今までに何度、申し上げたか分からない
けれど、………

「民衆の意識を
日常生活のレベルから変革する事
によって
新しい社会構造を創り出し
………
それによって日本の未来を切り開く」

「民衆」という言葉の定義は
次の通り→「創造に無関心な人々」

 

………これが「創造ネット計画」の目的
であり、
「平成ドンキホーテの奮闘記録」という
タイトルで「このブログ」を書いている
私の目的である。
「創造ネット計画」については
こちらの記事を御覧頂きたい。

 

文字どおり「バカを承知」の上でなければ

「民衆の意識を
日常生活のレベルから変革する事
によって
新しい社会構造を創り出し
………
それによって日本の未来を切り開く」

「民衆」という言葉の定義は
次の通り→「創造に無関心な人々」

なんて事は言えない。

だから
「平成ドンキホーテの奮闘記録」
………なのである。
 

 

前々回のこの記事から
始めた「自治会との連携」というテーマについても
同じ事が言える。
 

自治会に関するインターネット上の議論を
調べてみて私(平ドンOZEKI)
改めて実感した。

この問題一つを取っても
現在の日本の民衆の考え方は「この程度」
のものでしかないんだなぁ、………

………と。
 

………だから、

「民衆の意識を
日常生活のレベルから変革する事
によって
新しい社会構造を創り出し
………
それによって日本の未来を切り開く」

「民衆」という言葉の定義は
次の通り→「創造に無関心な人々」

………が必要なんだ!
………と!
 

 

………………………………………………………
………以上、

………ここまでに申し上げた
私(平ドンOZEKI)の観点から
以下でリンクする自治会関連の記事を
お読み頂きたい。

敢えて非常に失礼な物言いをさせて頂く
なら、………

これらの記事を書いている人々が

如何にちっぽけな視点から
物事を見る事しかできない
民衆→人民であるか!!
………

という私の嘆きと悲しみが
読者の皆様にも実感的に理解して頂ける
………かもしれない。
 

「自治会」に関して
私が
インターネット上で発見した議論

………
「自治会」の現状に対して否定的な議論
………
PTAを上回る強制力?「町内会」のナゾ
………
町内会の「無理やり感」は変えられるか?
………
今年も恐怖の季節がやってきた?!
「PTA」の話だけれど
「自治会」も同じ問題を抱えている

………
………
「自治会」の現状に対して肯定的な議論
………
自治会、町内会の問題は「強制」にあるの?

 

何れの記事を読んでも
確かに至極もっともな議論・意見だ、……
とは思うのだが、………

その一方で、
再び
敢えて非常に失礼な物言いをさせて頂く
なら、………

これらの議論・意見は
やっぱり民衆→人民的な感覚からの
非創造的な卑小なものでしかないなぁ、………

というのも
現在の私(平ドンOZEKI)が抱いている
偽らざる実感なのである。
 

………だから、

「民衆の意識を
日常生活のレベルから変革する事
によって
新しい社会構造を創り出し
………
それによって日本の未来を切り開く」

「民衆」という言葉の定義は
次の通り→「創造に無関心な人々」

………が必要なんだ!
………と!

改めて私(平ドンOZEKI)は実感するのである。
 

 

再び…………………………………………………
………以上、

今は2018年3月13日(火曜日)の
午後5時25分。

ここまでに書いた部分を
この辺りで一旦アップして、………

今回の「創造ネット計画」的大言壮語の続きは
今夜の12時(24時)までに書き上げて
アップしたい、と思う。
 

 


今は2018年3月13日(火曜日)の午後8時27分。
一休みしたところで上記までの続きを
始めたい。

 

