今は2018年1月26日(金曜日)の
午後1時36分。

前回の記事で
最近になって出現した以前のブログ
に対するコメントの事をお伝えしたが、
やはり
あのコメントは「とある女性」からのもの
である可能性が非常に高いようだ。

「とある女性」は
あの新しいコメントと、旧来のコメント
の両方を使って(新旧共に暗号文)
私に対する新しい防御と
攻撃を行うようになり、
今のところ
その新方式による防御と攻撃の成果を
確信し満足しているように見受けられる。
 

それらの新方式を駆使した
「とある女性」の防御と攻撃の内容を
分析した結果
として全体的に感じている事がある。
それにしても
「とある女性」に対する
「とある女性」という呼び方は
そろそろ卒業すべき時期に来ている
ような気がするのだが、………
今のところ
他に適当な呼び方を思いつかないので
「とある女性」という事にしておこう

………………………………………………………
………という事で

今日は上述した事柄、つまり

新方式を駆使した防御と攻撃の内容を
分析した結果として
現在の「とある女性」に対して今の私が
全体的に感じている事

についてお話ししたい、と思う。
 

但し、

いつも申し上げているように

このブログに記事として書いている以上、
これらのお話は

単に「とある女性」に対する私からの
個人的な感情に基づく個人的な目的を実現
させる為のお話ではなく

これらのお話をする事によって
「創造ネット計画」が
現代日本社会に対して持っている意味

読者の皆様にお伝えする事を
最終的な目的としている、………という事
を前もってお断りさせて頂きたい。
 

今までもそうだったように
「とある女性」を引き合いに出しての
或いは
「とある女性」とのやりとりを例えに
使ってのお話は

理屈の塊の様な
「創造ネット計画」に関する議論を
現実的な実感を伴う「お話」へと変化
させてくれる貴重な手段なのである。

そういう効果を狙って
私が「とある女性」とのやりとりを公開
している事は確かだ。

だから、と言って

今までもそうだったように
「とある女性」に対する私の気持ちが
真実そのものである事には
もちろん変わりはない。
 

再び、………………………………………………………
という事で、

今日、お話したい事は2つある。
 

1つ目は、
「………だから「とある女性」は
結婚するのが難しいんだよ!」

というお話で、

2つ目は
現在の「とある女性」は
或る程度まで私および「創造ネット計画」
を理解してはいるけれど、
やはり、まだまだ、だなあ~

………というお話である。
 

………………………………………………………
………と、

ここまで書いて
今は2018年1月26日(金曜日)の
午後4時20分。

少し早いけれど
ここで上記までの部分をアップして
続きは
遅くとも今から6時間後の
午後10時過ぎまでにはアップしよう
と思う。
 

 


今は2018年1月26日(金曜日)の
午後7時5分。
………
午後4時20分に
上記までの部分をアップした後
約2時間半ほど小休止してからの
再スタートである。

 

既にアップした部分で申し上げた

新方式を駆使した
「とある女性」の防御と攻撃の内容を
分析した結果として今の私が全体的として
感じている事2つ、

の1つ目、

「………だから「とある女性」は
結婚するのが難しいんだよ!」

というお話から始めようと思う。
 

 

