今は2018年1月23日(火曜日)の
午後1時30分。

前回の記事に対する
「とある女性」からの返信は
22日の午前4時12分着を最後に
ナシの状態が続いている。

しかし、
今朝の午前3時16分に
英文で妙なコメントが以前のブログ
送信されてきた。

コメントの内容は解釈のしかたによって
けっこう意味深な感じもある。
 

ひょっとすると、
これが「とある女性」からの
新しい暗号コメントなのかもしれない
けれど、
アメリカかどこかの信販会社
から発信された広告である可能性もある。
 

まあ、
いずれにせよ、

今のところ前回と同様、
「このブログ」の記事の内容を修正せよ
とか、
特定の記事を削除せよ、とかいう種類の
要求が
「とある女性」から出てきている………
という訳ではないので、………

その意味に於いて
前回から始まっている記事を続けよう
と思う。

記事の内容は以下のとおり、
      ↓
「とある女性」に宛てた
私からの「意見」および「提案」
という形をとった
「創造ネット計画」から読者の皆さん
に宛てた「意見」および「提案」

である。
 

 

ところで、

私は常々

「民衆の意識を
日常生活のレベルから変革する事
によって
新しい社会構造を創り出し
………
それによって日本の未来を切り開く」

「民衆」という言葉の定義は
次の通り→「創造に無関心な人々」

等という大言壮語を吐いているけれど、

………だから、といって
自分の実力とか器を越えた無理をする
つもりは決してない。

その時その時に於ける自分の実力とか器
というものは
発言したり行動したりしてみれば
すぐに分かるし実感できる。

その時の自分にとって
無理な発言や行動をした後は
心や体に
それなりの負担がかかり
場合によっては身動きができない状態に
陥ったりする。
 

………しかし、
そういう無理を承知で
自分の実力とか器を越えた無理をする時
もない訳ではない。

前回の記事は
或る意味で「ここが勝負どころだ」
という判断と共に

現在の自分の体力や精神力の限界を試す
という意図もあって
ギリギリまで頑張って徹夜して書き上げた
のだけれど、………

案の定
記事をアップした直後から
心身ともに猛烈な疲れに見舞われて
丸2日間というものは身動きも出来ずに
寝床で過ごしていた。
 

自分の実力とか器を越えた無理をするのは
現在の自分の体力や精神力の限界を試そう
という時だけではない。

敢えて
自分の実力とか器を越えた無理をする事
によって、
現在の自分の実力とか器では扱えない問題
にも対応できる新しい次元の自分へと
ワープする必要を感じた時も
自分の実力とか器を越えた無理をする場合
がある。
 

ワープする必要を感じる時、とか
ワープしよう、と決心する時、は
理屈ではなく身体と頭脳と心の全体からの
どうしようもない
止むに止まれぬ衝動が湧きあがって来て
その衝動が全てを決定するのだから
自分の意志ではコントロールしきれない
面がある。
 

ここまでの記述でも御理解いただける
と思うのだが、………

ワープは非常に危険な作業なので
できる事なら避けたいのだけれど、
やはり、
どうしても避けられない時には
逃げる訳にはいかない。

前回の記事を書いている時の私は
上記したようなワープの衝動にも
襲われていたような気がする。
 

………………………………………………………
………という事で、

前回の記事によるワープの結果は?
というと、………

今のところ
まあまあの成果を得る事が出来た
ような気がしている。

「創造ネット計画」の現実化について、

現在の私は
今までは不可能にしか感じられなかった
様々な問題に対応できるであろう
幾つかの方法を
イメージとして実感し始めている。

そのイメージを実感するに足るだけの
体力および気力の実感と共に。………
非常に巨大な、
或いは非常に複雑なイメージというものは
それを理解し把握する、という
ただそれだけの作業に対しても
大変な体力と気力を必要とするものなのだ。

 

………………………………………………………
………以上、

ここまで書いて
今は2018年1月23日(火曜日)の
午後3時40分。

ちょっと余談っぽくなってしまった
けれど、

この辺りまでを
以下に続く本論の前置きとしてアップし、

午後6時頃から作業を再開して
遅くとも
午後11時過ぎには記事を完成させてアップ
しようと思う。
 

 


………………………………………………………
………
今は2018年1月23日(火曜日)の
午後6時43分。
………
前回と同じく
今日も、少し早めの午後3時40分に
上記までの部分をアップしてから
長い休みを取った後での再スタート
である。

アップした部分に対する
「とある女性」からの返信としての
コメントは午後4時26分着が最新。

これも前回と同様、
文章の内容、………と言うより
記事を書いている意図の根本的な部分には
特段の異論は感じられないので
このまま先ほどアップした部分の続き
としての本論に入ろうと思う。
 

 

今日の記事で予定していた本論は
前回から始まっている記事の続編。

最初に申し上げたように
記事全体の内容は以下のとおり、
      ↓
「とある女性」に宛てた
私からの「意見」および「提案」
という形をとった
「創造ネット計画」から読者の皆さん
に宛てた「意見」および「提案」

