今は2018年4月24日(火曜日)の
午後2時20分。
 

かなり長くなってしまうけれど
前回の記事で申し上げた事を
再度くりかえす事から
お話を始めさせて頂きたいと思う。
 

………………………………………………………
………
最近の私は
………
最先端のインターネットやAIの技術を
使いこなした究極の民主政治の可能性。
………
………もう少し突っ込んだ言い方をすると
………
最先端のインターネットやAIの技術を
使いこなす事によって
………
上からの指示による社会変革ではなく
下からの主体的な行動による
持続可能な未来社会の創造。

………
………について、
………
………そういう種類の創造を可能にする
社会システムの現実化について
漠然と考えながら「このブログ」を
書き続けてきた。
………
………
その結果として行き着いた答えが

日本版「フェイスブック」の創設
………というアイデアと、
そのアイデアを現実化していく為の
様々な戦略
だった訳
なのだが、………
………
………
その戦略を煮詰めていく過程で
浮かび上がって来た、………と言うか
見えて来たのが

中国のインターネット規制が持っている
深甚な意味
だった。
………
中国は既に18年以上も前から
日本版「フェイスブック」の創設
………というアイデア

全く同じ意図………
………
いや、そんなレベルの意図を遥かに越えた
国家的意図を持った政策を
強力に推し進めていた、………という事が
分かってきた。
………
………
………そういう私が
現在の日本に求めているのは
上からの政策、
………
つまり日本政府、………特に
総務省を中心として
財務省文部科学省経済産業省
…といった省庁が一致協力して創り上げる
強力なインターネット及びAI政策

………
を国民に提示して貰えたら、……
という切実な願いである。
………
………
その強力なインターネット及びAI政策
……なるものの具体的内容については
全く分かっていない。
………
しかし、
ただ、一つだけ言える事がある。
………
………
その強力なインターネット及びAI政策
当然の事ながら
今から58年前にぶち上げた
国民所得倍増計画のようなもの
ではあり得ない。
………
それ以降、様々な場面で登場した
「箱物行政」補助金行政とも
一線を画するものでなけらばならない。
………
何故なら、
現在の日本国民は58年前の日本とは
或る意味で全く異なった国民になっている
のだから、………
………
………………………………………………………

 

………というようなお話から、

最終的には一期一会という
訳の分かったような分からないような言葉
で記事を結ばせて頂いたのだけれど、……

今回の記事では
その辺りの事情について
私が考えたり感じたりしている事を
もう少し突っ込んで説明させて頂きたい
と思う。
 

 

………………………………………………………
………と

上記まで書いてから2時間近く、
この先でお話しするべき本題について
考え続けているのだが、………

お話の基本路線をまとめる事が出来なくて
苦しい状態から抜け出せない。
 

………………………………………………………
………という事で、

とりあえず既に出来上がっている
………background music………の部分を
アップする事によって
時間稼ぎさせて頂きたい。

本題は今夜の12時(24時)までに
ひとまず書ける所まで書いてアップして

そこでの出来に満足できなければ
徹夜してでも自分が納得できる記事に
仕上げようと思う。
 

 


今は2018年4月24日(火曜日)の午後10時3分。

 

………やっぱり今回は書けない、

………と言うより書かないほうがよい。

………というのが現在の私の判断である。
 

実は

先週の金曜日(4月20日)に
前回の記事をアップした後から今日まで

今後の記事について、
どういう風に書き進めていくべきか
色々な事を色々な角度から考え続けていた
のだけれど、………

御覧のように
どうしても方針が定まらなくて、………

ギリギリまで考えて考えて、

やっと先ほど定まったのは、

読者に皆さんに
昨年の11月7日(火曜日)にアップした
この記事
もう一度、読み返して頂く事から始めよう
………という方針だった。
 

理由は、
今回の記事で既にアップした部分を前置き
として
上記でリンクした記事をお読み願えば
何となく理解して頂けるはずだ、………
と思う。
 

………………………………………………………
………というような次第で

次回の記事は今から約3日置いた
2018年4月27日(金曜日)の午後12時(21時)
までにアップしようと考えている。
 

 


 

………background music………
………
リトルマーメイド
デイズニーのアニメ
………
★物語の発端★
(デビューするはずの末娘がいない)

………
………
感想と評価
………
親父のトリトンの目線でもう一度見てほしい
好奇心旺盛な
未だ見ぬ世界に憧れる女の子の話。
………
でももうすでに観たと言う人は
ぜひ親父のトリトンの目線で
もう一度見てほしい。
………
愛する我が子を
野蛮な魚を食う連中に取られるなんて
絶対に阻止したいと思うのが普通の親父。
………
「バカなこと考えるのはやめろ。」と
コレクションを破壊するのは
父親としての愛だと子どもは
分からないんですよ。
………
娘を取り返すため
国王である自分を犠牲にする父親の決断力の速さ。
アリエルはあんなに悩んだ挙句、
アースラーに煽られた勢いで契約したのに、、

………
………
………
アンデルセンの原作
との違いについて

………
人魚姫のおとぎ話
………
本当は怖い人魚姫のあらすじ
記事本文は少し下から始まっている。
………
悲恋のアンデルセン童話
………
絵本コレクション
………
●ディズニー映画の本質●
◎お勧め◎
………
ここまで突き抜けてればアリ
………
………
音楽
………
★人間の世界へ行きたい(英語)★
………
★人間の世界へ行きたい(日本語)★
………
………
★海の底が一番(英語)★
………
★海の底が一番(日本語)★
………
………
★救出★
………
★父の怒り★
………
………
★人助けしてるの(英語)★
………
★人助けしてるの(日本語)★
………
………
★声と引き換えに★
………
………
★魚大好き(英語)★
………
★魚大好き(日本語)★
………
………
★キスしなさい(英語)★
………
★キスしなさい(日本語)★
………
………
★結婚つぶし★
………
★父の敗北~最後の闘い★
………
★ハッピーエンド★
………
………
………
パート・オブ
ユア・ワールド

………
★ピアノ★
………
★ピアノ四重奏★
………
★フルート★
………
★エレクトーン★
リトルマーメイドメドレー
………
………
★Carly Rae Jepsen★
カーリー・レイ・ジェプセン
………
★カナダの留学生★
………
★劇団四季★
5歳児と見にいってきたよ
………
★3歳の女の子★
………
★上の女の子(父親とのデュエット)★

 

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