今は2018年4月17日(火曜日)の
午後3時25分。
 

毎回の記事を書くに当たって
最初に取り掛かるのは
………background music………である。

………どんな曲を選んで、どんな風に
御紹介するか、
………それを考えながら「youtube.com」
にある様々な動画をサーフィンしていると
時間の経つのを忘れるほど楽しい。
 

だから、今回の記事も
………background music………の部分は
既に出来上がっているのだけれど、

記事本体には
まだ取り掛かることができないで
苦しんでいる。

或る事情があって考えがまとまらない。

このままでは、
いつもアップしている午後6時前までに
それなりに意味のあるまとまった記事を
書く事はできそうもない。
 

………………………………………………………
………という事で

今回は
既に出来上がっている
………background music………だけを
先にアップさせて頂いて、

記事本体は後ほど、午後12時(24時)までに
書き上げようと思う。

「たこつぼ化現象」というタイトルは
とりあえずつけた仮題である。
 

 


今は2018年4月17日(火曜日)の午後9時21分。
………
午後4時前に上記をアップした後から
先ほどまで考え続けた結果、
今日は
このまま何も書かずに、………
………と言うか、何も書けないままで
記事を終了するのが一番よさそうだ、と
今は判断している。

 

原因は中国。

………と言うか
中国という国の「とんでもない状況」
を知って
ショックを受けた私の心理状態にある。

………と、
それだけしか今は申し上げられない。
 

 

別に、私だけが知った特別の情報がある
訳ではない。

今回の記事を書く準備として

以下のような種類の記事を数多く
読み進んでいるうちに
気分が落ち込んでしまって
回復できなくなっている、
………というのが本当のところである。
 

………………………………………………………
………
北京を訪れて分かった
「中国はいま開戦前夜の真っ只中」という現実

………
習近平がアジア最大級の会議で披露した
「自信満々スピーチ」その全容

………
………………………………………………………

 

上記でリンクしたのは
「週刊現代」に同一の記者が書いた
完全に中国寄りの記事
だから
額面どおりに受け取る訳にはいかない。

……なので次のような
中立的な立場に立っていると見られる記事
も読んでみた。
 

………………………………………………………
………
習氏「本気」の黒字削減
米に市場開放策示す

………
習氏、米と開放両にらみ
きょうボアオ・アジアフォーラムで演説

………
………………………………………………………

 

………しかし、
私の気分は落ち込むばかり、

何故なら

………………………………………………………
………
IT先進国・中国で進む
恐怖の情報管理社会の近未来

………
こういう国が他の多くの国々を巻き込んで
覇権を握ろうとしている世界の現状を
強く感じさせられるから、………
………
………………………………………………………

中国政府が強力に推し進めている

中国流インターネット政策や
中国流AI政策の内容を

詳しく知れば知るほど暗鬱たる気分に
落ち込んでいく。
 

 

最近の私はこの記事この部分
以降に述べたような事を考えながら
このブログを書き進めて来たのだけれど、

急速に変化しつつある世界情勢の中で

そういう考えが
如何に甘っちょろいものだったのか、
ここへ来て思い知らされた気がしている。
 

 
又しかし、

今日のような落ち込んだ気分は
決して悪いものではない、という事を
今までの数多くの経験から
現在の私は知っている。

………こういう気分こそ
次の新しい思考が展開し始める予兆なのだ
………という事を。
 

 

………………………………………………………
………というような訳で、

今回は
こんな程度の記事しか書けなかったけれど
多分、
次回からは新しい気分で新しい思考を展開
できる、………だろう

と考えている次第である。
 

今は2018年4月17日(火曜日)の
午後11時27分。

次回の記事は
今から約3日置いた
2018年4月20日(金曜日)の
午後12時(24時)までにアップする予定
である。
 

 

 

………background music………
………
ヨーロッパの
トルコ行進曲

………
モーツアルトのトルコ行進曲
ピアノ・ソナタ第11番 第3楽章
解説
………
オルガ・シェプス
★第一楽章★
★第二楽章★
それにしても★この曲が★どうしたら
この曲になるのだろう?↓

★第三楽章(トルコ行進曲)★
………
ファジル・サイ
トルコ出身のピアニスト兼作曲家
★第3楽章(トルコ行進曲)★
………
★アニメ★
………
★自由なトルコ行進曲★
………
グレン・グールド
★丁寧なトルコ行進曲★
………
HJリム
★少し過激なトルコ行進曲★
………
ユジャ・ワン
★非常に過激なトルコ行進曲★
………
★弦楽四重奏★
………
★癒し系トルコ行進曲★
………
★由紀さおり・安田祥子★
公式ホームページ
………
★スウィングル・シンガーズ★
The Swingle Singers
………
★当時の服装とカツラで、……★
こんなに面白いのに
聴衆の反応は何故か★イマイチ★

………
★香港の子供達★
………
★韓国の女性2人のヴァイオリン★
………
★エレキギター★
ロシア語圏からの投稿
………
★女性のブラストリオ(ノルウエイ)★
………
★パイプオルガン(韓国)★
………
★フルート10本★
………
★ロシアの女の子(12歳)★
………
★マンドリンを中心とした弦楽バンド★
ナンタケット(マサチューセッツ州)
………
………
………
ベートーベンのトルコ行進曲
ベートーベンと
モーツァルト
それぞれの違いと特徴

………
★この曲が★この曲になるのは
なんとなく分かるような気がする↓

★エフゲニー・キーシン★
Evgeny Kissin
………
★スペインのオーケストラ★
RTVE交響楽団
………
★自動ピアノ★
………
★脱力系オーケストラ★
ニューイングランド音楽院にある
ジョーダンホールでの演奏

………
★脱力系ピアノ★
………
★脱力系オルゴール★
………
★アテネ神殿★
アテネの廃墟

 

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