真剣に実現しよう
として書いているブログが
行き詰らない訳がない。
 

 

長い長い冬だった。
 

………しかし、

前回の記事でも申し上げたように

そういう長い長い冬も
ようやく終りを告げるような春の予感が
最近の私には生じ始めている。
 

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

 

新たなる決意

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

…………………………………………………
………
前節で申し上げたような事情によって
………
最近の私の心の底に生じた「春の予感」の
具体的内容を
………
これから何回かの記事に渡って
連載していこうと思う。

 

できる事なら1~2~3回の短い記事で
分かりやすく簡単に表現したいところ
なのだけれど、

なにしろ内容が内容なので
そういう訳にはいかないのだ。

簡単に短く表現したら
普通の人々には何が何だか分からなく
なってしまうに違いない。
 

ちなみに
現在の私が感じている「春の足音」の一例を
以下のリンクで御紹介する2つの動画から
感じ取ろうとしてみて頂きたい。

もちろん興味をお持ちの方だけで結構。
 

★朝まで生テレビ「人口知能とAI社会」★
………
ブロックチェーンと
エンターテインメントの可能性

★1/3★……★2/3★……★3/3★

 

これら2つの動画が暗示している
「日本の未来」と
こういう私の考え方や意図との関係を
………
普通に生活なさっている普通の人々に
分かりやすく面白く
自然に納得できる記事に纏める事

その一事だけでも
どれだけ難しいことか、
読者の方々には御理解いただけるだろう、
と思う。
 

まして、
私が感じている「春の予感」は
上記でリンクした動画から得られたもの
だけではないし
簡単に短時間で説明できるような性格
のものでもない。

長く長く続いた厳しい冬の季節を経て

幾つも幾つも、

いや、無数と言える動画や記事の底に
蠢いている世界全体、日本全体の気配を
感じ取れるようになったのは

ごく最近の事だ。
 

更に言うなら、

現在の私が感じている「春の予感」は
今のところ
私個人の心の底だけに密かに生じている
微かなぬくもりのような感覚でしかない。
 

現実の世界の未来、
特に現実の日本の未来は問題山積であり、
到底「春の予感」なんていえる状態では
ない事は明らかだ。

むしろ今は

これから来襲するに違いない
厳しい冬への備えを考えるべき時だ。
 

………そのような状況の中で、

今の自分が抱いている「春の予感」は
多様で複雑で奥深い可能性を秘めている
に違いないと私自身は確信している。

この目標と課題を達成する為に
現在の自分が用いるべき資源・資産として
これ以上のものは考えられない
とも感じている。
 

貧しい表現力しか持っていない
現在の私が書き現す記事のネタとしても
ほとんど
無尽蔵の巨大な鉱脈のようなものだ
という実感もある。
 

…………………………………………………
………
………というような次第で………
………
………
これから来襲するであろう
厳しい冬の時代の底に潜んでいるはずの
「春の予感」の構造を探り当てる為にも、
………
探り当てた「春」の意味と可能性を
少しでも多くの人々に知り、理解し、
納得し、納得し、共感して頂くためにも、
………
………
自分を圧倒し尽しそうにさえ感じられる
目の前の巨大な鉱脈を掘り進めていきたい。
………
………
そうする事によって
可能な限り面白くて楽しいコンテンツを
幾つも幾つも作成し
蓄積していきたい、…と思っている。
………
………
それしか今の私の生きるべき道はない
………と感じている。

 

目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

 

………background music………
&
………background Performance………

………

夜空のトランペット
ニニ・ロッソ

background music&background Performanceの目次に戻る
記事の目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

原題は「Il Silenzio」(イタリア語で「静寂」)
解説と動画紹介とフランス語歌詞
………
★ニニ・ロッソ★……伊日対訳歌詞
★ニニ・ロッソ2★
………
………
★アンドレ・リュー★……(Wikipedia)
マイナウ島……グーグルマップ
グーグルマップ2……グーグルマップ3
ストリートビュー

