今は2018年4月27日(金曜日)の
午後2時10分。
 

約1時間ほど前まで

この記事は「民主政治 VS 独裁政治」
というタイトルで書こうと思っていた
のだけれど、………

約5分ほど前に御覧のようなタイトルに
変更する事にした。
 

予定どおりのタイトルで記事を書こう
と思えば書けない事はない。

しかし、かなりの負担、
いや、
非常な負担を特に頭(脳)に与える事は確実
だ、………という感じがする。
 

前回の記事をアップした後、
一眠りして目が覚めた時、
猛烈な頭痛に頭全体が包まれている事に
気がついた。

身体全体も泥沼に嵌まり込んだような疲れ
に包み込まれていた。
 

確かに、或る程度まで無理をして
記事を書き上げた覚えはあるのだが、……

それほどまでの身体的な反応が生ずるとは
意外だった。
 

頭の痛みも、泥沼のような全身の疲れも
それから2日ほど続いて、
その間、私は食事する以外の時間は
寝たきりで過ごしていた。
 

………しかし、
こういう時、いつも私はしめた!と思う。

別に無理にそう思おうとするのではなく
今までの経験から、
そういう時に自分の心身に生じている状況
が、どういうものなのか分かっているから
である。
 

まるで音速の壁にぶつかった時の飛行機
に生ずるようなストレス
私にとって非常にありがたいシグナルだ。

そこに到るまで、
長い間つき当たっていた越え難い壁を
自分の心身が越える時に必ず生ずるのが
今回のような症状なのだから。
 

最近の2ヶ月間ほどの間、
私は無理に無理を重ねて記事を書き続けて
きた。

無理をしている事は分かっていても
そこから逃げる訳にはいかない、………と
感じていたし確信もしていた。
 

 

現在の我が家はゴミの山状態である。

最近の2ヶ月間、
記事を書く事以外には心のエネルギーが
向わなかった

タテのものをヨコにするのも面倒だった。
 

顔を洗うのは3日に1回以下。

食事は空腹を感じた時にラーメン等で
済ましたり、
作り貯めた煮物を電子レンジで温めたり、
 

………そういう生活は生活で
それなりに面白くて楽しかった、………
………のだけれど、………

やっぱり、最近の私は
そういう生活を続ける以外に生きる他は
なかったのだ、と思う。
 

 

ともあれ、
そういう無茶な生活を続ける事によって、

前回の記事を書き終えた時の私は

「創造ネット計画」の現実化を巡っての
政治的な問題についても、
経済理論上の説得力の問題についても、

記事の品質としては
越えるべき最低限のラインを越える事が
できる見通しだけはつける事ができた、
………と実感していたのだけれど、………

上述した身体状況は
まさしく、その実感を確認させてくれる
現象だった。
 

 

今現在の私は

「これからの自分は、その時その時に
思った事や感じた事を
思ったまま、感じたままに、
生きる事を楽しみながら書いていけば
それでよい

………と感じているし考えている。
 

 

………………………………………………………
………以上、

ここまで書いて
今は2018年5月1日(火曜日)の
午後3時43分。

少し早いけれど、上記までをアップして
続きは今夜の12時(24時)までに
楽しみながら書き上げてアップしようと
思う。
 

 


今は2018年5月1日(火曜日)の午後9時14分。

 

先日も引き合いに出したけれど、
去年の6月に書いたこちらの記事
あるように、
去年の今頃、私は死ぬ事だけを考えて
毎日を過ごしていた。

上記のページに貼り付けた写真のロープは
そのままの状態で現在も放置してある。

特に深い考えはない。

今までのところ
このブログを書き進める事だけで一杯で、
家を片付けるまでの
ゆとりを持つ事ができないまま現在に
到っているだけの事である。

あのロープを片付ける日は
来るのだろうか?

ひょっとしたら
再び必要になる日が来ちゃったり
して、……。
 

 

………先の事は分からない。

生きる事を楽しみながら
生き続けていく他はないのだろう。
 

 

この記事を書く必要上、
先ほど久しぶり、……というか
約1年ぶりに自分が書いた上記の記事以下
プロローグの全文を読み返してみた。

我ながら、なかなかいい事を言っている、
………と思った。

あの初心を忘れずに
今後も
「書く事を楽しみながら」このブログを
書き続けていこうと思う。
 

 

ところで、

先月の末に書いたこの記事では

「このブログ」に蓄積されている記事の
総数が90本を越えている、……と書いた
のだけれど、

あの時は「ゴミ箱」に入っている記事まで
勘定に入っている事が分からなかったから
そういう数になってしまったような次第で
………
実際には今日でようやく90本の記事が
蓄積された事になる。
 

