今は2018年4月10日(火曜日)の
午後1時43分。
 

前回は「自分を変えて日本を変えよう」
というタイトルで

全国の自治会が連携して
日本版「Facebook」を立ち上げる事の意義

……について書いたつもりなのだけれど、

あの記事は

我ながら
「何を言っているのか訳の分からない
舌足らずの文章になってしまったなあ……
…」と思っているので、

あの時に言いたかった事を
もう少し分かりやすくお話しするつもりで
今回の記事を書こうと思う。
 

 

とんでもなく「上から目線」に
なってしまうのを承知の上で申し上げる。
 

そもそも、
「このブログ」を書いている私の
最も根本的な目的は、

「民衆の意識を
日常生活のレベルから変革する事
によって
新しい社会構造を創り出し
………
それによって日本の未来を切り開く」
………

「民衆」という言葉の定義は
次の通り→「創造に無関心な人々」

………なのである。

という事は以前から何度も何度も
申し上げているとおりである。
 

 

読者の皆さんから御覧になった場合、

こういう言い方は
以前は以前のように親の庇護の下で、
今は今で生活保護受給者という形で、

世間様一般の常識から懸け離れた
「ニート生活」を送っている
私という人間が

突っ張りに突っ張り頑張りに頑張っている
精一杯の強がり(虚勢)
にしか見えないだろう感じられないだろう

……という事は承知している。
 

 

働かなくても食っていけるから
その意味でなら
「ニート生活」は確かに楽である。

………しかし、その分
「ニート生活」には「ニート生活」なりの
「苦しさ」や「難しさ」もある、
……のである。
 

色々とある「苦しさ」とか「難しさ」
の中でも特に難しいのが
世間様との付き合い方……である。

………これは本当に難しい。
 

 

………………………………………………………
………というような次第で、

「ニート」「生活保護受給者」としての
私が

私なりに
悩みに悩み、考えに考えた結果
辿りついた「世間様との付き合い方」が

現在のような形となって現れている………
訳………なのである。
 

………………つまり、

………今現在の私としては
こういうデーモン小暮のような物言いや姿勢
でしか自分の言いたい事や伝えたい事を
表現できないのであるが、………。
 


こんな説明で
私の苦しい心情を
読者の皆様に御理解
頂けるだろうか?
 

 

こういう形でブログを書き続ける事
によって

少しずつでも
現在の混沌とした自分の考えを整理して
表現していったら

本当に
「日本の未来を切り開く計画」を考え出す
事ができる、………かもしれない。

………そうなれば
このブログは多くの人々に読んで貰える
ようになり、

結果として
アフィリエイト収入で食っていける
ようになって
現在のニート生活から卒業できる
………かもしれない。
 

今まで
そんな思いで自分なりに精一杯がんばって
このブログを書き続けて来た
訳なのであるが、………………………
 

地域限定SNS「マチマチ」にしても
「Facebook」にしても

おかげさまで、
本当に読者の皆様のおかげで

最近になって何か奇跡のような出会い
と発見が
連続して起きたような気がしている。

あと一息で
本当に
「日本の未来を切り開く計画」を考え出す
事ができる、………かもしれない

………ような気がしている今日この頃
なのである。
 

……なんちゃって。
こんな説明で
分かるかなぁ?
分かんねえかもしんねえなぁ

………
オレが昔コガネムシだった頃、弟はテントウムシだった。
オヤジは信号無視で、お袋は茶碗蒸しだった。
………
俺が夕焼けだった頃、弟は小焼けだった。
お袋は霜焼けで、親父は胸やけだった。

 

………………………………………………………
………と、

ここまで書いて
今は2018年4月10日(火曜日)の
午後5時40分。

前回の訳の分からないお話が
よけい訳の分からない事になってしまった
ような気がしない、
………………でもないのだけれど、

この辺りで一休みさせて頂いて
続きは
今夜の12時(24時)頃までに書き上げて
アップしようと思う。
 

 

今は2018年4月10日(火曜日)の午後8時49分。

 

