日本の森の物語
目次

………
………
………
………

序文
………
………

霞ヶ関にお勤めの官僚の方々の過去
および現在の行動に対する苦言
……(2018年6月20日)

………
………
………
………
………

本論
日本の森は多分だいじょうぶ
………だと思う。
そして日本という国の未来も
多分だいじょうぶだ………と思う
(2018年6月22日)
………
………

(1)……余は如何にして変心せしか
(2018年6月22日午後4時10分にアップ)

………
………

(2)……余が抱きし強く深き先入観
(2018年6月22日午後10時28分にアップ)

………
………

(3)……余が抱きし強く深き先入観の内容
(2018年6月23日午前4時14分にアップ)

………
………

(4)……余を変心せしめたる情報(その1)
(2018年6月23日午後10時59分にアップ)

………
………

(5)……余を変心せしめたる情報 (その2)

今回の記事に於ける「最終的な結論」


2018年6月27日(水曜日)の午後11時30分に
アップ。

………
………
………
………
………

background
………music & Performance………

 


 


 

 

霞ヶ関にお勤めの官僚の方々の過去
および現在の行動に対する苦言

 


今は2018年6月20日(水曜日)の
午後9時。
 

私は今まで長い間

「創造ネット計画」の目的は
………

「民衆の意識を
日常生活のレベルから変革する事
によって
新しい社会構造を創り出し
………
それによって日本の未来を切り開く」
………

「民衆」という言葉の定義は
次の通り→「創造に無関心な人々」

……と繰り返し申し上げてきたのだけれど

先月5月11から約1ヶ月間、定期的な更新を
お休みさせて頂く事をお知らせした
この記事を書いた頃から

そのような、
言わば下からの働きかけだけで
日本の未来を切り開く!
という考え方には
何か大きなものが不足している事が
分かってきた。
 

そういう疑問に対する回答としての
新しい「創造ネット計画」の標語

「民衆の意識を
日常生活のレベルから変革すると共に
「民衆」という言葉の定義は次の通り

「創造に無関心な人々」

………
それだけではなく
それに合わせて上からの意識変革を行う事
によって
新しい社会構造を創り出し
………
それらの相互作用によって
………
「日本の未来を切り開く」

………

………なのであるが、

今回のテーマとして選んだ
「日本の森の物語」というお話は
その辺りの事情
読者の皆さんに御理解いただく上で
最適な事例となるに違いないと考えている。
 

上記した「創造ネット計画」の新しい標語
の中の「上からの意識変革」とは
私達のような下々の人間とは全く異なる
別世界に住んでいらっしゃるエリートの方々

つまり、
朝日新聞やNHKなどのマスコミの方々や
日本国の政策を策定していらっしゃる
霞ヶ関の官僚の方々の「意識変革」の事
である。

………という事で

前回の記事では朝日新聞様の過去の行動
について驚いた事を話題にさせて頂いた訳
なのだけれど、

今回は霞ヶ関にお勤めの官僚の方々の過去
および現在の行動について
私が驚いている事柄をお話したい、
と思っている。
 

 

………………………………………………………
………と

今の私の実感を
上手く表現する事ができなくて試行錯誤
している内に

ここまで書いて今は6月20日(水曜日)の
午後11時14分。
 

アップする時間が迫ってきているので
まとまったお話をしている時間がない。

………それ故、
今回のお話をするまでに私が読んだり
視聴したりした多数の記事と動画の中の
幾つかを下記に御紹介して
この「序文」を終了させて頂こうと思う。

動画は
何れも30分から1時間半に及ぶ
長時間のものなので
明後日のアップを予定している記事の本論
を読んで頂く前に
ざっとでも御覧頂いておく事が良いとも
考えている。
 

「日本の森の物語」関連の
記事と動画
………
本末転倒の林業政策
山を丸裸にする補助金の危うさ

………
★日本の農業・林業はもっと稼げる★
最初の20分ほどまでの部分が
分かりやすいので御注目いただきたい。

………
★四万十市 自伐型林業★
………
★ドイツに勝てる
世界最強の「林業」を育てるには?★

音声が不安定なので
注意して頂きたい。

………
★「自伐がつなぐ林業新時代」前編★
………
★「自伐がつなぐ林業新時代」後編★

 


 

 

本論
………
日本の森は多分だいじょうぶだ
………と思う
そして日本という国の未来も
多分だいじょうぶだ………と思う

 

(1)……余は如何にして変心せしか

 

最近、
日本有数の論客大前研一氏の
こんな嘆き
インターネット上の様々な場所で
表示されている。
 

それに影響された訳ではないけれど、

1ヶ月程以前から始まって
一昨日、序文
として

霞ヶ関にお勤めの官僚の方々の過去
および現在の行動に対する苦言

という駄文をアップする時までの私は
日本という国全体に対する危機的な感情を
切実に抱き続けていた。
 

現在の平和ボケした日本人は
茹でガエルのような状態にある。

このまま行けば大前氏の予言?は
確実に実現するんじゃなかろうか?