である。
 

………上記の趣旨で書き始めた記事で
前回までにお伝えした内容は以下のとおり。
      ↓
現在の「とある女性」が
如何に普通の結婚に向いていない、
「結婚できない女性」であるかに関する
私の考えの詳細と
………
そこに端を発する結婚という制度
が現代日本社会に対して持っている
主として経済的な意味に於ける
高度に「創造ネット計画」的な考察。

 

………なのだけれど、

あの記事を書いている時の私が
最もお伝えしたかったのは
申し上げるまでもなく
付記として付け加えたこの部分以降の情報
だった。

但し、
ここで誤解の無いように
強調させて頂きたい事が一つある。

上記の情報の上部に記した
      ↓
結婚という制度
が現代日本社会に対して持っている
主として経済的な意味に於ける
高度に「創造ネット計画」的な考察。

      ↑
という、この部分の記述の重要性である。
 

前回の記事を書く前に
この記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由
という記事に出会わなかったら
私は上記の情報を皆さんにお伝えする気
にはならなかった、と思う。

あれは確かに非常に面白くて、
しかも或る意味で非常に「有益」な情報だ。

けれども、
あの情報を下手にお伝えしたら
私の人間性を疑われる事は確実だろう。
 

………まあ、
私という人間の本質は
確かに、あの辺りに存在しているのだから
それはそれで構わないといえば構わない
のだけれど、………

やはり、
あの情報をお伝えするに当たっては
それなりの大義名分が必要だろう。

………それも生半可なものでは通用しない。
情報に含まれている事実のインパクト
余りにも強すぎるから、………
 

その点、
これも上記したこの記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由
という記事には
付記した情報が持っているマイナス面を
補う、………どころか
それを完全に逆転させる
「とんでもないパワー」を持った記事だ
という事を私は確信している。
 

どうか皆さん、
お願いだからこの記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由

徹底的に読み返して頂きたい。

この記事に寄せられている
215件ものコメントと共に。
 

 

尚、

上記したお願いとは少し矛盾した言い方
になるのだけれど、………
この記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由
という記事に対しては
以下のような考え方および感じ方も
私は同時に抱いている事も
この際、お伝えしておきたい。
 

「民衆の意識を
日常生活のレベルから変革する事
によって
新しい社会構造を創り出し
………
それによって日本の未来を切り開く」

「民衆」という言葉の定義は
次の通り→「創造に無関心な人々」

という目的を達成する手段、
………というか考え方として、
今までの私は
ドラッカーネクストソサエティという本を
今後の理論展開の枠組みとした
経済的な方法や考え方しか持ち合わせては
いなかった。
 

もちろん、
経済的な側面から日本の将来を考える事が
絶対的に必要なアプローチである事は当然
だとしても、

現在の日本を悩ませている
少子化に伴う人口減少の問題も
非常に大きい、
日本の将来に対する決定的とも言える問題
だ、と言える。

この問題を考えるに当たって
この記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由
という記事が示唆している解決手段は
やはり「決定的」だ
としか今の私には考えられない
のだけれど、………

それにも関わらず今現在の私にとって
この記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由
という記事は

上記した「少子化に伴う人口減少の問題」
とは別次元の
もっと現実的な目の前の問題
を解決する手段を考える上で、
やはり決定的とも言える重大なヒントを
与えてくれた、

………という意味の方が大きい。

それは以下のような理由による。
 

 

今現在の私にとって
目の前の現実的な重大問題は

もしも
「このブログ」が成功した場合に於ける
「創造ネット計画」が採るべき
今後の方針、或いは手段である。
 

その問題に対しても
この記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由
という記事は
やはり「決定的」とも言えるほどの
重大なヒントを与えてくれたのだった。
 

………………………………………………………
………以上、

ここまで書いて来て
今は2018年1月23日(火曜日)の
午後9時26分。

文意に一区切りが付いたところで
ここまでの部分をアップし
一休みしてから今回の記事の結論部分に
取り掛かろうと思う。

今回は徹夜まではしないけれど、
結論部分は
多分、今から6時間後、
24日の午前3時頃までにはアップできる
と考えている。
 

 


………
今は2018年1月23日(火曜日)の
午後11時46分。
………
午後9時20分に
上記までの部分をアップしてから
2時間ほどの休みを取った後での再スタート
である。

アップした部分に対する
「とある女性」からの返信としての
コメントは「グッドバイ」との事だった。

理由はよく分からない。

「グッドバイ」の深刻度も分からない。

 

ともあれ、

どのような返事であっても、
最大限「とある女性」の意志は尊重
するのが私の基本的な姿勢である。
 

………という事で、

今回の「とある女性」の反応は
想定外の事件だったので
今の状態に対しては少しピント外れの部分
があるかも知れないけれど、

「とある女性」の「ノー」
或いは「グッドバイ」に対しては
以前から繰り返しているこの応え
とりあえず
今回も提示しておきたいと思う。
但し
今回は
上記のような「彼女」の決断を
読者の皆様にお伝えして
この記事を終了させて頂こうと思う。

という下りの
「この記事を終了させて頂こうと思う。」
という部分は
「この記事を継続させて頂こうと思う。」
に変更させて頂こうと思う。

 