………
………
★スライドショー★アルプス山脈白頭鷲
グーグルマップ……マッターホルン
ストリートビュー……★登山鉄道★
★クライミング★……★山岳事故★

………
………
★オランダ交響楽団★……HP(DSWO)
………
………
★スライドショー★
★世界の都市★……ルーマニアからの投稿
………
★音声画像加工賞★……★サックス★
………
★風景1★……★風景(ポルトガル語歌唱)★
………
★絵画★……★シンセ★……★犬の遠吠え★
………
………
ノルマンディ上陸作戦
★戦場の兵士達★……写真集
解説(Wikipedia)

 

background music&background Performanceの目次に戻る
記事の目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

 

………
映画「アメリカン・スナイパー」
射殺・爆殺場面多数につき動画の視聴に注意

background music&background Performanceの目次に戻る
記事の目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

………
解説(Wikipedia)……映画の紹介記事
………
この映画の背景としての事件・時代
イラク戦争(Wikipedia)
………
………
★伝説の狙撃手「クリス・カイル」★
★予告編★……★映画の紹介★
………
………
★戦場★……★死せる友への思い★
★狙撃シーン★
★拾うな! 捨てるんだ!★
………
………
広がる反響
受賞逃したが
戦争映画では過去最高の売り上げ

★誰も成功を信じなかった映画★

………
………
「アメリカン・スナイパー」
射殺事件の真相は

「アメリカン・スナイパー」
殺害の元海兵隊員に終身刑

………
………
★エンディング★……流れている曲について
★戦死した兵士の帰還★……
★軍葬の礼★
………
………
解説・評論・感想
★町山智浩★……★宇多丸★
一般の人々の感想

………
………
………………………………………………
………
PTSD(心的外傷後ストレス障害)問題について
又は
覇権国家であるアメリカと国民と戦争

………
★米軍の特殊部隊って何個あるの?★
★米海軍特殊部隊ネイビー・シールズ★
★レンジャー・スクール★
米海軍特殊部隊「Navy SEALs」の人気の秘密
★米軍パラシュート部隊★
★日本の特殊部隊★
★軍用機の墓場★

………
★人間性を破壊される国民「戦争の本質」★
★米海軍ブートキャンプ★
★米海兵隊ブートキャンプ★

………
………
戦争における「人殺し」の心理学
デーヴ・グロスマン
………
PTSD理解のための
戦争における「人殺し」の心理学

………
戦争における「人殺し」の心理学
を読んで

………
戦争における「人殺し」の心理学はスゴ本
………
戦場で兵士は
どのように敵兵を殺しているのか?

………
新人に仕事をさせる心理学的技術
………
脱感作トレーニング
………
アマゾンの書評欄

………
………
★2007年イラク戦争★
………
殺人への抵抗感と物理的距離
………
兵士でも記者でも
他人の心の痛みがわからないものほど
活躍するらしい

………
扁桃体の損傷により
「恐怖」を感じることができない女性

………
………
戦場を生き延びた兵士は
なぜアメリカで壊れるのか?

………
突然銃弾が襲う(音は後からやってくる)
………
ライフル銃弾が飛んでくるのを
真正面から撮影したらどう見えるのか?

………
★弾丸が人体に命中した際のダメージ★

………
………
米軍の交戦規定
………
米軍は
いつでも武力行使ができるわけではない

なぜ米軍は
作戦法規を重視するようになったのか?

………
メンタルヘルスをめぐる
米軍の現状と課題

………
………
………
ささやかな付録
………
中国建国70年「国慶節ライブ配信」
2019年10月1日

………
★式典への導入部★……★共産党幹部入場★
………
●★開会宣言~儀仗兵の行進~国旗掲揚★●
………
★習演説★……★閲兵1★……★閲兵2★
………
★閲兵3★……★閲兵4★……●★閲兵5★●
………
●★軍隊行進準備★●……●★空軍★●
………
●★軍隊行進開始★●……●★人民の行進★●

………
中国建国70年
大規模な祝賀行事や軍事パレードで
国威発揚も

………
中国建国70周年軍事パレードが示す
本音と虚構

………
「権力に尽くす」式典の虚しさ

………
国賓が1人もいない大閲兵式

 

background music&background Performanceの目次に戻る
記事の目次に戻る
リンク切れ通知(別ページ)

 

 

 

 

2019年9月30日以前にアップした記事へ