今は2018年4月6日(金曜日)の
午後1時30分。
  「

前回の記事では
「Facebook」の実名登録主義について
お話した。

実名登録の場合、
プライバシーを如何に確保するかが問題に
なる訳だけれど、

プライバシーの確保に関して
「Facebook」は様々な手段を準備して
利用者に提供している。
 

例えば、
★こちらの動画★
ちょっとだけ御覧になってみて頂きたい。

これは「Facebook」の使い方を詳しく説明
している動画シリーズの
【2.プライバシー設定編】の最初の部分。

この動画シリーズでは
約15分~3分の動画を4編、
合計約40分に渡って「Facebook」の
プライバシー設定の方法を詳しく説明
している。

ちなみに、
この動画シリーズでは
プライバシー設定だけではなく、
以下のような項目に分けて
「Facebook」の使い方を非常に詳しく
説明しているのだけれど、………

【0.導入編】
【1.スタート編】
【2.プライバシー設定編】
【3.初期設定編】
【4.個人ページ編】
【5.友達増やそう編】
【6.投稿編】
【6.友達管理編】
「 Facebook投稿ノウハウ 」 一覧

残念ながら
それらを説明している各々のページへの
アクセス一覧が見当たらなかったので
御興味をお持ちの方は
私が作成したこちらのページから
それぞれの動画にアクセスして頂けばよい
と思う。
 

 

上記でリンクした動画シリーズを
御覧になると
「Facebook」は面倒な設定が必要なように
感じられるかもしれない。

しかし、それらの動画は
「Facebook」を本格的に使いこなす為の
マニア向け、というか上級者向けの説明
であって、

実際に「Facebook」を使っている人々は
多分、そんな複雑な事を考えないまま
素直に「Facebook」の初期設定に従って
いるだけだ、と思われる。

その証拠として
以下にリンクした記事を御覧頂きたい。

インドでのFacebook利用者が2億4100万人
米国を抜き世界一に

………
ジャカルタの貧しい少女もFacebookを使う
最初に日経の宣伝記事が出てくるので
ページの上部にある「広告をスキップ」
をクリックする必要がある。

………
ミャンマーの貧困層における
Facebookの影響力とは?

 

「Facebook」の本当の「怖さ」は
ここまででお話した個人のプライバシー等
とは全く別次元の
非常に深い部分に存在している。

だからこそ、
こういう問題が出てくるのだけれど、……

その件については今後の記事の中で
少しずつ説明させて頂く事にして、………
 

今回の記事で私が申し上げたいのは

全国の自治会が連携して
日本版「Facebook」を立ち上げる事の意義

について、………である。
 

 

他の国の事は分からない。

しかし、

日本という国に話を限定するなら
「Facebook」を越えるSNSサイトが構築
される可能性は十分以上にある、

はずだし、
 

様々な、………
本当に奥深い様々な理由によって

現在の日本という国は
万難を排してでも、
それを実現させていく必要に迫られている

………はずだし、
 

様々な、………
本当に奥深い様々な原因が複合して

今の日本という国には
それを実現できる千載一遇のチャンスが
与えられている、………はずだ、
 

………と現在の私は考えている。
 

 

………………………………………………………
………と

ここまで書いて
今は2018年4月6日(金曜日)の午後3時56分。

少し早いけれど、
この辺りで一休みさせて頂いて、
続きは今夜の12時(24時)までに書き上げて
アップしようと思う。
 

 

今は2018年4月6日(金曜日)の午後8時07分。
一休みしたところで上記までの続き
を始めたい。

 

このブログの最初の記事は
昨年の6月9日という日付になっている。

だから、このブログを書き始めてから
あと1ヶ月と少しで1年が経過する事になる。

その1年弱の間に私の心は大きく変化した
ように今は感じている。
 

それだけではない。

もしも、このブログが成長して
多くの読者に読んで頂けるようになったら

このブログのアフィリエイト収入によって

私は
現在の生活保護を受けている状態から
脱して税金を支払う「普通の人」に
なれる、
………かもしれない。
 

その場合には、
このブログを書く事によって
私は
単に心が変化しただけではなく
現実の生活そのものも
根本的な所から変化する事になる。
 

インターネット上に情報を発信する、
という事は、そういう事なのだ、
………と思う。

………そういう可能性を秘めた行動なのだ
と思う。
 

 

………まあ、
どのような行動であるにしても
行動というのは人の心と生活を変えるもの
………ではある。

例えば、

一昨年の年末に必死になって探していた
アルバイト先が決まって
どこかの仕事場で
パート労働を始めていたら、

私は今頃、
現在とは全く異なった心理状態にあって、
現在とは全く異なった生活をしている
に違いない。
 

………しかし、それにしても

インターネット上に自分の情報を発信する
という行動は
今までの多くの人々が行ってきた
普通の行動とは一線を画した特殊な行動
である事は確かだと思う。

その意味で、ブログを書き続けている
私の行動は特殊な行動なのかもしれない。
 

けれども

現在の日本に於いて
ブログを書くという行動は、そんなに特殊
な行動、という訳ではないし、

ブログを書く、という種類の行動の意味を
もう少し広く考えて

インターネット上で
自分の考え方や感じ方や
自分が発見した事を伝える事

………と捉えるなら

現在の日本の人々、
特に若い人々の大部分は

既にブログを書く一歩手前の状態にいる、

いや、
既にブログを書いているのと同じ状態に
いる。

………と言っても過言ではない、………
のではない、……だろうか?

つまり、

インターネット上で
自分の考え方や感じ方や
自分が発見した事を伝える事

現代人にとって既に必然の行動に
なりつつある、

………と言っても過言ではない、………
のではない、……だろうか?
 