 


再び………………………………………………………

………という事で

先ほど、
2018年1月23日(火曜日)の
午後9時20分にアップした部分からの続き
としての記事を書き進めよう。
 

 

既に申し上げたように
今現在の私にとって
目の前の現実的な重大問題は
………
もしも
「このブログ」が成功した場合に於ける
「創造ネット計画」が採るべき
今後の方針、或いは手段である。

………のだけれど、
その重大問題を解決する糸口を
与えてくれたのが、

この記事
つまり
100年前の日本人が「全員結婚」できた理由
という記事であった。
 

少なくともここ30年間、
男の交際率は変わっておらず、
時代によって交際率が変化した
なんてことは統計上はまったく
言えません。
………
むしろ、自発的に恋愛ができる男の割合
なんてものはいつも3割にも満たず、
7割強の男には交際相手は
いなかったんです。
………
最近の若者が「恋愛離れ」している
のではなく、
バブル時代に青春を過ごした
今50代以上の男性も、
肉食系のイメージで見られがちですが、
例外ではありません。

……という記述には本当に驚かされたし、
なんとなく「なるほど」と納得させられた。

日本はかつて、
皆が結婚する皆婚社会でした。
………
国勢調査が始まった
1920(大正9)年からのデータを
振り返ってみても
一貫して生涯未婚率は1990年まで5%以下
で推移しています。
………
この驚異的な婚姻率が1875年(明治8年)
にはまだ3340万人だった人口を、
1967(昭和42)年頃には1億を突破させる
ほど急成長させた原動力でもあります。
………
しかし、
それはいわば国家的な「結婚保護政策」
のおかげだったことを認識したほうが
いいと思います。

……という記述にも本当に驚かされたし、
なんとなく「なるほど」と納得させられた。
 

………それだったら、
「創造ネット計画」として
今後に設置を予定している新しいサイト
の運営方針の中に
様々な男女間の健全な出会いの場を
創り出す、…という考え方を盛り込んだら
どうだろう?

………というのが先ほどアップした部分で
私が考えていた事、

つまり、

もしも
「このブログ」が成功した場合に於ける
「創造ネット計画」が採るべき
今後の方針、或いは手段

………なのだけれど、

今回、2番目にアップした記事
に対して生じた想定外の出来事を見ても
上記した私の考え方は現実離れした面を
多分に含んでいるのかも知れない。

3回目の………………………………………………………

………という事で、

今は2018年1月24日(水曜日)の
午前2時21分。

もしも
「このブログ」が成功した場合に於ける
「創造ネット計画」が採るべき
今後の方針、或いは手段

………についての今回の考察は
この位で終了させて頂いて、
この続きとしての思考を
次回の記事で展開しようと思うのだが、
………

場合によって次回の記事からは
最近の記事とは全く異なった観点からの
初心に返った
お話の展開が始まる事になるかも知れない。
 

 

4回目の………………………………………………………

………という事で、

次回の記事は
3日置いた
1月26日(金曜日)から27日にかけての深夜
までにアップしようと考えている。
 

 


 

………background music………
………
「朝の気分」
「ペール・ギュント組曲」(グリーグ作曲)
の中の一曲
このページからの引用

主人公ペールが
モロッコで朝を迎えながら、
新しい人生を歩む決意を固める場面です。
日の出を表す朝の清々しい様子が
フルートによって奏でられ、
森のざわめきが
情感豊かに表されています。

………
この曲を背景に使った動画
★ 日の出 (動画) ★
………
★ 花、花、花 (動画) ★
………
★ 自然 … 1 (動画) ★
………
★ 自然 … 2 (動画) ★
………
★ 自然 … 3 (動画) ★
………
★ 自然 … 2 (動画) ★
………
★ 風景 … 1 (動画) ★
………
★ 風景 … 2 (動画) ★
………
★ 動物 (動画) ★
………
「Leiki Ueda」
ピアノ演奏のユーチューバー

★ ピアノソロ (動画) ★
………
ジェラール・ウィレムス
オーストラリア

★ ピアノソロ (動画) ★
………
RTVE交響楽団
★ 朝の気分 (動画) ★
………
リンブルフ交響楽団
★ 朝の気分 (動画) ★
………
ポーランド青年管弦楽団
ビトム

★ 朝の気分 (動画) ★
………
ノボシビルスク・フィルハーモニー管弦楽団
★ 朝の気分 (動画) ★
………
カタール・フィルハーモニー管弦楽団
★ 朝の気分 (動画) ★
………
管楽器5重奏(ソフィア)
★ 朝の気分 (動画) ★
………
マリア・ジョアン・ピレシュ

ダニエル・ハーディング(指揮者)
ピアノ4手

★ 朝の気分 (動画) ★
………
グラスハープ(ボローニャ)
★ 朝の気分 (動画) ★
………
メイケ・ザルツマン
★ 朝の気分 (動画) ★
………
パイプオルガン
聖マリア教会
リューベック(ドイツ)span>

★ 朝の気分 (動画) ★
 

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