日本人は
もっともっと危機感を持たなければ!
 

 

今回の「日本の森の物語」というテーマも

前回の記事で扱った
朝日新聞→従軍慰安婦問題関連のお話しも

そういう自分の危機意識の詳細を
読者の方々に実感して頂くのに最適な話題
になる、はずだ………
と考えて選んだのであるが、………
 

一昨日(6月20日)の夕方

上記した序文をアップした直後から
自分の考え方が正しいかどうかが
急に心配になってきた。

………なので

翌日の午前4時頃まで
「日本の森林」に関する様々な情報を
インターネット上で調べて回った結果、

少なくとも「日本の森林」に関する限り
上記したような私の危機感は杞憂なのかも
しれない
………と思うようになり、

更には
現在の日本という国が陥っている
茹でガエルのような状況
についても
そんなに心配しなくてもだいじょうぶ
なんじゃないか、………
とさえ思うようになって現在に到っている。
 

 

………………………………………………………
………というような次第で

今回の記事の本論は予定を変更して

日本の森は多分だいじょうぶだ
………と思う

そして日本という国の未来も
多分だいじょうぶだ………と思う

というサブタイトルをつけて

今現在の私が何故そう「思う」
ようになったのかについての理由を
説明しようと思う。
 

………………………………………………………
………と

ここまで書いて
今は2018年6月22日の午後4時10分。

残りの部分を
アップする予定であった午後6時頃までに
仕上げるのは無理なので
この辺りで一休みさせて頂く事にして

この続きは今から約8時間後、
明日の午前0時までに書き上げてアップ
しようと思う。
 


 

 

(2)……余が抱きし強く深き先入観

 

既に何度も申し上げているように

ブログを書き進めていく為には
心の根本的な部分に
無条件かつ絶対的な自信と信念が
必要である。

一方

これも既に申し上げているように

最近の私は、

以前に抱いていた
無条件かつ絶対的な自信と信念
を見失って………というか

その自信と信念の限界を感じて
苦しんでいて
 

それに変わる……というか

自分の思考および「このブログ」を

宇宙ロケットの2段目のように

今までの自信と信念によって到達した地点
の更に先へと突き進ませてくれる

新しい自信と信念(推進エンジン)を求めて
様々な試行錯誤を重ねている最中なので
あって、………
 

そういう新しい自信と信念を見出せなければ
これ以上「このブログ」を書き進める事が
できなくなり、
生きていく気力さえ失われてしまう。
 

………そんなところにまで
現在の私は追い詰められているのである。
 

 

そのような状態に陥っている私の目の前に
だいぶ以前から
或る組織が発している極めて多数の動画
によるメッセージ

強烈に浮かび上がってきている。
 

今回の記事のテーマ(タイトル)
つまり「日本の森の物語」
上記した★多数の動画の中の一つ★
触発され

ぜひとも書かなければ、………
と思い詰めて選んだテーマ(タイトル)
である。
 

御覧になればお分かり頂ける
………と思うのだが、

上記した動画は
現在の日本の林業が陥っている
危機的な状況と

そういう状況を招いた林野庁の責任を

直接的ではないにしても厳しく問う考え方
暗示的に含んでいる。

………その暗示が
その頃の私が陥っていた心理状態に
ピッタリと合ってしまって

それ以降は思考停止のまま
始めに結論ありき状態で突っ走ろう
としていた。
 

………そこのところに
今回の記事を書き始める時の私が
抱いていた強く深い先入観の作用を
認めない訳にはいかない。
 

 

………………………………………………………
………というような次第で、

今現在の私は

最近まで長い間、思い込んでいた

林業を含む
日本の現状および将来に対する
強く深い危機意識
を超える
新しい見通しを感じるようになっていて

その「新しい見通し」を
先ほど申し上げた
新しい自信と信念(推進エンジン)として
今後の記事を書き進めていける、…ような
気がし始めている、………のである。
 

………以上、

再び…………………………………………………
………というような次第で、

今後の記事は
最近までの危機感とか悲壮感から
かなり離れた気分で

書く事を楽しみながら
のんびりと書き進めていける、
………かもしれないと思い始めている。
 

 