これは今まで何度も申し上げたし、
「プロローグ」にも書いた事だけれど、

現在の私にとって「このブログ」は
「創造ネット計画」を現実化していく
唯一の手段である。
 

名前なんかどうでもよいのだが、
「創造ネット計画」の現実化は
私が自分の一生をかけた夢である。

その夢が実現する可能性を最近の私は
実感し始めている。

前回の記事をアップした後に生じた
思いがけない頭と身体全体の激しい症状は
私にとって
その実感の確実さを保障してくれる
何よりの根拠となっている。

………と、
こんな事を言っても読者の皆さんに
理解して頂く事は難しいに違いない、
………とは思うのだが、………。
 

 
いずれにせよ、

もう少ししたら
初めて訪れる人々にも分かりやすいように
「このブログ」の記事全体を再構築しよう
と思っている。

その上で、「このブログ」を
このブログランキングサイト
この部門に登録し、
それと同時にグーグルのアフリエイトにも
登録を申し込んでみようと考えている。
 

つまり、
名前なんかどうでもよいけれど、
自分の「創造ネット計画」という考え方
日本全国の人々に訴えてみたいのだ。

自分がブログで生活できる人間かどうか、
その辺りを試してみたいのだ。

「書く事を楽しみながら、………」
「生きる事を楽しみながら、………」
 

 

………………………………………………………
………以上、

ここまで書いて
今は2018年5月1日(火曜日)の
午後11時25分。

この辺りで今回の記事を終了させて頂いて、

次回の記事は
今から約3日置いた5月4日(金曜日)の
午後12時(24時)までに書き上げて
アップしようと考えている。
 


 

………background music………
………
モッキン・バード・ヒル
………
解説
………
モッキンバード
………
マネシツグミとは
画像検索結果
スズメ目マネシツグミ科・全長 20.5~28cm。
200種以上の鳥のほか
ネコ,イヌなどの動物の鳴き声,
車の警笛などの機械音をまね,
それらを組み合わせてさえずる。

………
ヨーロッパにはナイチンゲール、日本にはウグイス。
………
ウグイスといえば
今はウグイスが里に降りてくる季節である。
だいぶ前から
我が家の庭にも彼等が来訪するようになっている
近くで聴くと怖いほど澄みきった美声である。

………
………
モッキンバードは
元気で気の強いアメリカ版ウグイス?
………
★色々な鳥のものまね★
………
★ネコのまね★
………
★飼われているモッキンバード★
………
子育ての時期は攻撃的

………
うちの猫はよく低空ダイビングされたり
大声で怒鳴られたりしてます

………
★ネコを攻撃★
………
★鷹を攻撃★
………
★人間を攻撃★
………
怪我した子供
………
夜のモッキンバード
………
鳥のさえずりで不眠症に
………
★夜のテキサスで★

………
………
モッキン・バード・ヒル(人間の歌)
………
★パティ・ペイジ★
英日対訳歌詞(パティ・ペイジ版)
Patti Pageについて

………
★スリム・ホイットマン★
英日対訳歌詞(スリム・ホイットマン版)
スリム・ホイットマン亡くなる

………
★バール・アイヴス★
英日対訳歌詞(バール・アイヴス版)
Burl Ives

………
★レス・ポールとメリー・フォード★
Lester William Polsfuss
Mary_Ford

………
★ジェフ・ベックとイメルダ・メイ★
ジェフ・ベック
JEFF BECK はかつらか?
画像検索結果
イメルダ・メイ
★Vaya Con Dios★
★Wayfaring Stranger★

………
★ザ・ピーナッツ★
「ウィキペディア」の解説
………
★自動ピアノ★
………
………
………
アマチュア
………
★ウクレレ★……★4重唱★

★ギターと歌★……★2重唱★

★バンジョーとギター★

………
………
………
ダンス
………
★ダンス(1)★★ダンス(2)★

★ダンス(3)★★ダンス(4)★

★ダンス(5)★★ダンス(6)★

★ダンス(7)★★ダンス(8)★

………
白人と中国系の人に好まれているようだ
確かに黒人向きのリズムではない

………
………
………
映画「アラバマ物語」
原題「To Kill a Mockingbird」
(物まね鳥を殺すのは)

………
原作の解説
舞台は、
人種差別がはびこる1930年
(今から約88年前)のアラバマ州
架空の田舎町メイカム
………
モッキンバードヒル(歌)が作られたのは
20年後の1951年(今から67年前)
白人文化全盛の時期
………
映画が作られたのは1962年それから更に10年後、
(今から約56年前)
アメリカで公民権運動が活発化した頃

………
町山智浩の映画解説
全体で40分以上の動画
★予習編★★復習編★

………
みんなのシネマレビュー

 

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