………………………………………………………
………等と
こんな事は私がひとりで力んで主張する
までもなく、

このブログを御覧になっている方々なら
既に多くの人々、
特に若い人々の大部分が
「Facebook」や「Twitter」等のSNS
を利用して

インターネット上で
自分の考え方や感じ方や
自分が発見した事を伝えて
いらっしゃる

のではないだろうか?
 

 

名称なんかどうでもよい、
のだが、

私が「創造ネット計画」と称している
考え方の底の底にあるのは

多くの人々が既に行っているはずの
上記したような意味での行動への期待、

すなわち

インターネット上で
自分の考え方や感じ方や
自分が発見した事を伝える
という行動

もう少しだけ拡大し突っ込んだ行動にまで
推し進めて頂けたら、………という期待
である。
 

 

………………………………………………………
………というような事で、

ほとんどが繰り返しになってしまうけれど、

今回の記事で私が申し上げたかった事は
………
「創造ネット計画」を現実化していく上で
非常に大切な第一歩となるはずの
………
全国の自治会が連携して
日本版「Facebook」を立ち上げる事の意義

………
についてのお話し、………であった。
………
………
………
他の国の事は分からない。
………
しかし、
………
日本という国に話を限定するなら
「Facebook」を越えるSNSサイトが構築
される可能性は十分以上にある、
………
はずだし、
………
………
様々な、………
本当に奥深い様々な理由によって
………
現在の日本という国は
万難を排してでも、
それを実現させていく必要に迫られている
………
………はずだし、
………
………
様々な、………
本当に奥深い様々な原因が複合して
………
今の日本という国には
それを実現できる千載一遇のチャンスが
与えられている、………はずだ、
………
………
………と現在の私は考えている。

 

 

既に申し上げたように

どのような行動であるにしても
行動というのは人の心と生活を変えるもの
………である。

現在の日本の一人でも多くの人々が

ここまでに申し上げた意味での
歴史的にも新しい「行動」に
更にもう一歩でも深く踏み込んでいく事
によって

少しずつ
「自分の心と生活を変えていく」……
事は可能であり、

そういう人々が増え続ける事によって
「日本を変えていく」事は十分に可能な
はずである。
 

全国の自治会が連携して
日本版「Facebook」を立ち上げる事の意義

………は
そういう志を持つ人々に必要な
様々なサービスを提供する事にこそある。

………と私は考えている。
 

 

………………………………………………………
………以上、

ここまで書いて
今は2018年4月6日(金曜日)の
午後11時40分。

申し上げようと考えていた事の10分の1、
いや、
百分の1も表現できなかったような
気がするのだけれど、

この種の主張は始めたらキリがなくなる
ので、

ちょうどアップする予定の時間も迫って
きた事でもあるし、

この辺りで今回は終了させて頂く事
にして、

次回は今から約4日置いた
2018年4月10日(火曜日)の午後12時(24時)
までに書き上げてアップしようと思う。
 

 


 

………background Performance………
………
おしん
(少女時代)
(35年前に放映されたテレビドラマ)
(5年前に公開された劇場映画)

………
………
テレビドラマ版「おしん」
今から35年前(1983年)
安定成長期の時代に
放映されたテレビドラマ

………
解説
外国での反響
………
★「おしん」がイランに与えた
多大なる影響★

★中国人も「おしん」が大好き?★
………
ドイツ人の反応

………
………
以降の動画は
いつ削除されるか分からないけれど、……
今のところ残っているものを
御紹介までにまとめてみた。
但し「少女編」だけ。
………
確実に!
又はドラマ全体を
観るのなら
NHKオンデマンド
観る事ができる

………
………
★テーマ曲★
………
物語の発端
………
三重県志摩半島各地に構える
スーパーマーケットの経営者おしんは、
新店舗開店という記念すべき日に
行方を眩ましてしまった。
………
一族が騒然とする中、
しんとは血こそ繋がらないものの、
孫同然の間柄である大学生・八代圭は
昔、しんが語ってくれた思い出話を頼りに、
山形県の銀山温泉へ、当ても無い
捜索の旅に出た。

………
★おしん発見★
………
★回想スタート★
物語は1907年前(明治40年)の春、
明治も終わりにさしかかった
山形の貧しい農村で生きる
おしんの少女時代から始まる。

………
ここから先
テレビ版は削除されているけれど
映画版は残っている

………
………
映画「おしん」
………
感想
映画「おしん」記録的不入りで大コケ!
………
★本編はじまり★
奉公の話
………
★母の堕胎★
………
★おしんの決意★
………
★給金★
………
★旅立ち★
有名なシーン
(伏線あり)

………
★奉公★
★岸本加世子★がいい仕事をしている。
………
ここからテレビ版に戻る。
………
………
テレビドラマ
………
★濡れ衣~脱走★
………
★出会い★
………
★お互いの事情★
………
★病気の介抱★
………
★君、死に給う事なかれ★
………
★観音様★
………
★別れの時★
………
★俊作の死★
………
………
★帰宅★
………
★偏見の克服★
………
★姉の心★
………
★ブラジル移民★
………
★里子~母の出稼ぎ~子守の話★
………
………
★母を訪ねて★
………
★母と別れて酒田へ★
泉ピン子こけし美人に見えてきた。
………
★子守り仕事★
………
★貧富の差~おしんの決意★
………
………
2回飛んで第31話
★酒田の思い出★
………
★本格的な習字★
………
一回飛んで第34話
★正月★
………
★加代への教育★
………
★里帰り★
………
以上で少女編終了
………
★青春編 第一回★

 

リンク切れ通知(別ページ)

このページのトップへ戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です