………以上、

3度目の……………………………………………
………というような次第で、

今回の記事は
これから明日の朝まで
書く事を楽しみながら、のんびりと
少しずつ色々な問題を扱っていこうと
考えている。

もちろん「日本の森の物語」という
話題の枠組みに沿いながら、………
 

 

明日の午前0時までに書き上げてアップ
しようと思う。
 


 
 

(3)……余が抱きし強き深き先入観
の内容

 

既に御説明したような事情で、

私は林業を含む
日本の現状および将来に対する
強く深い危機意識
を抱き

その先入観に基づいて
「日本の森の物語」という
今回の記事を書き始めた訳なのであるが、
 

この節では
上記した先入観の内容についてのお話しを
させて頂こうと思う。
 

まず最初に

ざっとで結構なのだが、
下記にリンクした記事を御覧願いたい。

土佐の森から~未来へのたより

この連載記事一覧に出ている各記事


………………………………………………………
………
私が”自伐型林業”にはまったワケ
………
普及開始すると
林業界からは強烈な逆風(批判等)を
受け続けるが、
これがその後の展開の基礎となり、
チャンスへと発展

………
木質バイオマスによる林地残材収集システムが
自伐林業者を表舞台に

………
森林率7割の日本(森林大国日本)の
中山間地域の在り方

………
日本の林業と中山間地域の問題点
………
自伐型林業は、
現行林業と中山間地域が抱える問題点を
根本的に解決し、
どの地域でも展開できる林業の王道、
中山間地域の主産業

………
広がる!自伐型林業、
みんなで広げる自伐型林業!
地域に大産業を創出する可能性を持つ
自伐型林業、
その実現には多種多様な人材の参画が必要

………
………………………………………………………

私は
これらの記事を書いている中嶋 健造
の主張にハマって
1週間以上
自伐型林業に関する多数の動画を視聴
したりしながら
「日本の林業」について考え続けていた。
 

彼の主張の中には
成功している日本の林業の代表例として
吉野林業の話が何度も出てくるのだけれど、

この記事で報告しているように

私は去年の3月に当地に向かい

その山中に父と母の遺骨を散骨した後
自殺しようとして死に切れずに帰って来た
という痛恨の体験をしている。
 

その時に半日以上車で適地を探しまわって
見つけた場所で翌朝まで過ごした
森のたたずまい
具体的な細部に到るまで
決して忘れる事はできない。
 

 

一度犯した過ちを取り返す事は
不可能であるには違いない。

けれども、

父母の遺骨を散骨した場所は
ハッキリと覚えているし
もしも条件が整ったら必ずその場所を
再訪するつもりであるし、

更に条件が整ったら最低でも一年に2回は
その場所を訪れて両親に祈りを捧げたい
と思っている。
 

いや、
今も私の心の中には両親の遺骨が眠る
あの場所そのものが存在しているのであり
その意味で
あの場所は現在および将来に於いて
私という人間の原点であり続ける事は
間違いない真実なのである。
 

 

ともあれ、

彼の主張に出会って
あの時に身体全体で感じた吉野の森の記憶
が蘇ってきた。

それ故に

今まで特段の思い入れもなく
漠然と考える事さえなかった「日本の林業」
について大発見をした気分で
かなり興奮していたのだ、と思う。
 

彼の非常にアグレッシブな主張や行動に対して
以下のリンク情報の先にある
林野庁が行っている林野行政の現状は

私にとって
余りにも通り一遍
悪い意味でのお役所仕事の代表
のように感じられてならなかった
………のである。
 

本来ならドイツを遥かに越える森林資源
に恵まれている日本に於いて

林業をここに到るまでの衰退に追い込んだ
責任を反省する気配もないままに
従来の方針を平然と維持し、

自身および自身が育ててきた
既存の森林関連事業者の既得権益を護る為
としか感じられない森林管理法案を
今国会に於いて提出し通過させた林野庁の
厚顔ぶりと国会の無能無策ぶりを見ていて

朝日新聞→従軍慰安婦事件
を知った時に感じた
「はらわたが煮えくり返る思い」を
再び体験したのであった。

………………………………………………………
………
森林・林業・木材産業の現状と課題
平成30年6月

………
森林経営管理法
森林経営管理法案の概要

………
「経営意欲低い」に林業者反発
林野庁の資料修正に波紋

………
………………………………………………………

 

………………………………………………………
………以上、

ここまで書いて
今は2018年6月23日の午後4時12分。

けっこう疲れてきたし
今回のテーマについて書かなければならない
と考えている事は
まだまだ数多くあるので

一度この辺りでアップして

続きは今から21時間後
つまり明日の午前0時までに
少しずつ書きながら今回の記事全体を
完成させていこうと思う。
 


 