或るテーマでブログに記事を書こう
と思った時、
私は同じ事を言っている他の記事を
インターネット上に探し求める事から
作業を始める。

同じテーマで既に記事が書かれている場合、
それ以上の記事を自分が書けるのか?
………という事が気になるからだが、

大抵の場合は
私なんかが書かなくても
それを遥かに越えた立派な記事が
見つかる。

だから
それを利用させて頂いて
それらの記事を足場として、
もう一歩先、…というか奥にある問題を
扱う事ができる訳である。

必然的にブログはリンクだらけの記事
だらけ、……という事になるけれど、
それでよい、と私は考えている。
 

………しかしながら、
私が書きたい、という問題があって
それと同じ事を言っている記事を
インターネット上で探しても探しても
見つからない場合もある。

今回の「自治会」に関する問題なんかも
その典型である。
 

私が検索した限り、
現在の日本のインターネット上で
こういう考え方を発表しているのは
「このブログ」だけなのだ。

いや、
ひょっとすると
こういう事を言っているのは
現在の日本のインターネット上、だけ
ではなく
世界のインターネット上に於いても
「このブログ」だけ、なのかもしれない!
のである。
 


 
………………なんちゃって。

 

 

実際問題として、
「自治会……オリンピック」
というキーワードで検索しても
「地域社会……オリンピック」
というキーワードで検索しても
でてくるのは似たような考え方ばかり。

その典型とも言える記事を御紹介すると、
こんな感じなのであって、
検索結果の全てが似たような記事で
埋め尽くされているのである。

………嗚呼
 

………………………………………………………
………というような次第で、

以下からのお話では

どういう訳か
世界的にも珍しい、……かもしれない?

私の考え方の詳細をお伝えしてみよう
と思うのである。
 

お話の概略は
先ほども御覧頂いたこの文書
御説明しているような事なのだけれど、

何分にも
上記でリンクした文書は
5年前に私が自治会長に就任した直後に
作成したものであり、

内容が古くなっていたり、
考え方が浅かったりする点も幾つかある
ので、

それらの問題を補う意味からも
今回の記事は必要だ、と考えている。
 

 


まず最初に、

上記にリンクした記事では表面的にしか
触れる事ができなかった
「1984年ロサンゼルスオリンピック」
に関する「ウィキペディア」の説明から
御覧頂きたい。

商業五輪
次に
「オリンピックの存在意義とは」と題された
この記事をお読み頂きたい。

………以上2つの記事をお読み頂けば
先ほど御覧頂いた
「自治会活動とオリンピック」という
私の考え方と
それに伴う基本的な問題点については
お分かり願えると思う。
 

御慧眼の方々には
既にお見通しの、当たり前の事柄だ
と思うけれど、

上記でリンクした
「自治会活動とオリンピック」という
考え方に於いて
私が夢見ているのは

未来型の巨大な事業体へと
成長する可能性に満ちた団体
としての自治会の未来像

なのであり、

更に申し上げるなら

既にアップした
前回の記事で申し上げている

どちらかというと
自治会活動に消極的な
若い現役世代の人々
が持っている
未来型の自治会に対する
潜在的な可能性なのである。
………
民衆→人民としての
若い現役世代の人々が
日本の未来に対する真の希望を
見出した時
………
彼等の内底から湧き上がってくる
はずの
後進国的に激しい
貧困パワーとは別次元の
先進国的に高度な
心的エネルギーの爆発を
私は確信しているのである。

 

………………なんちゃって。
こんな説明で
分かるかなぁ?
分かんねえかもしんねえなぁ
 
オレが昔コガネムシだった頃、弟はテントウムシだった。
オヤジは信号無視で、お袋は茶碗蒸しだった。
………
俺が夕焼けだった頃、弟は小焼けだった。
お袋は霜焼けで、親父は胸やけだった。

 

 

………………………………………………………
………以上、

ここまで書いて
今は2018年3月13日(火曜日)の
午後11時45分。

そろそろアップする時間が近付いてきた。

この続きは
次回の記事として

今から約3日置いた
2018年3月16日(金曜日)の
午後11時までにアップしようと思う。
 

 


 

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