上記までをアップした後
一休みするつもりで横になったら
完全に寝込んでしまって
目覚めたら、こんな時間になってしまって
いた。

目覚めた時には
何故か
「記事のタイトルを変更しよう」という
考えが浮かんできていた。

………という事で

書き始めた「この記事」のタイトルを
「技術の進歩と社会の変化」から
「嘘から出たまこと?」
に変更する事にした。
 

 

私の主観としては
決して嘘をついているつもりはない。

しかし、

それにしても、

「民衆の意識を
日常生活のレベルから変革する事
によって
新しい社会構造を創り出し
………
それによって日本の未来を切り開く」
………

「民衆」という言葉の定義は
次の通り→「創造に無関心な人々」

という物の言い方は
私のような
「社会の落ちこぼれ人間」が言ったら

単なる「強がり」とか「虚勢」にしか
受け止められないだろうし、

本当に実力のある人が言った場合には
その傲慢さを非難されるに違いなくて……

いずれにせよ

やはり、
かなりヤバイ表現だなぁ~
とは感じていた。
 

………またしかし、
こういう物言いでしか表現しようのない
強い実感が
今までも、今も
私の心の底の底に存在している事は確か
である。
 

………………………………………………………
………という事で、

お手数をおかけして恐縮ながら、

以前から何度か御紹介している
この「論文」を御覧頂きたい。
 

お手数ついでに12年前に作成した
このブログの一つだけの記事も。

長文なので読んで頂かなくても構わない
のだけれど、………読んで頂ければ嬉しい。

これを書いた時の気持ちは
今も決して変わってはいない。
 

 

再び、…………………………………………………
………というような事で

ここまで書いて
今は2018年4月10日(火曜日)の
午後10時25分。

少し早いけれど
この辺りで今回の記事を終了させて頂いて

次回は約3日置いた4月13日(金曜日)の
午後12時(24時)までに、

今度こそ「技術の進歩と社会の変化」
というタイトルで書き上げてアップしよう
と思っている。
 

 


 

………background music………
………
シンドラーのリスト
ジョン・ウィリアムズ作曲
映画「シンドラーのリスト」のテーマ曲

………
★2つのチェロ★
ロンドン交響楽団
シドニー・オペラハウスでのライブ

………
★パイプオルガン・ホルン
・トランペット★

ステリル(オランダ)の修道院での録画
………
★金管5重奏★
ゴマランブラスクインテット(イタリア)
………
★ピアノ★
スペイン語圏からの投稿
………
★ヴァイオリン★
吹奏楽団の伴奏
ブカレスト(ルーマニア)
Ateneul Romanでの公演

………
★コントラバス★
ベルリンでの演奏
………
★ハープ・フルート★
………
★吹奏楽団・ソプラノサックス★
ダラス(テキサス州)
………
★ヴァイオリン★
伴奏のオーケストラで
オーボエを吹いている女性が主役

神経系の病気と闘っている、という。
コンセルトヘボウ(オランダ)での公演

………
★弦楽4重奏★
リヴィウ(ウクライナ)のカトリック大聖堂
………
★サックスカルテット★
当時の写真を使ったスライドショー
映画にはない本物の迫力

………
★風景のスライドショー★
………
★サウンドトラック★
映画の主要場面
………
………
映画「シンドラーのリスト」
解説
みんなのシネマレビュー
………
ホロコースト
解説
ナチス・ドイツがユダヤ人などに対して
組織的に行った大量虐殺
画像検索結果

………
アーモン・ゲート
実在した人物
映画「シンドラーのリスト」の中では
彼の冒した★数々の残虐行為~
刑死までの様子★

詳細に描かれている。

………
主人公「オスカー・シンドラー」
実在した人物
★シンドラーの心情を描写した場面(1)★
★シンドラーの心情を描写した場面(2)★
★映画の終盤~ラストシーンまで★
ラストシーンに登場した
シンドラーの墓の記事

………
その他、シンドラー関連の記事
本当のオスカー・シンドラー
オスカー・シンドラー その生涯&偉業とは?

………
………
杉原千畝(日本のシンドラー)
もちろん実在した人物
★その時歴史が動いた★
★杉原ビザにより命を授けられた
ユダヤ人の物語★

 

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