 

 

(4)……余を変心せしめたる情報 (その1)

 

前節で申し上げたような事情によって
前節をアップするまでの私は

前節で申し上げたような強く深い先入観
持ったまま
今回の記事の本論に入っていこう、と
していた訳なのだが、………

念の為に、という事で

本論に入る前に
可能な限りのエネルギーを振り絞って
インターネット上の「日本の林業」に関する
様々な情報を収集している内に

決定的とも思える記事と動画に出会った
のである。
 

………………………………………………………
………という事で

以下にリンク情報としてお示しする
幾つかの記事と動画を御覧頂きたい。

………………………………………………………
………
日経ビジネスオンライン
2010年3月1日から6月7日にかけて
発表されていた
「誤解だらけの日本林業」
という記事シリーズ
………
記事一覧はこちら
………
全ての記事が会員登録(無料)をしないと
途中までしか読む事が
できないようになっているけれど
途中までの情報だけでも物凄い
質と量の内容である。
………
………
「誤解だらけの日本林業」の各記事
(重要と思われる順に紹介している)


材価が下落したから儲からない
という“ウソ”

>関連情報
乾燥材とグリーン材
住宅の品質確保の促進等に関する法律

………
林業は途上国の産業という“ウソ”
………
日本に林業の専門家がたくさんいるという
“ウソ”

………
林業は衰退産業という“ウソ”
………
林業は自立して競争力を持てるという
“ホント”

………
バイオマス利用が進んでいるという
“ウソ”

………
日本は「木の文化の国」という“ウソ”
………
さすがプロ!と驚嘆させられた
執筆者2人に関する情報

梶山 恵司 氏の著書
日本林業はよみがえる
森林再生のビジネスモデルを描く

梶山 恵司 氏の著書一覧
………
戸矢 晃一 氏が編集した本と執筆した記事
イサム・ノグチとモエレ沼公園
建設ドキュメント1988

富士山を守れ!

………
………………………………………………………
………
………
北海道・下川町に関する話題
………
「未来の林業は稼げる」
北海道・下川町の60年構想が
芽吹いた話

………
マイナス30度でも移住者が増加中。
北海道下川町の、
森とともに生きていくまちづくりの秘密

………
関連する動画
………
★北海道 下川町★
………
★環境未来都市
北海道下川町「下川の森林(もり)」
~森林をつくり、未来を創る~★

………
★バイオマス産業都市北海道下川町★
………
………………………………………………………

 
………以上、

今日の午後9時前からここまで書いて
今は2018年6月23日の午後10時59分。
 

御紹介した記事と動画だけ御覧頂けば

(4)……余を変心せしめたる情報 (その1)
という、この節の趣旨はお分かり頂ける
と思うので、

この辺りで一度アップして
「日本の森の物語」
と題した今回の記事の結論部分は
今から25時間置いた明後日、つまり
2018年6月25日の午前0時までにアップする
予定である。

タイトルは既に決まっていて

(5)……余を変心せしめたる理由 (その2)
………………………
今回の記事に於ける「最終的な結論」

………である。
 


 

 

 

(5)……余を変心せしめたる情報 (その2)

今回の記事に於ける「最終的な結論」

 
今は2018年6月25日(月曜日)の
午後4時19分。

前節を一昨日の午後11時前にアップした後
林業に関する更なる情報を求めていたら、

後から後から思いがけない記事や動画が
見つかったりして
ネットサーフィンを止める事が出来なく
なってしまった。
 

………とは言うものの、

今回の記事を書いた目的や
今回の記事の結論は、

それらの情報より
更に深く広いところに根拠があるので
以前と変わる事はないのだが、………
 

それはともかくとして、

一昨日、前節をアップした後になって
発見した林業に関する新しい記事や動画を
下記のリンク情報としてお伝えする事から
この節の記事を開始しおいて、

その後、
少しの期間の後に続きを書こうと思う。
 


日本の林業に関する
追加のリンク情報

(別ページで開く)

………
………………………………………………………

 

 

今は2018年6月27日(水曜日)の
午後8時11分。

上記までの記述をアップしてから
丸二日以上経過しているのだが、………

その間に、追加のリンク情報
再度確認して色々と考えさせられる事が
あって、

その結果が今回の記事の結論になる、
………と思う。
 

………………………………………………………
………という事で

以下に一つの小文を付け加える事によって

非常に苦しまされたけれど、
それなりにやりがいのあった今回の記事を
終了させて頂こうと思う。
 

 