さて、

「とある女性」を含む読者の皆様は
前々回の記事にあったこんなお話
覚えていらっしゃるはずである。

ここに出ている上2つの事例と

少し下の部分に出てくる女性に
共通している心理的な問題点について

私が考えている事柄をお話したい、
と思う。
 

彼女達が抱えている心理面での問題は
女性に於ける
「女性性」と「男性性」のバランスの欠如

にある、………と私は考えている。

彼女達は強く大きな「男性性」
を持った女性で、
その「男性性」に上手く対応する事によって
「女性性」を引き出してくれる男が
必要だったのだ、と………。

彼女達は美人で社会的な力も経済的な力も
備えていた。
それを上回る「男性性」を持った男は
なかなかいなかったのだ、と………。

3番目の事例に出てくる女性
少しタイプが異なるけれど、
上で述べた女性達と共通した部分は
認められる。
 

現在の「とある女性」は彼女達と
よく似た人生航路を進み始めているなあ、

………
これは以前から感じていた事ではあるが
前回の記事に対する彼女の反応や対応を
見ていて、
その思いを新たにしたような次第である。
 

この種の問題と、それに対する対処方法
については
こちらのページを御覧頂きたい。

同じ問題に対するユング心理学からの考え方
については
こちらのページを御覧頂きたい。

少し専門的になるけれど、
より詳しい情報を調べたい方は
こちらのページを御覧頂いた方がいい
かもしれない。
 

 
大きく強い「男性性」を持ちながら
同時に
それとバランスが取れる「女性性」を発達
させる事に成功した女性の代表としては
ドイツのメルケル首相
イギリスのサッチャー元首相メイ首相
を始めとして枚挙にいとまはないけれど、

そこまでの大物、とまでは行かなくとも
この人なんかは見事な女性の代表だ
と私は考えている。
 

 


ところで、

前々回のこの記事
私は敢えてこの部分以降の情報を付け加えた。

これらの情報は
恋愛という男女の熾烈な戦い関する
男の側の戦法指南を目的としたものである
訳だけれど、………

これらは女性が読んでも凄く有益な情報だ
と私は考えている。

若い未婚の娘や息子を持っている御両親
にとっても凄く有益な情報になる
はずだとも考えている。
 

以前にも書いた事だけれど、

個人主義自由主義が大前提
となっている現在の日本社会に於いて

若い男女を理想的な結婚にまで安全に導く
手段はまだ見つかってはいない、
のではないだろうか?

前回の記事で御紹介した
この記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由
に出てくる家族主義が絶対だった時代に
戻る訳にはいかないのだから………。
 

現代の若い女性にとって「見合い結婚」は
古い………のだそうだ。
「恋愛結婚」が理想なのだそうだ。

………しかし、
前回の記事で御紹介した
この記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由
と共に

上記の記事でリンクした情報を御覧になれば
恋愛結婚がどれだけ危険なものなのか、
という事実は
多くの人々に理解し納得して頂けるはずだ、
と私は考えている。
 

日本の古きよき時代を支えてきた全体主義
な考え方に基づく社会システムは

今では
更に極端な形を取った全体主義によって
強力な富国強兵政策を推し進めている中国
のお家芸になっているようだ。

………それに対して
これからの日本は個人主義自由主義
を大前提とした新しい社会システムを構築
していかなければならない、はずだ。

その意味に於いてこの記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由
という記事は

私にとって
今後の「創造ネット計画」の展開を考える
上での決定的とも言える大きなヒントを
与えてくれる貴重な情報源となってくれた
のである。

………………………………………………………
………以上、

話が変な方向に脱線し始めているようだ
けれど、

私としては
この辺りからお約束していた2番目のお話、

つまり

現在の「とある女性」は
或る程度まで私および「創造ネット計画」
を理解してはいるけれど、
やはり、まだまだ、だなあ~

………というお話を始めるつもりだった、
のだが、………

ここまで書いて
今は2018年1月26日(金曜日)の
午後10時3分。

午後4時20分過ぎにアップした部分で
お約束していた時刻を過ぎてしまっている。

………なので、
ここまでの部分をアップして
この続きは今から約6時間後
1月27日(土曜日)の午前4時頃までに
書き上げて今回の記事の纏めとしよう
と思う。
 

 


今は2018年1月27日(土曜日)の
午前0時33分。
………
昨日の午後10時過ぎに
上記までの部分をアップした後
約2時間半ほど小休止してからの
再スタートである。

 

見通しが甘い
余りにも楽観的過ぎる
と言われるかもしれないけれど、

最近の私は

もしも
「このブログ」が成功した場合に於ける
「創造ネット計画」が採るべき
今後の方針、或いは手段

に意識が集中し始めている。
 

これまでにお話した様々な事情を前提
として、

「創造ネット計画」として
今後に設置を予定している新しいサイト
の運営方針の中に
様々な男女間の健全な出会いの場を
創り出す、…という考え方を盛り込んだら
どうだろう?