………………………………………………………
………
「最終的な結論と
その根拠となる或る情報」

さて、

上記した二日間に再度確認した
多数のリンク情報の中で
最も手応えを感じさせられたのは

やはり、最後に読んだ
林野庁の
平成29年度 森林・林業白書
であった。
 

これを読む以前に読んだり視聴したりした
全ての記事や動画によって
林業に関する様々な事情や状況は
全体的に理解できた、という感じが
していた。

しかし、

それと同時に
それまでは抱く事のなかった
幾つかの疑問が新しく生じてきて、

それに対する答えとなる情報が
どうしても見つからない
という欲求不満の状態に陥っていた
………のだが、………
 

最後の最後に
上記した林野庁の白書を拝見させて頂く事
によって
それらの疑問は、ほぼ全て解消した。

流石に霞ヶ関のエリート様達の作文だ!

感服・感嘆させられたような次第である。
 

 

長文を或る程度まで精読した為に
途中から目が疲れてしまって
敢えて飛ばし読みした部分もある
けれど、

霞ヶ関のエリート様達が考えて
いらっしゃる事や、おっしゃりたい事の
要点だけは把握できた、と思っている。

読み飛ばした部分を含めて
白書の全文は
後ほどプリントアウトして改めて
熟読させて頂こうと思う。
 

………というような次第で、

今の私にとって林野庁の白書は
それほどまでに価値のある読み物だ
と思っているのであるが、………
 

実は、
このような結果それ自体と

このような結果を
「今回の記事」全体として
どう受け止めて結論づけるか、………
については

この節の最初の部分で申し上げている
ように

既に決まっている答えと、その理由となる
情報が存在するので、

少し長くなるけれど
当該する情報を下記でリンクする記事
として引用させて頂く事によって
悪戦苦闘させられた今回の記事を終了
させて頂こうと思う。
 

ドラッカーの「ネクスト・ソサエティ」
より

日本の先送り戦略の意図
(抜粋引用)

(別ページで開く)
 


次回の記事は今から6日後
2018年7月4日(水曜日)の午前0時までに
アップしようと考えている。
 

 

 


 

 


………

………background music………
………
………
………
ウイーンの森の物語

「ウィキペディア」の解説
………
解説と関連動画
………
………
動画
………
★ウィーンフィル★
ウイーンの名所
(グーグル画像検索)

………
★アンドレ・リュー★
Andre Rieu
………
★子供のオーケストラ★
イギリス国立青少年オーケストラ
………
………
声楽

………
★インゲボルク・ハルシュタイン★
Ingeborg Hallstein(1936-)は
ドイツのソプラノ。
可愛らしい容姿で人気がありました。
非常に清楚で綺麗な声質が特徴。
ウィーンものやミュージカルは
まさに彼女の真骨頂。

………
★エレーナ・テレエンテワ★
ロシアのソプラノ歌手
………
★マディ・メスプレ★
フランスのプラノ歌手
………
★歌手不明★
たぶん旧ソ連の映画
………
★女性合唱★
アーリントン郡 (バージニア州)
………
………

ピアノその他

………

★自動ピアノ★
………
★ピアノ★
★ハリー・ボルカー★
(ユーチューバーピアニスト)

………
★絵画のスライドショー★
………
★リベラーチェ★
Liberace「ウィキペディア」
………
★1868年製スタインウエイ★
1868年→明治元年
………
★パイプオルガン★
ニューヨーク南部教会(画像検索結果)
………
★円盤式オルゴール★
………
………

映画その他

………

★「映画」菩提樹★
「サウンド・オブ・ミュージック」の
起源となる映画(1956年【西独】)

「菩提樹」への感想
………
★映画グレート・ワルツ★
1938年公開のアメリカ映画
あらすじと感想
………
★スケート★
ブライアン・オーサーのテレビ番組
………
★ウィーンの森の自然(英語)★
………
★社交ダンス★
スタンフォード・ウィーン・ボール
ウイーンで年に数百回開催される舞踏会の一つ
ウィーン 華麗なる舞踏会

………
★ライン川流域★
の風景だと思う
………
………
………
………
………
………background Performance………

可愛い子供の動画
………
★勝気な女の子★
ロシアからの投稿らしい
自動翻訳で日本語の字幕を出せるのだが
意味不明。
なんとなく読み取れる状況としては
この子が弟を押し倒し
泣かせてしまって母親に注意されている
ところのようだ。

………
………
★思慮深い女の子★
こちらも自動翻訳の字幕がある
けれど、
それを読まなくても状況は理解できる。

………
………
★くまさん応援大会★

ヤバさを追究(?)した芸人・永野が
たどり着いた究極のネタ「クマさん応援大会」

………
芸人・永野が消えた理由と現在!
………

 

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