………こんな着想を出発点として
これから多様な議論を展開するつもり
だったのだけれど、………

その様な私の志向あるいは思惑に対して
さえ
「とある女性」からの攻撃の魔手は
及び始めているようなのである。
 

最近になって始まった以前のブログに対する
「とある女性」からのコメント(暗号文)は
それを書いていた当時の私の考え方の甘さ
を指摘して
私の自信と気力に疑問を投げかけている
ように感じられる。
 

しかし、私としては
そういう「とある女性」の視点や考え方
そのものが

現在の「とある女性」は
或る程度まで私および「創造ネット計画」
を理解してはいるけれど、
やはり、まだまだ、だなあ~

という感想の対象になってしまう訳なので
ある。
 

又しかし、
やっぱり私は「とある女性」に感謝すべき
なのかも知れない。

いや、
感謝するべきなのだろう。

以前のブログにまで及んで
私および「創造ネット計画」について
考えてくれた事に対して、………

考えた結果を黙ったままにせずに
わざわざコメントとして寄せてくれた事
に対して、………
 

そもそも「とある女性」からのコメント
がなかったら、
このブログは理屈の塊のまま
面白くもない展開を続けた挙句に
今頃は以前のブログの様に行き詰っていた
かもしれないのだから、………

「とある女性」の深刻な拒否がなかったら
私は助平な自分の欲望を
浅い次元の性衝動のまま終わらせる事になり、

それを昇華させる事によって
得られた心の高みを体験する事が
出来なかったに違いないのだから、………。
 

………………………………………………………
………以上、

再び想定外の方向に話が展開してしまった
けれど、
これはこれでけっこう面白い結論
になってなっている、………かもしれない。
 

いずれにせよ現在の私は

もしも
「このブログ」が成功した場合に於ける
「創造ネット計画」が採るべき
今後の方針、或いは手段

に意識が集中し始めている訳なので

もしも
「このブログ」が成功した場合に於ける
「創造ネット計画」が採るべき
今後の方針、或いは手段

および

ここまでにお話した様々な事情を前提
として、
………
「創造ネット計画」として
今後に設置を予定している新しいサイト
の運営方針の中に
様々な男女間の健全な出会いの場を
創り出す、…という考え方を盛り込んだら
どうだろう?

………というお話は
まだ始まったばかりなのである
という事を
「とある女性」を含めた読者の方々に
お伝えして
今日の記事全体を終了させて頂こう
と思う。
 

………………………………………………………
………という事で

次回の記事は
4日置いた
1月30日(火曜日)から31日にかけての深夜
までにアップしようと考えている。
 

 


 

………background music………
………
AULD LANG SYNE
(「蛍の光」の原曲)

解説と歌詞
………
以下
「蛍の光」が刷り込まれている日本人には
不思議に感じられる動画が多い。
改めて
楽曲に対する歌詞の力を実感させられる。

………
投稿者の意図は
アメリカ海軍からの
新年の挨拶なのだけれど、………
日本人には
アメリカ海軍の店じまいに見えてしまう
………と思う。
米国海軍バンドの演奏で
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
カウントダウン → 花火
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
Happy New Year
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
カウントダウン→新年へ
Happy New Year(オランダからの投稿)

★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
カウントダウン → 新年へ
上記と同じサイトからの投稿

★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
………
アンドレ・リュウオランダ公演
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
………
「蛍の光」の原曲の原曲 … 1
歌詞は「AULD LANG SYNE」と同じ

★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
「蛍の光」の原曲の原曲 … 2
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
「蛍の光」の原曲の原曲 … 3
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
「蛍の光」の原曲の原曲 … 4
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
………
ドイツ山岳兵バンド
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
ミリタリー・タトゥー(イギリス)
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
ミリタリー・タトゥー(スコットランド)
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
ミリタリー・タトゥー
カナダ・フランス・ドイツ・イタリア・ロシア

★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
ミリタリー・タトゥー(ドイツ)
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
………
何故か
かなり過激な戦闘シーン
の背景音楽として使われている

★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
………
カントリー風 … 1
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
カントリー風 … 2
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
ジャズ風(<ニューオーリンズ)
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
………
ヘルムート・ロッティ
★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
ロッド・スチュワート
スターリング城でのライブ

★ AULD LANG SYNE (動画) ★
………
………
パイプオルガン
モルモン教会大ホール

★ AULD LANG SYNE (動画) ★

 

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